“反響霊”琴葉 奏多
プレイヤー:カキロゼ
- 年齢
- 22
- 性別
- 男
- 星座
- 天秤座
- 身長
- 174
- 体重
- 血液型
- O型
- ワークス
- UGNエージェントC
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- バロール
- ハヌマーン
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | まぁ色々あったんでね | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | い、いやぁほんとに何も知らないんで…… | |
| 純粋培養 | ||
| 邂逅 | 猫川美亜。結構頼み事してるんだよなー | |
| 貸し | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 一度死んで、オーヴァードになった。右目は復活した時にはできてたから、リザレクトじゃ治らねーんだ |
| 死 | 18 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | ─もしかしたら─ |
| 妄想 | 14 | |
| その他の修正 | 4 | 適合体 |
| 侵蝕率基本値 | 36 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 2 | 精神 | 4 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 0 | 成長 | 成長 | 0 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 4 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 2 | ||
| 知識:レネゲイド | 2 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 触媒 | ― | イニシアチブに選択したキャラにメインプロセスを行わせる。行動済みにならない。シナリオ1回 | ||||
| "家族" | 執着 | / | 悔悟 | ||||
| UGN | 連帯感 | / | 食傷 | ||||
| 起星機関”ネビュラ・コード” | 使命感 | / | 焦燥 | ||||
| 向日 夢 | 好奇心 | / | 猜疑心 | ||||
| 南場 仁菜 | 親近感 | / | |||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセ:ハヌマーン | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | |||||
| 組み合わせ判定CT-[lv](下限値7) | |||||||||
| 振動球 | 8 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 視界 | 3 | |||
| 攻撃+[lv]の射撃攻撃を行う。装甲無視 | |||||||||
| 援護の風 | 5 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 2 | |||
| 対象が判定直前に使用。判定ダイス+[lv] ラウンド1回 | |||||||||
| 時の棺 | 1 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 10 | 100% | ||
| 対象の判定直前に使用。その判定を失敗とする。シナリオ1回 | |||||||||
| 限界突破 | 1 | セットアッププロセス | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | 80% | ||
| ラウンド間、「ラウンド1回」という制限のエフェクトを一つ、ラウンド2回使用となる。シナリオlv回 | |||||||||
| 偏差把握 | 1 | ||||||||
| 重力の偏差を感知し、周囲の物体の位置やベクトルを把握するエフェクト。右目が見えないのでこれで感知している | |||||||||
| ディメンジョンゲート | 1 | 3 | |||||||
| 空間を捻じ曲げて、自分が知っている空間へつなげるゲートを生成するエフェクト | |||||||||
| 蝙蝠の耳 | 1 | ||||||||
| 音の波をコントロールし、聴覚領域を拡大するエフェクト | |||||||||
コンボ
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 適合体 | 15 | エンブレム/一般 | 取得時、自身の取得している『最大lv:10』のエフェクトひとつ選択し、そのエフェクト効果をlvを2倍にして扱う。レベル上限を超えてよい。侵蝕基本+4 | ||
| コネ:UGN幹部 | 1 | 情報:UGNの場合、判定ダイス+2 | |||
| コネ:情報収集チーム | 2 | 自身が行う情報:~~の達成値+2 シナリオ3回 | |||
| コネ:手配師 | 1 | 自身が行う調達判定ダイス+3 シナリオ1回 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 8
| 141
| 15
| 0
| 164
