“焔虎”穂村 昴
プレイヤー:ぼぼ
- 年齢
- 18歳
- 性別
- 男
- 星座
- 獅子座
- 身長
- 163㎝
- 体重
- 55kg
- 血液型
- B型
- ワークス
- UGNチルドレンA
- カヴァー
- UGNチルドレン
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- サラマンダー
- キュマイラ
- HP最大値
- 33
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +4
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 産声と共に、全て焼き払った。 | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | 産婦人科とその周辺が焦土と化した。 | |
| 力の暴走 | ||
| 邂逅 | 「いち早く保護を決断してくれた」だの「保護者のような存在」だの、周りから色々言われてきてはいるが、断じてどうでもいい。 | |
| 主人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 真っ白に燃え尽きた人生の始まり。 |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 身を任せても大丈夫。そう教えられてきた。 |
| 殺戮 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 6 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+3 | シンドローム | 0+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 1 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 2 | 射撃 | RC | 3 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 亜純血:結合粉砕 | ― | |||||
| UGNエージェント達 | 信頼 | / | 無関心 | 従っときゃとりあえず何とかなるんだろうが、別にあいつらがどうなろうが知ったこっちゃねぇ。 | |||
| 霧谷雄吾 | 信頼 | / | 無関心 | 周りは「保護者のような存在」とか抜かすがな、俺にとっちゃあ誰も親じゃねえんだよ。 | |||
| シナリオ | ムーン・ゴースト | 好奇心 | / | 無関心 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:サラマンダー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| C値-Lv | |||||||||
| 魔獣の本能 | 1 | メジャーアクション リアクション | 〈RC〉 | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| [RC]を[肉体]に置換 | |||||||||
| 災厄の炎 | 4 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 範囲(選択) | 至近 | 4 | ― | |
| 攻撃力Lv×3 | |||||||||
| 火の檻 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 今いるエンゲージ封鎖 | |||||||||
| 先陣の火 | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| 行動値Lv×5、シーン1回 | |||||||||
| ハンティングスタイル | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 戦闘移動、シーンLv回 | |||||||||
| 結合粉砕 | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | ピュア | |
| 判定ダイス+Lv個、装甲無視 | |||||||||
コンボ
俺が頂点だ!
- 組み合わせ
- 先陣の火
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 2
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
体から吹き出す炎で瞬間的に機動力を底上げする技。
100%未満
行動値+15
100%以上
使用回数+1回、行動値+20
闘技場への招待
- 組み合わせ
- 火の檻+ハンティングスタイル
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 2
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
吹き出す炎に身を任せ突進し、その炎を残留させフィールドを制限する技。
その景色は、さながら闘技場のようである。
戦闘移動を行い、移動先のエンゲージを封鎖する。
煉獄猛虎
- 組み合わせ
- コンセントレイト+魔獣の本能+災厄の炎+結合粉砕
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6+1
- 8
- 3
- 12
- 100%以上
- 6+2
- 7
- 3
- 15
- 6+1
全身から特別強力な炎を吹き出す技。発生した炎は獣の如く暴れ回り、周囲を無差別に焼き尽くす。その特性上、使用には細心の注意が必要である。
装甲無視。
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 強化服 | 1 | 防具 | 1 | 耐火繊維で作られており、昴の炎でも燃え尽きないようになっている。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | 本人の粗暴さも相まって、ミッション中は常に関係者のサポートを得られる状況が整えられている。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 4
| 120
| 0
| 0
| 134
| 0/134
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
気性の荒っぽいチルドレン。喧嘩っ早く、声がでかい。UGNで基本的な教育を受けてはいるものの、一般的な知識に関して言えば決していいものではない。が、レネゲイドウイルスに関する知識や戦闘の勘はピカイチである。
衝動行使プログラム[サーカス]の参加者、といっても、昴のみが参加する昴のための計画である。
衝動行使プログラム[サーカス]とは、「衝動に身を任せ、かつその衝動に飲み込まれないようコントロールし、オーヴァードの潜在能力を引き出すための実験的訓練」のこと。
オーヴァードとしての潜在能力が要因となり、参加者もとい被験者として2歳のころから衝動のままに力を振るう訓練を行ってきた。
その強力な力と訓練の秘匿性ゆえ、幼いころから外界と隔絶された空間で育ってきたこともあり、他人との付き合い方に若干の支障をきたしている。
口調は粗暴で非常に喧嘩っ早い。その狂暴さから[サーカス]のことを[猛獣の檻]、[動物小屋]と揶揄するものもいたという。
まともに任務にあたれるよう最低限のルールや礼節は教え込まれてはいる(はず)だが、完全に単独で任務に動員することはできない。
[サーカス]開始から十数年がたってもなお昴の能力は未だ発展途上であり、その真の力を発揮することはできていない。
履歴
爆心地の子 ~とあるエージェントの記憶~
18年前、UGNエージェントからのとある通報が入った。
「東京某所、突如として巨大な爆炎が出現。レネゲイド反応を検知したが、ワーディングは展開されていない。」
UGN日本支部は当初、FHの活動と見て先遣隊を派遣。その中に私もいた。
爆心地の座標を計算してみたところ、その場所はとある産婦人科を指し示していた。もうこの時点ですでに嫌な予感しかしなかった。
現場に来てみると、ものの見事に焼け野原。産婦人科どころか、その周辺まで真っ黒こげになってしまっている。これはもう真人間のできる所業ではないと一目見て分かった。そして何より、静まり返った焦土の中、響き渡る泣き声、否、産声。
間違いなく爆炎の中心にいたであろうその命が、今もなお火を灯していた。
急いでその子を抱き上げる。どう見たってオーヴァードの子供だ。死ににくいとはいえ、早急に適切な処置を要するだろう。親がオーヴァードだったのか、はたまた生まれ落ちた直後に感染したかはわからない。ただ一つ、確かに言えることは、この子が爆心地だということ。親も、病院の関係者も、近隣住民まで、この無垢な赤子が悉く黒に染めたのだ。
なんとまあ残酷なことか。生まれてすぐに大量殺人鬼の烙印を押され、今後一生その業を背負って生きていかなければいけないなんて___。
程なくして、この子の身元が判明した。苗字は「穂村」という。下の名前がないとのことで、UGNで名づけをすることになった。
私はいちエージェントだ。あまりいろいろなことに首を突っ込んでいいものではないのだが…あの子を抱き上げた時のことを思い出した。
「これから君の背中には、途轍もないほどの業が、重くのしかかるだろう。だけど、そんなときでも前を見て、何なら上を見るといい。空に輝く星たちのように、闇に飲まれることなく輝き続けるんだ。強く生きるんだよ___。」
この子の名前は、穂村 昴だ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 4 |