ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

真宮 巴 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

真宮 巴まみや ともえ

プレイヤー:ミライ

年齢
15
性別
星座
蠍座
身長
151cm
体重
55kg
血液型
A型
ワークス
UGNチルドレンB
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
モルフェウス
ミストルティン
HP最大値
27
常備化ポイント
4
財産ポイント
2
行動値
13
戦闘移動
18
全力移動
36

経験点

消費
+4
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 父さんと母さんは、UGNの職員だったらしいわ…ま、私が小さい頃に死んじゃったから、よく分かんないんだけど
親の理解
経験 …日常に、憧れが無いわけじゃないけど、それよりも、私は誰かの笑顔を守りたいかな
平凡への憧れ
邂逅 あの人は…まるで、父さんみたい
いいひと
覚醒 侵蝕値 3歳の頃かな。家族で事故にあって、それで…
18
衝動 侵蝕値 あの時!あの時私が死ねば!私が死ねばよかったのよ!
自傷 16
侵蝕率基本値34

能力値

肉体3 感覚6 精神1 社会1
シンドローム1+2 シンドローム2+2 シンドローム0+0 シンドローム1+0
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長1 成長1 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃4 RC1 交渉
回避1 知覚 意志3 調達1
芸術:料理4 知識:機械工学4 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者レガシー 遺産継承者専用アイテムを1つ選び、取得する。祈りの造花を選択
日常 尽力 劣等感 日常を守る。その為に、私はここにいる。戦っている
谷 修成 信頼 疎外感 …もし、私が、オーヴァードじゃなかったら。あの人みたいな人が、父さんだったらよかったのに
桐生嚆矢 友情 不安 嚆矢…本当に、死んでしまったの?

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ハンドレッドガンズ 3 マイナーアクション 3
そのシーンの間アイテム『ハンドレッドガンズ』を作成し装備する経験点修正:-10点]
神殺す刃 1 マイナーアクション 3
そのシーンの間アーキタイプ:火砲を作成し装備する。所持中、技能が〈射撃〉の武器を装備できなくなる
コンセントレイト:モルフェウス 2 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせたエフェクトのC値を-LV
パワーブレイク 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 単体 武器 3
「種別:アーキタイプ」で両手持ちの武器を使用した攻撃にのみ適用される。この攻撃に対象はガードを行えず、カバーリングを行った場合もガードを行ったものとしてダメージを算出できない。1シーンにLV回まで使用できる
ギガンティックモード 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 範囲(選択) 武器 3
このエフェクトを組み合わせた攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。ただし、判定後に装備している武器を全て破壊する
カスタマイズ 3 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 2
組み合わせた判定のダイスを+[LV]する。
修繕師ティンカラー 1
破損した物品を修繕できる(原形を留めないほど壊れているもの、アイテム、エフェクトによって破壊されたアイテムは不可能)
万能なる造形 1
アーキタイプを色々な道具として使用できる

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ハンドレッドガンズ 射撃 〈射撃〉 0 [LV×3+4] 30m リボンで形成されたマスケット銃
アーキタイプ:火砲 射撃 〈射撃〉 -4 [LV×3+12] 不可 200m リボンで形成された巨大な大砲
両手持ち
一度使用すると壊れる
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
祈りの造花 防具 0 0 8 表面に『T』と印字された青色のメモリ

《ハンドレッドガンズ》を3レベルで修得する。
ジャーム化する代わりに死亡し、この遺産の一部となる
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
思い出の一品 2 一般 〈意思〉の判定に+1

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
20 20 94 0 0 134 0/134
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

性格

16歳とは思えないほど大人びており、世話焼きな性格

生まれ

UGNの職員の夫婦の下に生まれ、生まれた時はレネゲイド能力に覚醒していない普通の子供だった

両親の死

3歳の頃に、家族で車で旅行に行く途中で事故に巻き込まれ、その事故により3人とも死亡。しかし、巴だけはレネゲイド能力に覚醒して蘇った。本人の中には、「自分もあの時死ねたらよかったのに」という後悔と、両親に守られた命を誰かのために使うという使命感が渦巻き続けている

日常への憧れと覚悟

両親が亡くなり、天涯孤独の身となった巴は、UGNに引き取られ、チルドレンとしての教育を受けた。その中で日常の中で生きる人々を守るという使命感が形成された。しかし、初めての任務で谷と出会い、その後何度も任務で谷を手伝う中で、彼の身の上話を聞き、日常への強い憧れを持つようになった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4

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