| 0/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「俺は琴葉奏多! CNは一応あるが、そんな堅っ苦しい名前は使わないでいいから! ほら、『ことさん』とか『ことちゃん』って呼んでくれてもいいから。よろしく~」
「あ、この左目? これ俺が死んだ時の奴。一応治せるっちゃ治せるけど、あえて、残してるんだよね~。……あ、知りたい? 気になる? だぁったら話してもいいな~! 気になるってならしょうがねぇもんな~!」
「あいつ等の話、聞き取れてます。どうやら次の襲撃先みたいでした。ほんっと、人多い所に突っ込まないでくれませんかねー。『日常』を踏み潰された奴の事、考えてないんでしょうね」
不器用で世間知らず、おまけに軽薄そうとダメ男三拍子が揃っているUGNエージェント。
ベテランUGNエージェントでありながら、(任務時以外は)敬語は使わずノリは軽薄。味方や一般市民には人懐っこく絆されやすくて、その分距離感を大幅に間違えることが多い。
しかし一応ベテランであるため、任務にはしっかり対応し人命救助や周辺被害には注意を払っていて、『日常を脅かす敵』に対しては「こっちが手加減して、周辺被害ができたらどう責任取るんだ?」とシビアな価値観を持っている。
彼と共に任務を行ったチルドレンやエージェントからは
「やたら休日の過ごし方を聞いてきてウザい」
「近々誕生日なんです、って言ったら、1日しか面識なかったのにギフトカードを渡されて困惑しかなかった」
「任務で再会するたびに、人の影響を受けて新しい趣味やってる」
「任務にはちゃんと真面目なのに、合間合間に『なぁ、君はどういうお菓子が好き? 俺はあれ。口の中でパチパチするキャンディー』とか聞いてくるのちょっと怖い」
などの声。
子供に対してはかなり甘く、迷子の子を見つけた時などは(任務には支障が出ない程度で)「俺が絶対、母さんを見つけてやるからな」と迷子センターなどに連れて行って、親が来るまで遊んで面倒を見るほど。
過去の経歴から、FHに対してはかなり敵対心がある。だが、どちらかというと『人々の日常を脅かす所業』について許せない気持ちが強く、FHの個別セルに関してはそうでもない。(廃品屋セルみたいなセルには、むしろ好感を覚える)
また『過去からは逃げることはできない』『だからこそ、自分自身の過去を覚えてくれる人を大事にするべき』という価値観を強く持っている。この「自分自身の過去を覚えてくれる人」を、本人は「家族や親友、仲間がそうだろ?」と定義づけしている。
ハヌマーン×バロールのクロスで、能力は『重力による空間転移』と『振動調整・ベクトル調整』
戦闘時は、自身が発した音を増幅・ベクトル調整することで相手にぶつけてダメージを与える他に、空間転移との合わせ技で『調整した振動を転移させて、物体を意図的に揺らす』ということが可能。例えばあらゆる物体に共振現象を起こし破壊したり、味方に合わせて空気振動を送り込み『攻撃の空気抵抗を減らす』などの芸当が可能
-過去-
元々は普通の一般家庭の子だったが、小学生にもなってないある日にFHの大規模テロに巻き込まれて死亡しその後覚醒。
UGNに引き取られた後に、そのオーヴァードとして素養の高さと引き取り手がいなかったことから順当にUGNチルドレンとして育てられることとなる。
UGNチルドレンとして過ごしていた日々は、家族がいなくなった孤独から目を背け逃げるように一心不乱に訓練に没頭。寡黙で不愛想ながらも高い戦果を叩き出す優秀なエージェントへと成長していた。
だが、本人の中で何かきっかけがあったのかあるときを境に、一気に性格を変えて今のような軽薄で不器用ながらも、人と深く接しようとするようになる。
それから今まで(本編開始)まで、2年と経っていない中で『不愛想で無口なUGNチルドレン』→『軽薄おちゃらけUGNエージェント』になっているので、おおよそ世間を知らずに周りと仲を深めようとしているのでかなり空回っている。実質大学デビューしようとして、頑張ってはいるもののチルドレン特有の一般常識のなさ故に結構空ぶっているのが彼、と言えるだろう。
シナリオ中メモ(他PCは見ないでくださいな)
初手行動目標
1:ネビュラコードの掃討(理由:UGNの任務、向日 夢をつけ狙っている、日常を潰すFHへの恨み)
2:他PCへの協力(理由:自身の思い出作り『ちょっとでも縁を大事にしたいスタンス』、UGNチルドレンだった自分のようにはなってほしくない心)
3:向日 夢への好奇心(理由:自身の妹かもしれないという疑い、それを別にしてもFHセルに長らく居たことによる影響を考えている)
衝撃の真実(夢ちゃんがクローンであったこと)の後
過去の夢ちゃんに対して:『ずっと辛い目にあっていた』というわけではなく、確かに『お姉ちゃん』に愛されて寄り添われていた事実を知って。多少の安堵と『お姉ちゃん』に対しての感謝。ネビュラコードは潰す。
今の夢ちゃんに対して:『新たに関係性を築けるなら、知り合いのお兄さんとして知りあえばいいじゃん』という欲求と、『彼女にとって僕は何も関係がない他人なんだから、新たに兄面されても迷惑だろう』という申し訳なさが混在。
過去の自分への決着について:まず『妹はどうやら死んでいる』という事実は確定。それ自体はずっと受け止める用意はしていたし、その過程がとても悲しいものでもなかったのがわかったので、ネビュラぶっ潰せば納得。
そのうえで『彼女』の置き土産として、新たな『彼女』への対応がわからなくなったりしているが、彼女のこれからを守りたい思いはある。
ユーパイセン or 支部長
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
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