“赤き森人”グラナー・ヴァイゼ
プレイヤー:ツクテン
「この呪いで、
皆を守ることができるのなら......」
ツクテン
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 星座
- 牡牛座
- 身長
- 129cm
- 体重
- 31kg
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNエージェントC
- カヴァー
- 不明
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- サラマンダー
- HP最大値
- 33
- 常備化ポイント
- 10
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +24
- 未使用
- -15
ライフパス
| 出自 | 昔は優しい家族がいた。小さかったけれど温かくて大好きな街があった。でも、あの災害があった日、全て燃え尽きてしまった。残ったのは私と、いつ目覚めたのか分からない謎の力を持った、攻撃的なもう一人の私だけ。他の人に迷惑をかけたくないから、寒くても私は独りを選んだの。 | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | おぼろげなく覚えているのは、助けを求める声。でも、誰も助からなかった事から、私は皆を見捨ててしまったんだと察してしまう。見捨てたのは、殺したと同義。皮肉にもこの呪いの力は災害が起きた後だった。 | |
| 殺傷 | ||
| 邂逅 | 誰も傷つけたくない。だから、私は誰とも会わないようにする。 | |
| 無し | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | この力を持つようになった瞬間を思い出そうとしても、全く思い出すことができない。気を失って、目が覚めたらいつの間にか持っていた。一体、私の身に何があったの……。 |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 苦しみに悶える声が聞こえた瞬間、体の中でゾクッとする高揚感を感じた。もっとその声を聞きたい。サクッと殺すんじゃなく、燃やして、悶えて、熱さに苦しみながら死んでいく無様な姿を見たい!あははっ!こんな楽しい事、他にないもんね! |
| 殺戮 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 1 | 精神 | 5 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 1 | 成長 | 2 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | +2=6 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 3 | ||
| 知識: | 2 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 森 | 連帯感 | / | 猜疑心 | 私が人間社会から逃れて、最後にたどり着いた場所。ここは人の出入りも少なくて、静かで平和な場所。ここにいる子たちも、私に懐いて仲良くしてくれる。この場所を守れるなら、誰が相手でも私は戦うんだ。 | |||
| 小動物 | 好奇心 | / | 不安 | 私に懐いてくれた子たち。何を考えているのかよく分からないけれど、私にとっては大切な存在。もちろん、私より先に死んじゃう子もいるけど、無駄死にはしてほしくないの。 | |||
| Dロイス | 申し子 | ― | 魔女調査と称してUGNの人達が森の中へ入ってきた時、私と全く同じ能力を持っている人がいた。どこかは覚えていないけれど、支部内で調査してもらった。その時、皆が目を見開いていたのを覚えてる。どうやら私には、特別な何かがあるらしい。 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:サラマンダー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| 結合粉砕 | 4 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | ― | ― | 4 | ピュア | |
| 判定にLV分のダイス増加。ダメージ計算で装甲値無視。 | |||||||||
| 氷の回廊 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 飛行状態で戦闘移動。戦闘移動距離に+(LV×2)m | |||||||||
| 氷の塔 | 6 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 範囲(選択) | 視界 | 4 | ― | |
| 攻撃力+(LV×3)の射撃攻撃。同エンゲージは選択不可。 | |||||||||
| 熱感知知覚 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | ― | 至近 | ― | ― | |
| 熱を視覚として知覚可。 | |||||||||
| 温度調整 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | ― | 至近 | ― | ― | |
| 温度管理が劇的に上達する。 | |||||||||
| アキュラシー | 2 | メジャーアクション | 効果参照 | 対決 | ― | ― | 2 | Dロイス | |
| 組み合わせた攻撃の命中判定の達成値を+(LV×2)する | |||||||||
コンボ
鋭利な火矢/爆破する火球
- 組み合わせ
- 氷の塔 + 結合粉砕 + コンセントレイト:サラマンダー + アキュラシー + ストレンジフェイズ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 16
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 常時
- 5+4+3
- 8
- 6+4
- 18
- 5+4+3
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ストレンジフェイズ | 15 | 一般 | ― | RC技能のダイスを+3 気がついた時には既に発揮できた力。この力を使うと、髪が燃え上がるように感じ、精神が研ぎ澄まされるように感じる。 | |
| 高性能治療キット | 4 | 一般 | ― | メジャーアクションで使用。3D分HPを回復する。戦闘中使用不可。 | |
| とっさの御守り | 4 | 使い捨て | ― | 受けるダメージを-3する 昔、お母さんが作ってくれた手作りのお守り。これがあるだけで、支えられているように感じる。 | |
| 思い出の一品 | 2 | 一般 | ― | 〈意志〉判定の達成値を+1する 大切な家族写真。私を囲むように、後ろにお父さんとお母さんが立っている。 |
コンストラクション作成
能力値| 技能 | 作成時 | エフェクトレベル | 3/3
| 5/5
| 3/4個
| 2/2
| |
|---|
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 24
| 15
| 0
| 39
| -15/24
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
容姿
赤髪ツインテールと、年齢に見合わない低身長が最も特徴的。まるで小動物のような振る舞いは、見る者を魅了するかもしれない。
詳細
元は優しく、少し臆病な性格で、小さな集落で幸せに暮らしていた。しかし、大きな災害によって家族や集落等、全てを失ってしまった過去を持っている。あまりのショックと度重なるストレスによって霞んでしまった心に、狂暴な心が出来てしまった。
2人目の人格が出来た事に気がついたグラナーは、誰にも危害を加えることがないよう森の中でひっそりと暮らすことになる。
裏話
災害時のショックで、サラマンダーのシンドロームが覚醒しており、同時に狂暴な人格が生まれている。集落を破壊したのもグラナーが犯人だが、彼女はこの事を覚えていない。
ジャーム化はしておらず、当時の殺戮行為は別人格の攻撃性によるものである。
別人格とは一応共存ができており、産まれた頃よりは多少大人しくなっている。しかし、死の淵に立たされた時、彼女は再び目覚めることになるだろう。
履歴
森で穏やかに暮らしていた時、越冬の為に使用していたイージーエフェクトを偶然通りがかった人に見られ、現代の魔女として自身の存在が広まってしまった。
その後、UGNの人達が調査に来た事を、討伐隊と勘違いして潜伏。後に存在がバレてしまうが、敵意がないことと、彼らの目的を理解したことから、UGNイリーガルとして協力することになる。
「私が……人を守る、ですか……?」
「はい。我々の使命は、日常を護る事。ご協力していただけないでしょうか?」
「……この、この呪いで、皆を守ることができるなら……。私にも、やらせてください。」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| コンストラクション作成 | 0 | ||||
| 2025-06-28 | Violent Emotion | 24 |