ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

神呂 人色2 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“死に急ぎ”神呂 人色2かむろ としき

プレイヤー:月並

助けるよ。絶対に。

年齢
17
性別
星座
身長
171
体重
59
血液型
ワークス
死にたがり
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ミストルティン
ウロボロス
HP最大値
28
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
8
戦闘移動
13
全力移動
26

経験点

消費
+32
未使用
40
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 よくある一般的な家庭
安定した家庭
経験 恩人であり、無二の友達
親友
邂逅 どこかの路地裏で見た蛇
遭遇
覚醒 侵蝕値 人生に代えても救うべきだった。たった一人の友人を、僕は見殺しにした。
償い 18
衝動 侵蝕値 許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せない許せないごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい許して
嫌悪 15
その他の修正3+3
侵蝕率基本値33

能力値

肉体3 感覚3 精神2 社会1
シンドローム2+1 シンドローム2+1 シンドローム0+2 シンドローム0+0
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵3 射撃 RC 交渉
回避-1 知覚1 意志-1 調達
懐古2 情報:噂話2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 最初の魔剣 アーキタイプを装備中、攻撃+1d10、攻撃対象がグレイプニルの場合、さらに+10。装備中、攻撃のたびにHP5点消費。
雲然 炯(うんぜん あきら) 尽力 悔悟 無二の親友。もういない。
”誘惑者”テト 親近感 猜疑心 どこかの路地裏で見た蛇。声が聞こえた気がする。
都築京香

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ミストルティン 2 メジャーアクション シンドローム 2
C値ー[Lv]
形なき魔剣 1 メジャーアクション 対決 視界 至近
組合わせた攻撃の射程を視界に変更。
デュアルミラージュ 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 1
組合わせた攻撃に対するドッジダイス-[Lv+2]
神殺す刃 3 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
選択した種別:アーキタイプのアイテムを装備する
原初の青:赫き重刃 3 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 6
Lv以下の任意のHP消費する。シーン中、選択した武器の攻撃力を+[消費したHP×4]する。武器は両手持ちとなる。
原初の白:オーバーロード 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 3+2 80%
そのダメロに+[使用している武器の攻撃力]。メインプロセス後にアイテム破壊。
共鳴探知 1
グレイプニルのレネゲイドを感知できる。
イージーフェイカー:神経神話 1 常時 自動成功 自身 至近 1 オリジナル
人間が解明できていない、普段使用していない 脳の性能を引き出し、無自覚的に広範囲 或いは高精度の情報収集や分析を行うことできる。 無意識的な情報の処理を行うため、 使用者はこれによって得た答えに論理的な説明をできず、 それは得てして「勘」などと表現される。 このエフェクトで何かの察知や、隠蔽の看破を 行う場合、GMは必要と感じたなら〈知覚〉による 判定を行わせてもよい。

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
アーキタイプ:近接武器 白兵 〈白兵〉 Lv×2+9 至近 カッターナイフ(orハサミ)

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 3 119 0 0 122 40/162
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

彼は、困っている人を絶対に見捨てない、その人からの助けを拒まない。
そういう性格ではなく、拒んではいけないと決めている。

彼は友人のように人を助けようとする。ただし、助けることを目的として。
助けずにはいられない。助けなくてはいけない。

何に代えても救うべきだった。たった一人の友人を見殺しにしたから。
なら、それ以外の救えるだけの救えるだけの人を自分は救わなくちゃいけない。





【覚醒後】
能力が覚醒した後、UGNに接触し、レネゲイドについての知識を得る。
自分で街を徘徊し、手当たり次第に事件や事故に首を突っ込んでいた。

誰よりもはやく現場に着き、事件事故に接触することが異様に多い。
この時には《傍らに立つ影:復讐の刃》と《リザレクション》のみ使える状態であるため、基本無力。
それでも突っ込み自分の命度外視の「危うい」救助活動を行う。

【現在】
中学になるあたりで両親は他界。親戚に引きとられる。友人の自殺後、高校に上がったタイミングで一人暮らしを始める。


【傍らに立つ影】
僕が能力に目覚めたと同時に、現れるようになった人型の影。
あれはきみの幽霊なのか、僕が作った幻覚なのかわからない。
責めるでもなくただこっちを見つめては消えてい行く。
もし、その影が君だったらと思うことが何度あっただろうか。
その影に手を伸ばす度、敵(違うもの)に手が届く。



【名前の由来】
呂色…ろいろ 蝋色とも書く 濡れたような美しい黒色。死人の顔の色の形容に使われる。

神呂 人色   神の死に顔 人の死に顔 

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 32

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