“Rat”
プレイヤー:はすこもち/2
「び、びびってる訳ないだろ!?」
「ボクはエリートなんだ!」
- 年齢
- 13
- 性別
- 男
- 星座
- わからない
- 身長
- 140cm
- 体重
- 39kg
- 血液型
- 不明
- ワークス
- UGNチルドレンC
- カヴァー
- UGNチルドレン
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ハヌマーン
- HP最大値
- 27
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 130
ライフパス
| 出自 | レネゲイドの暴走によって引きはがされた。両親の顔すら覚えていない。 | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | 自分はエリートなんだ!! 他とは違う!! | |
| UGNへの忠誠 | ||
| 邂逅 | その人はボクがエリートだって教えてくれた。 | |
| 保護者 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 産まれた時から力があった。他の人にはない力が |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 怖い……怖い……ボクは一体どうなるの!? |
| 恐怖 | 17 | |
| 侵蝕率基本値 | 34 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 2 | 精神 | 3 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 2 | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 音使い/ソニックマスター | ― | 『音界の王』のエフェクト取得 | ||||
| ネクスト・チルドレン計画 | 傾倒 | / | 疎外感 | ボクがボクであるべき理由 | |||
| UGN研究班 | 尽力 | / | 恐怖 | エリートと認められたからには、しっかりと働いて返さないとな!! | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 0
| 0
| 0
| 0
| 130/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「臆病者だって? そんなはずあるものか!!」
「ボクだって、誇り高きUGNの一員なんだ!!」
「次代の子(ネクスト・チルドレン)」計画の被検体No.010
線の細い体格をしており、年にしては身長も低め。
赤髪緑目の持ち主で、本人の能力のかみ合いもあってか、
常に半そで半パンの恰好をしている。
性格に関しては、気が強く傲慢そのものであるが、内心は臆病者。
それどころか、逆に臆病な性格を隠すために、あえて気強く振舞おうとしている。
当然ながら逆境にも弱く、何らかの要因でプレッシャーを感じると
落ち着きなくパニックになる癖がある。
ただ、自身が所属しているUGNに対しては忠誠心を持っており、
自身が「次代の子(ネクスト・チルドレン)」であることに対して誇りに思っている。
そして事あるごとに、自身が「次代の子(ネクスト・チルドレン)」であること主張してくる。
寧ろ、それしか自慢出来ることがない。
UGNに対するスタンスとしては……
「世界平和のために動いているUGNはいい組織だし、ボクはそんなUGNに認められたネクスト・チルドレンなんだ!!」
過去について
次代の子(ネクスト・チルドレン)計画とは……
UGN研究班が主導として行っている計画群
UGNチルドレンの中でも、特に尖った能力を持つ者を集め、
特別な任務を割り当てる計画がネクスト・チルドレン計画である。
……と言えば聞こえはいいが、チルドレンの厄介者たちを一か所集めて
まとめて管理しようというUGNのお祓い箱。
Ratが思っているよりエリート集団ではない。
(とはいえ、ポテンシャル自体はあるので、上手く運用できたらラッキーくらいに思っている)
産まれた時からオーヴァードに覚醒した彼は、
自身の『シンドローム:ハヌマーン』の暴走によって
赤子の頃からUGNの保護対象になっていた
物心ついた時には、ネクスト・チルドレン計画の一員として活動しており、
簡単に暴走しないようRC技術を叩きこまれる。
臆病な性格故に、訓練から何度も逃げ出そうとしていたが、
職員から「ネクスト・チルドレンはエリートの集団」だと嘘の情報を教えこまれ
それが本人の自信やアイデンティティに繋がることとなる。
それでもネクスト・チルドレン計画の中でも優秀な成績を納めていたRatは
厄介者の中でも扱いやすい部類であったため、試験的に任務に駆り出されることとなった。
呼び方など
- 一人称
- ボク
- 二人称
- オマエ、呼び捨て
- 髪色
- 赤
- 瞳
- 緑
- 好きな物
- エリートと認めてくれる物分かりのいいやつ、お菓子
- 嫌いな物
- レネゲイドの訓練、怖い話
- 戦闘
- RC型
モデルとなった人物
サンキューピッチの三馬を意識した
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |