“消失の狂笑”不破 貴
プレイヤー:Question
もうなんだっていいや
- 年齢
- 14
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- 150
- 体重
- 血液型
- A型
- ワークス
- FHチルドレンC
- カヴァー
- 引きこもり
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- オルクス
- エンジェルハィロゥ
- HP最大値
- 25
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 11
- 戦闘移動
- 16
- 全力移動
- 32
経験点
- 消費
- +157
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 幼いころに実の両親を亡くし遠い親戚の夫婦の家で暮らしているた | |
|---|---|---|
| 義理の両親 | ||
| 経験 | 僕には仲のいい親友がいる。別人になってしまった。昔にはもう戻れない。 | |
| 親友絶望 | ||
| 欲望 | 友人が幸せになってくれればそれで、それだけでいい。 | |
| 愛情 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 幸せな人が憎い、幸せなのは友人だけでいい |
| 憎悪 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 4 | 精神 | 3 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+0 | シンドローム | 1+3 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 2+0 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 1 | 成長 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 6 | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:FH | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | オリジン:レジェンド | ― | |||||
| シナリオ | 櫻井青葉 | 尽力 | / | 悔悟 | 僕が元通りにするから安心して | ||
| アズール | 尊敬 | / | 脅威 | アズールさんみたいになる。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| オリジン:レジェンド | 5 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 2 | RB | |||
| そのシーンの間、【精神】を使用した判定の達成値+Lv*2 | |||||||||
| 加速する領域 | 3 | セットアッププロセス | 自動成功 | 範囲(選択) | 4 | 80% | |||
| そのラウンド間行動値+Lv*4 1シーン1回 | |||||||||
| コンセントレイト:オルクス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | |||||
| c値-Lv | |||||||||
| 雨粒の矢 | 2 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | シーン(選択) | 視界 | 3 | ||
| 攻撃+Lv*2 | |||||||||
| ピンポイントレーザー | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 2 | ||||
| 装甲無視がつく攻撃力-(5-Lv) | |||||||||
| 完全なる世界 | 3 | メジャーアクション | ― | 対決 | 5 | 100% | |||
| 判定のダイス+(Lv+1) 攻撃力+Lv*3 | |||||||||
| 崩れる大地 | 5 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 単体 | 2 | |||
| 命中したらシーン間、対象ドッチダイス-Lv個 | |||||||||
| 惑いの一撃 | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 3 | ||||
| ドッチダイス-lv+1個する | |||||||||
| 幻惑の光 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 視界 | 2 | |||
| 命中したら放心を与える | |||||||||
| スターダストレイン | 3 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | シーン(選択) | 視界 | 6 | ||
| 対象をシーン選択にする。この攻撃-(20-Lv*5)) | |||||||||
| 水晶の宮殿 | 1 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 8 | 100% | ||
| 攻撃前判定を失敗にさせる 1シナリオに一回 | |||||||||
| フラッシュゲイズ | 3 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | 80% | ||
| 対象の判定ダイスを‐Lv*2個する 判定時に使用 1ラウンド1回 | |||||||||
| 土くれの金貨 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 至近 | |||||
| 土や落ち葉から模造品ができる | |||||||||
| 領域封鎖 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | ||||
| 領域をゆがませて閉じこもれる | |||||||||
コンボ
眩しい光
- 組み合わせ
- 雨粒の矢+惑いの一撃+幻惑の光+ピンポイントレーザー
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- シーン(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 10
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 3
- 6
- 3
対象は、ドッチダイス-4個、当たると放心を受ける
装甲無視
考えるな
- 組み合わせ
- 雨粒の矢+惑いの一撃+幻惑の光+ 完全なる世界+ピンポイントレーザー
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- シーン(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 15
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 3+5
- 6+5
- 12
- 3+5
対象は、ドッチダイス-5個、当たると放心を受ける
装甲無視
もう何もしないで
- 組み合わせ
- コンセントレイト:オルクス+崩れる大地+ スターダストレイン+幻惑の光+惑いの一撃
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- シーン(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 17
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 3
- 6
- 3
命中すると、シーン間ドッチダイスー6個、放心を与える
装甲無視
この攻撃のドッチダイス-4個
1人は嫌い?
- 組み合わせ
- (完全なる世界+)幻惑の光+ 惑いの一撃+コンセントレイト:オルクス+ピンポイントレーザー
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 11(16)
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 3
- -2
- 6
- -4
- 100%以上
- 3+5
- -3
- 6
- 9
- 3
ドッチダイス-4個、当たれば放心
装甲無視
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 8
| 269
| 0
| 0
| 287
| 0/287
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
貴について
おどおどしていた中学一年生
友人はとても大切にしているタイプ
周り友人の目を気にしている
人に話しかけるのは苦手だが、転校してきた大和なら話しかけれると勇気を出した。
こうやお兄ちゃんとは、小学校で落とし物したときに助けてくれてそれから仲良くなった。
とある日の人生の転機が最悪なものとなり、感情が欠落している
ずっとにこやかに笑ってる
だが、うれしいのではない
彼にとって感情はどうでもいいもの
感情があるから傷つくんだと思っている
残っているは友人を幸せにしたいという願いだけだ
いつもは、愛想よくへらへらしており
平気で嘘をついてでも自分が有利な方へ向かせようとする。
元々は人を傷つけたくないと思っていたか、今では何も思わなくなった
だけど、まだうまく攻撃はできない
その代わり人の邪魔はできるって気づいた
攻撃は覚醒時の時からずっと何かを願うように打っている
最初は困りながらも攻撃していたが、
最近は前よりも笑顔で攻撃している
全て何でもいい
友人だけが幸せならそれでいい
人を殺すのにためらいがなくなった
行動手段を減らしてから殺すのが彼のスタイル
他二人に比べると攻撃力は劣るがそれは彼の数少ない良心かそれとも悪意か
友人に関して
彼は元々人見知りでおどおどしている性格だったため
友人と呼べる人が少ない
青葉、大和、洸哉しかいない
コードネームに関して
敵に対して
ダイスを減らす
=ダイスを失う/手段を失う
=ロスト
貴自身
両親や義理の両親、感情を失っている
=ロスト
常に笑顔は絶やさない
=狂笑(貴の精神)
家族に関して
実の両親
不破 尊人 38歳
ジャーナリスト
少し抜けている男性
先輩からは粗は多いが、熱意がすごいといわれていた
その熱心さから裏政治の闇を暴こうとしており
あともう一歩というところまで追いつめたが、当時5歳だった貴を連れ遊園地に行く途中で事故にあった
不破 祥子 30歳
デザイナー
優しい性格で、勉学も優秀
尊人の仕事の手伝いもしており、いつか二人で独自の雑誌を作るのが夢だった
少し病弱なところもあるが意思が強く誰よりも負けず嫌い
育ての親
藤原 滋 55歳
上場企業の営業課、課長
祥子の親戚にあたる、しかしあまり顔を合わせたことはない
貴のことを実の子供の様に思っており、貴と呼び捨てで呼ぶ
一見厳しそうに見えるがとてもやさしく貴と塔子のことを真っ先に考えている
趣味は釣り
藤原 塔子 53歳
専業主婦
貴のことを貴君と呼ぶ
とてもほんわかしていてどこか抜けているところがある
家庭菜園が趣味
イメージソング
履歴
貴の記憶
これは
まだ、両親が生きてた頃
まだ、義両親が生きていた頃
まだ、何も起こっていなかった頃の記憶
両親の記憶(本人は覚えていない)
とある男は小走りで看護師に怒られながら、とある病室の扉を開く
