“偏愛恋慕”烏井 日紗菜
プレイヤー:里中緑
- 年齢
- 24
- 性別
- 女
- 星座
- 乙女座
- 身長
- 146
- 体重
- 42
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNエージェントB
- カヴァー
- 製薬会社代表取締役社長
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ノイマン
- ソラリス
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 10
- 財産ポイント
- 10
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | ほんとお義父さんとお義母さまには感謝しつくせないんだ | |
|---|---|---|
| 義理の両親 | ||
| 経験 | 今はかなり便利に使ってるけど当時は嫌だったなあ | |
| 実験体 | ||
| 邂逅 | これは運命です♡ | |
| 運命の人...? | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | そういえば気が付いたら何でもできたような |
| 無知 | 15 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | うふふ恭二さぁん♡ |
| 妄想 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 29 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 4 | 社会 | 4 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+0 | シンドローム | 0+0 | シンドローム | 3+1 | シンドローム | 1+3 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 1 | 成長 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 1 | RC | 4 | 交渉 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 1 | ||
| 知識:医療 | 1 | 情報:UGN | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 烏井元社長 | 尊敬 | / | 不安 | 身元も知れない子供をここまで育てて社長の座まで渡すとかお人好し過ぎるよお義父さん。 | |||
| 烏井母 | 幸福感 | / | 不安 | お母さんもだからね | |||
| 降魔千戸瀬 | 友情 | / | 劣等感 | ちとせさんとは今後も仲良くしたいなあ | |||
| 春日恭二 | 偏愛 | / | 食傷 | 恭二さぁん♡早く私の下に来てくだい♡ | |||
| 如月 司 | 好奇心 | / | 悔悟 | ||||
| 須佐之 愛火 | 庇護 | / | 劣等感 | ||||
| 昼ご飯に食べたおにぎり | 懐旧 | / | 食傷 | ||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 戦術 | 4 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | シーン(選択) | 視界 | 6 | ― | |
| 対象R中D+LV | |||||||||
| アドヴァイス | 1 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| C値-1&D+Lv | |||||||||
| 弱点看破 | 2 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| R中攻撃力+Lv*3 | |||||||||
| さらなる力 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 20 | 単体 | 至近 | 5 | 80% | |
| 行動済みを再行動 R1回 | |||||||||
| 勝利の女神 | 4 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | 100% | |
| 判定後達成値+LV*3 R1回 | |||||||||
| 麗しの美貌 | 1 | ||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 8
| 112
| 0
| 0
| 130
| 0/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
_''実験№137''_ 性別:女
