ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

瑪瑙 有栖 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

虚ろな正義ホロウ・ライト瑪瑙 有栖めのう ありす

プレイヤー:Bit-mel

年齢
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
UGNエージェントA
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ノイマン
キュマイラ
HP最大値
33
常備化ポイント
6
財産ポイント
6
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 待ち望まれて生まれてきた子
待ち望まれた子
経験 特殊な生い立ちにより、他人に精神的な壁を感じている。
心の壁
邂逅 彼女には借りがある。まだソレは活きている。
借り
覚醒 侵蝕値 尽きぬ欲望が導いた。いかなる犠牲をもいとわぬ強き想い。
渇望 17
衝動 侵蝕値 心から湧き上がるのは破壊衝動。すべて消えてなくなればいい。
破壊 16
その他の修正5
侵蝕率基本値38

能力値

肉体5 感覚1 精神3 社会2
シンドローム0+3 シンドローム0+0 シンドローム3+0 シンドローム1+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長1 成長1 成長0 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 秘密兵器
教官
借り

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ターゲットロック 5 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 3
1人を選ぶ。シーン中、その1人のみには 攻+[(5)×3] 対象以外を含める場合は適用不可。
攻性変色 1 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 3 リミット
ターゲットロックと組み合わせて使用、攻+[(1)×5] ただし、自身は暴走を受ける。
コンセントレイト:ノイマン 3 メジャーアクション シンドローム 2
C-(3) 下限値7
急所狙い 5 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
攻 +[(5)×2]

コンボ

盲目の復讐衝動

組み合わせ
「ターゲットロック」「攻性変色」
タイミング
セットアッププロセス
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
視界
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
20
100%以上
28

暴走のバットステータスを受ける。
1人を選ぶ。シーン中、その1人のみには 攻+[(5)×3]+[(1)×5]
対象以外を含めた攻撃の場合は適用不可。

異端殺し

組み合わせ
「フォールンブレイド」「コンセントレイト:ノイマン」「急所狙い」
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5
7
1
39
100%以上
5
7
1
49
武器使用100%以上
5
5
1

(ターゲットロック込みの攻撃力)
武器の使用を宣言すると、武器がメイン終了後に破壊される。
※常備化済、セッション終了ごとに破壊が回復する。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ナイフ仕込みの十字架(フォールンブレイド) 0 白兵 〈白兵〉 9 3 至近 白兵の命中判定の直前で使用、判定のC-1(下限値5)、使用を宣言するとメイン終了後に破壊される。
EXレネゲイドに感染した剣

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
20 0 110 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

「間違ったものを救う、それが私に課せられた役目...だったはずでした。」
「私に許されている行為は、使用人としての雑務とリリスの処刑のみです。」

暴走した正義を掲げる冷酷な少女。執行猶予付きのシリアルキラー。
「リリス」に襲われ、弱っている人たちを、「怪物に与したもの」として死をもって救済(殺人)した。
しかし、大切な人が「リリス」に襲われていたことを目の当たりにし、価値観が崩壊している。
今はそれによって自分の存在意義を見失っており、送られたD市支部で使用人として仕えることとなる。



有栖の家族は、暴走しジャーム化した親族に殺された。涙を流しながら暴走するジャームを殺し、
残ったのは、自らの力で守り切った唯一の友人のみ。
それから有栖は、ジャームとそれに協力する者を「助けること」が自分の役目だと認識した。

しかし、その行き過ぎた考えを大きくゆがめたのが、リリスの出没だった。
リリスは、人を貶めて生命力を奪う。生命力を奪えばリリスの命は保たれ、新たな被害者が出る。
そう考えた先に有栖が行きついた答えが「死」であった。
よくよく考えれば、夢に逃げた逃避者も、リリスの協力者と言えるじゃないか。―有栖はそう結論付けた。

だから、リリスを捜索しながら、道中で被害者に出会うたび、有栖はその被害者を刺殺した。
...夢に逃避し、リリスを手助けした軟弱者、「道を間違えた存在」を救済するために。

そしてある日、1人を刺殺し、次への被害者を発見したため、同様に刺殺しようとして手が止まった。
その被害者は、唯一の友人だった。

「君が道を間違えるわけがない」「いや、彼女もまた等しく救済しなければならない」「ありえない」「殺せ」「殺せない」
有栖は理論崩壊を引き起こし、その場に静止した。

思考のまとまらない血濡れの姿を目撃され、有栖は捕まって無期懲役を言い渡された。
当然だ、多くの命を奪ったのだから。でも、何も間違えてはいない。
...すべてはリリスによって引き起こされた事象なのだから。正義を貫くのならば、リリスを殺さなければ。友人を救うために。

刑務所内での生活態度から、リリスへの異常なまでの執着から、有栖には執行猶予が与えられる。
どんなに有栖が正義への道を進んだとしても、この先には悪夢しか待っていない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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