男「はぁ、はぁ、祥子(しょうこ)!!大丈夫か!?」
祥子「尊人(たかと)さん、見てください男の子ですって」
尊人「はは、祥子に似てかわいいな」
京子「もう、尊人さんったら、この子の名前は前に決めた通りで?」
尊人「あぁ、前に決めた通り、気高く誰からも愛されるような尊い存在になるように」
京子「ええ、『貴』、それがあなたの名前よ」
義両親との記憶
僕は、幼いころに両親を亡くした
それは悲しい事故だった。
僕は生き残ったらしい。
幼い頃だったからかあまり覚えていない
でも今は、幸せだ
優しく僕を本当の子供の様に育ててくれる
塔子さんと滋さんがいる
僕は一人じゃなかった。
塔子「貴くーん、ご飯よー」
貴「はーい、塔子さんありがとうございます」
塔子「もぅ、いい加減、敬語じゃなくていいんだよ?無理にお母さんって呼ばなくてもいいけど」
滋「そうだぞ、貴、君はまだ子供なんだから無理に大人にならなくていいんだぞ」
貴「...うん、ありがとう塔子さん、滋さん」
まだ心の準備ができてないけど、いつかお母さん、お父さんって呼びたいな
僕にとってママもパパも塔子さん、滋さんも両親だから
友人との記憶-洸哉編-
ある日のこと…
貴「ない!ない!ママとパパが残してくれたペンダントがない!」
貴は焦りきょろきょろしている。
そんな時、話しかける男の子がいた。
洸哉「大丈夫?どうしたの?」
貴「あ、えっと、あの」
洸哉「一旦、落ち着いてよ」
そういわれて、貴は深呼吸する
貴「すみません、大事なペンダントを落としてしまって」
洸哉「自分も一緒に探すよ」
数時間後
洸哉「あ、これじゃないかな、職員室に届けられてたよ」
貴「あ、ありがとう!」
貴は涙目でそう答える。
洸哉「大事な物なら今度はなくしちゃだめだよ」
その後、洸哉は上級生ということもあり勉強を教えてもらったり一緒に遊んだりと
まるでお兄ちゃんのような存在になったのだ
友人との記憶-大和編-
今日は、教室がざわざわしている
どうやら、転校生が来るらしい
僕には洸哉お兄ちゃんと青葉以外に友人がいない
洸哉お兄ちゃんは別学年だし、
青葉は人気者だ
僕には話しかけられる人がいない
ガラガラ
扉があく
入ってきたのは少しけだるげな男の子だった
さっそく人に囲まれている
話がはずんでいるようで、すごく人当たりがいい人の様だ
貴(なんかすごくやる気がなさそうに見えたけど気のせいかな)
貴「はぁ、僕なんかが話しかけられる空気でもないや」
数日後
先生「はいはーい、皆さん今日は遠足のグループを3人で作ってくださいねぇ」
その声と共にみんなすでにグループを作っている。
青葉「ねぇ、残っているのは私たちとあの転校生みたいよ」
貴「えっ、あの転校生?人気者そうなのに」
青葉「あんた、話しかけてきなよ、こういいうのは男同士の方がいいでしょ」
貴「う…うん、話しかけてみる。僕も気になっていたんだ彼のこと」
貴「ねぇ、君も一人なの?」
大和「え?ああ、まぁな」
貴「もしよかったら友達になってくれない?」
大和「急になんだよw」
貴「あ!!間違えた!グループに入ってほしくて…」
大和「ああ、なるほどな、確かに残っているのは俺らだけみたいだもんな」
貴「あ、僕は貴、あっちにいるのは幼馴染の青葉」
大和「俺は大和、よろしく」
貴の手記
第一話
4月×日
気づいたら大切な人が目の前でいなくなった
僕のせいだ
僕は一人ではなかった
だけど生き残るのは僕ではないはずだ
○月△日
初めて人を殺した
案外もろかった
詰めが甘いと怒られた
僕、なんでこんなことしているんだろう
僕には、よくわからないものが埋め込まれているみたい
開花すれば願いが叶うんだって、これがあれば。。。
○月★日