実験概要 ピュアブリードの後天的クロスブリード化についての投薬実験 記入者 構成員S
詳細 №137はノイマンピュアの適性のためソラリス化の投薬に使用。№136は一度に投薬した所、負荷に耐え切れず廃棄処分が決定したためこの個体は複数回に湧けた投薬を実施。
初回投与 負荷と拒絶反応にためか大きく暴れていたが拘束を引き剥がすほどのものではなく、№137本体も完全ジャーム化、もしくは生命反応の停止まで至らないため実験続行。
二回 変化なし。実験続行。
三回 負荷が強まってきたのか暴れる力も強くなったが支障なしと判断。実験続行。
四回 変化なし。実験続行。
五回 変化なし。実験続行。
六回 ソラリスと多少適合し始めたのか毛先に髪色の変化がみられる。それに反し拒絶反応も大きくなっているらしく暴れる力も大きくなっているため拘束を新調、強化し実験続行。
七回 肌質が以前より確実によくなっており髪色も一部を残し殆どが変化。拒絶反応もかなり落ち着いたようで暴れることもなくなってきた。逆に笑みを浮かべるようになったが人間性の欠如はなし。以上を持って投薬実験は終了。ソラリスのエフェクトをどの程度使えるかどうかの確認実験へ移行する。
「ん?こんな実験をしていた覚えはないぞ...?確かこの実験は136で凍結されたはずだが。しかし筆跡は自分自身。おかしいが...なんだか気にしなくてもいい気がするし削除しておこう。こんな妄想の産物周りになど見せられない。」
烏井日紗菜について
彼女はとある組織の実験体であった。ソラリスとのクロスブリード化実験ののち脱走。その直後烏井製薬の社長に拾われ育てられた。その過程でとある事件に巻き込まれUGN、そして春日恭二と出会いUGNへ入る。烏井製薬を継いだのは21の時。義理の父であった烏井社長が退陣したためその後釜を命じられる。この見た目ではあまり他社に信用されないため普段は部下のごつめな男性に影武者を頼んでいる。
春日恭二の起こした事件に巻き込まれ彼を一目見た際うっかりほれ込む。どこに惚れたのかと聞かれて即答で顔と返す。むしろほとんど顔以外に興味はない。はず。ないんだってば!。意識ごと私のものになってくれたらそりゃうれしいけど、もしもそのあと心が離れたらが怖いので意識奪って人形にしたい。現在は自作の春日恭二ぬいぐるみで満足している。
UGNには別に恩義を感じているとか正義感でとかではなく合法的に春日恭二を追うことができてその死体が消えたとしても厳重注意で済むだろうといった打算から。FHに入るという考えは今のところアドを感じないためない。
春日恭二に偏愛を向けているが他の人間や事柄に興味がないといったことはないため社交性自体は普通。基本的には糸目で柔らかい雰囲気の女性である。最近美味しいパフェを出す喫茶店を見つけたらしい。
過去のストレスからくる重度の味覚障害。甘いもの以外味を感じることができずセメントやら砂利を食べているような感覚になる。栄養はサプリとレネゲイドパワーで何とかカバー。とはいえ成長期にろくな食事がなく、脱走後も栄養を正しくとらなかったため身長は見るも無残。甘味をどれだけ食べても太れないし体型はグラマラスとは縁もゆかりもない。割と普通にきにしてる。
○○○オリジン
上記が彼女の自認しているプロフィールである。しかし彼女には春日恭二との出会いにおいて記憶違いをさせられている。
その当時烏井一家に拾われる以前施設から脱走したはいいが実験以前の記憶もなく頼る身寄りもないためただ当てもなく歩き一時的に夜をしのぐため寝床とした廃工場にてその当時まだエリートであったディアボロスがUGNに追い詰められた現場に遭遇。
ワーディングがされているにもかかわらず入ってきたみすぼらしい子供を好機とみて人質にして逃亡。その後セーフハウスに無事到着したため処分しようとするも脱走直後ほぼ暴走状態であったソラリスの能力に即座の処分は危険と判断し彼にしては珍しく落ち着かせるため子供の相手をすることに。当初本を渡したり食事を与えようとするも本は手にとっても感情のない、しかし口だけが笑った顔で読み流すだけであり食事に至っては手を一切つけない。ほとんどお手上げ状態で冷静になるため飲んでいた紅茶のお茶請けとして食べた甘めのクッキーに視線が来ていることに気が付き一口分け与えたところ彼女の琴線に触れたようでかなり落ち着いた。
その後調子ついた春日はいろいろ甘いものを持ってきては食べさせということを繰り返した。その直後UGNの追撃隊によりセーフハウスが襲撃に会い彼女は救出され、事件をなくすのではなく一瞬であっただけという形に記憶処理され烏井の養子となった。
以上が彼女の記憶違いであり実験体137ではなく日紗菜のオリジン。当時の彼女からすれば春日恭二はただゆく当てもないところを連れ出してくれた唯一のヒーローだった。それを記憶がなくてもどこかで感じて追い続けている。自覚はないがEDで春日に次はS市なんですねと言わないですぐに逃げたのは自分のヒーローが真っ直ぐ自分のために生きているところを見ていたいからだったり。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |