ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

星川 彦人 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

煌光宿す刃ライトブレード星川 彦人ほしかわ げんと

プレイヤー:栗おこわ

年齢
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
UGNチルドレンA
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
モルフェウス
HP最大値
25
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
11
戦闘移動
16
全力移動
32

経験点

消費
+0
未使用
10
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値 当時は被害の規模が大きく、UGNですら覚醒の理由は正確には把握できていない。
忘却 17
衝動 侵蝕値
恐怖 17
侵蝕率基本値34

能力値

肉体2 感覚5 精神1 社会1
シンドローム0+1 シンドローム3+2 シンドローム1+0 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵2 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 光使い

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
インフィニティウェポン 3 マイナーアクション 3
白兵武器作成。攻攻(Lv+7)。
シャイニングブレード 7 マイナーアクション 2
武器1つの攻+(Lv*2)
光芒の疾走 1 マイナーアクション 1
エンゲ無視戦闘移動。シーンLv回
光の指先 1 メジャーアクション
リアクション
シンドローム 2 Dロイス
判定D(Lv+2)。LM P75
光の舞踏 1 メジャーアクション
リアクション
〈白兵〉 武器 2
感覚置換。 HR P76
コンセントレイト:エンジェルハイロゥ 2 メジャーアクション
C値-Lv

コンボ

煌く光刃ライトブレード

組み合わせ
インフィニティウェポンシャイニングブレード光芒の疾走
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
100%以上

白兵武器作成
攻+22(25)

煌光一閃

組み合わせ
光の指先C:Eh光の舞踏
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+3
8
2
22
100%以上
5+4
7
2
25

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 120 0 0 120 10/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

設定

享年13歳

幼い頃からUGNの施設で育てられたチルドレンであり、穂乃花の親友である3人の内の一人。複数のFHセルによる大規模作戦による犠牲者であり、戦闘に巻き込まれて死地の中で覚醒した……らしいのだが、本人にはその記憶が一切ないらしい。

覚醒当時既に5歳ほどであり、覚醒したてのチルドレンとしては当時ではかなり大きい方だった。赤子や、それに近しい子供たちと一緒に訓練を受けることが多く、面倒見のいい人柄に育った。

年齢に関係なく彼は優秀なチルドレンであり、そこまで間を置かずに日ノ寺、桑原、比嘉とセットで皇の訓練を受けるようになっていった。最初こそ子供にはハードすぎる訓練に(へたに日常生活を普通に送っていた時期があったこともあって)泣き言ばかりであった彼だが、自分よりも小さなあなたたちの背をみて急速に成長し、エリートチルドレンの仲間入りを果たしている。

なお、4人の中では最年長であるが最後輩であり、たびたび紫から「なんで○○君が仕切るねん」とツッコミを受けていた。


いつも通り先頭を進んでいた彼は横合いからの攻撃で他と分断されてしまい、リザレクトと6つのロイスを使い切った後、ジャームの一群と刺し違えて死亡した。

「ったく、しょうがねぇな~~。」
「俺たちが揃ってんだ。負けるわけないだろ?」







「来るんじゃねぇ!!」

戦闘スタイル

生成した両手剣に、光を付与して攻撃力を上げて戦う。謎に凝った装飾と形状は遊び心らしい。「かっけぇだろ?」って言ってたし、小学生相応の完成をお持ちの当時の皆は少なくともカッコいいと感じたと思う。


見かけによらず繊細な戦闘技術を扱う。指の先まで感覚を研ぎ澄まし、まるで武器すら体の一部であるかのように戦う。その気になれば一人でもそれなりに立ち回れるが、普段は自分が暴れて他メンバーに隙を埋めてもらうような戦い方を好んでいた。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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