“形なき獣”琉動 託真
プレイヤー:フラウエン
「荒事は嫌いなんだ、得意ではあるんだけど」
- 年齢
- 28
- 性別
- 男
- 星座
- 獅子座
- 身長
- 183
- 体重
- 74
- 血液型
- AB型
- ワークス
- UGN支部長A
- カヴァー
- ストライクハウンド隊員(副隊長)
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- キュマイラ
- エグザイル
- HP最大値
- 33
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +79
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 両親はUGN支部員だよ。 | |
|---|---|---|
| 親の理解 | ||
| 経験 | 成長を見るのは楽しいもんだよ。教えた技術で生き残ってくれればこれ以上の事はない。 | |
| 古強者 | ||
| 邂逅 | 彼の仕事ぶりが隊長に相応しいか、ちゃんと見極めないとね。 | |
| 保護者 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 平穏を望んでいるのか、破滅を望んでいるのか。時々分からなくなるんだ。 |
| 渇望 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 抉れ、引き摺り出せ、撒き散らせ。もう何も我慢しなくていい。 |
| 解放 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 6 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 3+2 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+0 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 1 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 1 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | 1 | ||
| 運転:四輪 | 2 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 戦闘用人格 | ― | 侵蝕率が100%以上の場合全ての判定にダイス+4、バックトラックでのダイス数-1 | ||||
| 出自 | 両親 | 信頼 | / | 無関心 | もう興味ないでしょ、こんな化物にはさ。 | ||
| 経験 | 立花 千里 | 連帯感 | / | 厭気 | 俺よりは長生きして欲しいね。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:キュマイラ | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 3 | ― | |
| C値-Lv | |||||||||
| 完全獣化 | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 6 | ― | |
| 肉体を使用したあらゆる判定ダイスをLv+2個 シーンの間アイテムの装備・使用不可 | |||||||||
| 破壊の爪 | 7 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 素手のデータを変更。攻撃力+[Lv+8]、ガード値1 | |||||||||
| 伸縮腕 | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 視界 | 2 | ― | |
| 白兵攻撃の射程を視界に変更(Lv3でデメリット無し) | |||||||||
| フルパワーアタック | 3 | セットアッププロセス | 〈白兵〉 | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 80% | |
| 白兵攻撃の攻撃力をLv×3 行動値を0にする | |||||||||
| 獣の力 | 5 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 白兵攻撃の攻撃力を+LV×2 | |||||||||
| ジャイアントグロウス | 2 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 範囲(選択) | 武器 | 5 | 100% | |
| 白兵攻撃の対象を範囲選択に変更、攻撃力を+2Dする 1シナリオにLv回使用可能 | |||||||||
| 獣の直感 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 気温・湿度・天候の変化や地震等を察知する | |||||||||
| 鋭敏感覚 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | ― | ― | ― | ― | |
| 感覚器官を変化させ、探索範囲を拡張する | |||||||||
コンボ
衝動
- 組み合わせ
- フルパワーアタック
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 6
- 1
- 6
白兵攻撃の攻撃力をLv×5 行動値を0にする
形成
- 組み合わせ
- 完全獣化+破壊の爪
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
- 4
- 10
判定ダイスLv+2、素手のデータを変更。攻撃力+[Lv+8]、ガード値1
粉砕
- 組み合わせ
- 獣の力+コンセントレイト+伸縮腕
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6
- 8
- 1
- 100%以上
- 6
- 7
- 1
- 6
C値-Lv,射程を至近→視界に変更、攻撃力をLv×5
攪拌
- 組み合わせ
- 獣の力+コンセントレイト+伸縮腕(フルパワーアタック使用時)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6
- 8
- 1
- 100%以上
- 6
- 7
- 1
- 6
C値-Lv,射程を至近→視界に変更、攻撃力をLv×2、攻撃力をLv×5、行動値0
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 0
| 199
| 0
| 0
| 209
| 0/209
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
ゆるっとした雰囲気を保つ優男。一人称は俺。好物は硬めのプリン。
様々な支部を転々とし、能力の扱いに関する簡単な手解きをするなどの指南役として活動していた時期もあり、UGNの中では良くも悪くも顔が効く。
言動は適当な事も多いが責任感は強く、小隊への罵詈雑言に関してはなるべく矢面に立って受け入れる等の気遣いも出来る。
しかし、こと戦闘においてはやや消極的な考えを持っている。怖い訳でも戦いに忌避感を覚えている訳でもない。
それを喜んで受け入れてしまう自身のもう一つの人格が味方に害を為す事を恐れているからだ。
戦闘スタイルは自身を怪物と化しての予測不能な攻撃行動。異形と化した両の腕は可動域を大きく越えて延び、関節という概念すら無視して襲い掛かる超広範囲の攻撃。
異形と化した腕からは数本の副腕が生え、相手へ殺到する。
体内のレネゲイドウイルスが活性化する程異形化は悪化し、元々の人の身体から逸脱した攻撃を繰り返す。
この際には普段とは違う攻撃的な人格が表出し、口調も荒々しいものに変わってしまう。
履歴
生まれついてのオーヴァードであり、両親もUGNの人間であった為順当にUGNチルドレンとしての道を歩んできている。
普通の人間としての暮らしへの欲求は物心付いた時に決別しており、純粋なUGNチルドレンとして成長していく。
しかし環境に恵まれる事と健全な意思が芽生える事はイコールではない。どんな人間も満ちる事は無く、必ず飢えが生じるのだ。
結果として彼には自分でも分からぬ内に破壊衝動を覚える様になった。きっかけはジャームの鎮圧だったか、FHとの戦闘だったか。
定かではないが、心の裡に秘めていた破壊への欲求は、レネゲイドウイルスにより増幅されもう一つの人格を作り上げた。
その力は確かに正しい事に振るわれる。一般人を護る為に、被害を出す者達を止める為に。しかしどうにも"やりすぎて"しまう。
動けなくなった相手に対してですら力を振るう暴挙に出る。結果的に護れればその過程で産まれる周辺被害は気にしないなど、ストッパーが外れてしまうのだ。
事態を重く見た上層部は彼を直接戦場に向かわせる事は控え、イリーガルやUGNチルドレンの指南役としての立場を与える事とした。
いくつかの支部を転々とし、チルドレン達に力の使い方などのレクチャーをしていく。しかしどうしてもイレギュラーは発生するもので、戦闘行動に致し方なく介入する羽目になる事も当然あり、結果上記のような惨状を引き起こしてしまう。
再び問題を起こした件についてUGN上層部は処分も止む無しと考えてはいたが戦力としては申し分無い為、最終的にストライクハウンドへ所属させる事を決定した。戦闘が得意なら好都合ではあるし、死んだならそれはそれで都合も良い。
副隊長という役職は、勝手行動をさせないための責任という名の枷であり、これから外れるのであればもはや扱い切れないと結論付けた。
彼本人は、この決定について一切の文句を言わず従った。第一特務小隊という檻、副隊長という責任の枷。ある種自身にとっては居心地の良い場所なのかもしれないと感じたのである。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 54 | ||||
| 1 | 1207 | STRIKE DAYS | 25 | くろとら | クルこここ自分さわおからいか |
| 破壊の爪Lv6→7 ジャイアントグロウスLv2修得 | |||||