僕たちの死に場所に行った
また僕をかばって死んだ
強くなればいい
そうすれば願いの叶え方もわかる
×月○日
もう何も迷わない
彼女を取り戻せればなんでもいい
第二話
2月△日
まさかだった、青葉に会った
最初は偽物だと思っていた
青葉は変わっていなかった
でも僕は意外にもうれしいとか何も思わなかった
あれだけ執着していたはずなのに
2月×日
青葉の家に皆で行った
皆の反応も薄い
任務が優先だからだろう
僕たちはすごく変わってしまったというのに
彼女は変わらない幸せそうだ
よかったと思いつつ少し憎い
青葉のカレーは甘ったるくてなんだかおいしいと思えなかった。
まさか青葉の家に泊まるとは思わなかった
久しぶりのふかふかの布団
なかなか寝付けない。
2月○日
今日は青葉と調査した。
だけど彼女にはめられたみたいだ
僕たちが探している人だったみたいだ
でも、なんだか少しほっとした
彼女が幸せではないことに
戦うというのにためらいはなかった
だって、成長して願いを叶えればいい
それだけだから
殺したってかまわない死んでも生き返らせればいい。
ただそれだけ
…生き返るのに必要かもしれないし死体はほしいな
2月■日
戦闘後青葉は大人となり
暴走した
その悲痛は叫びは僕の忘れかけていた感情を揺さぶった。
その時ようやく気付いた
幸せになるのは彼女や大和、こうやお兄ちゃんだけでいい
友人以外の幸せはいらない
僕も願いをかなえると暴走するかもしれない
彼女のようになるかもな
そうなって大和やこうやお兄ちゃんに迷惑かけたくはないな
ああ、でも彼女を取り戻すには願いを叶えればいい
迷惑かけても願いですべて元通りにすればいい
それが手っ取り早い
そのためには早く大人にならないと
どうやったら大人になれるのかな
アズールさんを殺す…
いや、僕には無理か
幕間:引きこもり
3月○日
最近は自分の領域にこもることが増えた
これはいい
誰も入ってこれないし
最近は特にケルベロスとアカンサスとの仲が希薄になってきた気がする
僕だけかな…?
友人というよりは同僚、同じ境遇にたまたまなった仲間
昔見たいに遊ぶこともないし、喧嘩も不毛だからしない
だからと言ってさみしいわけでもない
どうでもいいんだ
だけど部屋は一つしかなくて一人になりたいときはいつもここを作ってる。
長時間閉じこもっていると用事を忘れてケルベロスかアカンサスに連れ出されるから
アカンサスは用事もないのにたまに連れ出す
よくわかんない
まぁ、たまには外に出ないとな
ここで大人になるにはどうするべきか考えた
身近な大人…アズールさんか
アズールさんみたいならないと
アズールさんみたいに…
もっと笑顔でもっと残酷に
もっと冷酷にたくさん人を殺さないと
皆が幸せになれるように
僕に幸せはいらない
幸せは友人だけのもの
×月■日
今日は任務で行った先で、万年筆とインクを拾った
なんとなくだった。
持ち帰ってしまった。
これでみんなに手紙を書く
もし、僕に何かあってもいいように
そしてこれは、僕の領域にしまっておく
僕に何かあったら領域が崩れてみんなの手元に行くだろう
この世界では、明日死んでもおかしくない
言いたいこと言えないことは、この手記と手紙と共に領域にしまおう
あれ…僕なんで泣いているの?
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| フルスクラッチ | 4 | ||||
| Outside 1話 | 81 | ||||
| 邪魔するための準備、ボス特化になった | |||||
| Outside 2話 | 72 | ||||
| 邪魔ではなく攻撃にシフト、貫通や単体をあげたよ | |||||