“黒閃”燈火 雫
プレイヤー:バーニングザヨゴ
- 年齢
- 16歳
- 性別
- 女
- 星座
- 水瓶座
- 身長
- 152cm
- 体重
- 触れたら殺す
- 血液型
- AB型
- ワークス
- UGNチルドレンA
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラックドッグ
- サラマンダー
- HP最大値
- 32
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 私には弟がいた。可愛くて、志もあって、立派で……サラマンダーのピュアブリードで、何事にも情熱的な奴だった。 | |
|---|---|---|
| 兄弟 | ||
| 経験 | その弟も、死んじまった……殺したの、私なんだけどな。 | |
| 仲間の死 | ||
| 邂逅 | いやぁ、何回殺しても殺しても生き返るんだから助かるよ。何度でも殺せるから。だから何度でもかかってこいよ。何度でも殺してやる。 | |
| 腐れ縁:春日恭二 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 生まれも育ちもUGN、そんなんだからまぁ生まれつきオーヴァードなんだわ。生まれた頃から腹減り電気バチバチ、それが私ってワケ。 |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 世の中ってさ、面倒なことが多すぎんだよな……だったらまぁ、全部ブッ壊せばスッキリするってワケだ。 |
| 破壊 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 5 | 感覚 | 1 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 4 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 情報:UGN | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 雷帝 | ― | エフェクト:ミカヅチを取得する。 | ||||
| 弟 | 燈火 焔 | 遺志 | / | 無関心 | わかってる、わかってる。お前のこと殺しちまった分、お前くらいの子には優しく面倒見てやるよ。お前みたいな子、2度と増やしちゃダメだもんな。 | ||
| 両親 | 燈火 炎真、燈火 灯 | 遺志 | / | 疎外感 | 弟ばっか可愛がってた両親。ま、そらそうだよな……サラマンダー同士が結婚したんなら、ピュア・サラマンダーの方が生まれて来てくれた方が嬉しいわな。でも、わかってるよ……死ぬ前、ちゃんと私のことも愛してくれてたって。だから、アンタらの望んだものも、ちゃんと私が手に入れてやる。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 加速装置 | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| そのラウンドの間、行動値を+LV×4する。 | |||||||||
| ヴァジュラ | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | リミット | |
| そのシーンの間、ブラックドッグのエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+LV×3する。ただし、バッドステータスの暴走を受ける。暴走を解除すると、この効果も終了する。 | |||||||||
| コンセントレイト:ブラックドッグ | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| アームズリンク | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。 | |||||||||
| ライトニングリンク | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 4 | リミット | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力に+LV×4する。ただし、5点のHPを失う。 | |||||||||
| MAXボルテージ | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | 80% | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+10する。ただし、このエフェクトを組み合わせた攻撃の判定のダイスを―1個する。このエフェクトは1シナリオにLV回まで使用できる。 | |||||||||
| ミカヅチ | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 6 | Dロイス | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃のダメージロールに+3Dする。このエフェクトは1シナリオにLV回まで使用できる。 | |||||||||
| ビッグストマック | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 常人よりも空腹を感じやすい。消化能力も向上していて、何人前もの食事を一度に平らげることが出来る。空腹を感じていることによるペナルティは特にない。また、衝動による飢餓感ではないので大量の食事を摂取することで常人同様に満腹感を得ることも出来る。 | |||||||||
| 人間発電機 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 至近 | ― | ― | |
| 体内の発電細胞をフル稼働させて、接触した機械に電力を供給するエフェクト。通電していない機械を動かすことが出来る。GMは必要と感じたなら、意志による判定を行わせても良い。 | |||||||||
コンボ
アクセラレーション・ヴォルト
- 組み合わせ
- 加速装置、ヴァジュラ
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
そのラウンドの間、行動値を+LV×4する。
そのシーンの間、ブラックドッグのエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+LV×3する。ただし、バッドステータスの暴走を受ける。暴走を解除すると、この効果も終了する。
ヴォルトストライク
- 組み合わせ
- コンセントレイト:ブラックドッグ、アームズリンク、ライトニングリンク
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+3+3
- 8
- 4
- 10+9+12
- 100%以上
- 5+4+3
- 7
- 4
- 10+12+16
- 5+3+3
クリティカル値を-LV(下限値7)
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。
このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力に+LV×4する。ただし、5点のHPを失う。
※セットアップ前提
エンペラー・ヴォルトストライク
- 組み合わせ
- コンセントレイト:ブラックドッグ、アームズリンク、ライトニングリンク、ミカヅチ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 14
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+3+3
- 8
- 4
- 10+9+12+3D
- 100%以上
- 5+4+3
- 7
- 4
- 10+12+16+3D
- 5+3+3
クリティカル値を-LV(下限値7)
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。
このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力に+LV×4する。ただし、5点のHPを失う。
※セットアップ前提
エンペラー・ヴォルトストライク・MAX
- 組み合わせ
- コンセントレイト:ブラックドッグ、アームズリンク、ライトニングリンク、ミカヅチ、MAXボルテージ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 18
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+3+3-1
- 8
- 4
- 10+9+12+3D+10
- 100%以上
- 5+4+3-1
- 7
- 4
- 10+12+16+3D+10
- 5+3+3-1
クリティカル値を-LV(下限値7)
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。
このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力に+LV×4する。ただし、5点のHPを失う。
※セットアップ前提
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 雷霆棍 | 20 | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | 10 | 6 | 至近 | ブラックドッグのエフェクトを組み合わせた攻撃の判定のダイスに+3個する。 両手持ち。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:UGN幹部 | 1 | 情報:UGNのダイスに+2個する。 | |||
| ウェポンケース | 1 | UGNが作ったウェポンケース。 雷帝昆をしまっている。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 5
| 139
| 20
| 0
| 164
| 0/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿
生まれつきの金髪が特徴的。
長い髪をポニーテールに括るのが趣味であり、ポニーテールでないと落ち着かない。
性格
好戦的で食いしん坊、それでいて口が結構悪い。
死生観などについてもドライであり、価値観は弱肉強食に近い。
されどもFHは大嫌いで、本人としては「ヒーローにゃ憧れたがヴィランに憧れた覚えはねェ」。
学校生活では
高校ではクラスに1人はいる体力バカで通している。
部活動はラクロス部に入っており、普段はそこでボールをゴールへと叩きつけることで戦えないストレス発散をしている。
時々クロスと雷霆棍を間違えて持って行き、どっかの戦闘で派手に壊して来てはこっそりと部室に置き去りにして「壊されてました~」と誤魔化す。
経歴
生まれつきのオーヴァードにして、ブラックドッグのシンドロームが色濃く発達したクロスブリードのオーヴァード。
当初家庭では浮気をした、しないの騒ぎになったものの、そんなことは梅雨知らずよく食べて良く育った。
戦闘における高い才能とずば抜けたセンスを持っていたこともあって、大人顔負けの膂力を誇る。
小学生の頃からチルドレンとしてレネゲイド事件に関わっており、様々な事件の解決などを経て現在に至る。
中学生の頃に両親をFHエージェントとの戦闘で喪い、遺された弟の面倒を見ていた……ものの、両親の死後1年で弟を自らの手で殺めてしまう。
ジャーム化した弟を救うため、訓練中の事故……様々な噂が飛び交っているが真相は不明。
現在16歳、未だにチルドレンとして扱われてこそいるが現在もあちこちを飛び回ってレネゲイド事件へと関わっている。
弟の死後は思うことがあったのか、彼と歳が近かったであろう少年や少女などには少し甘い態度を取る。
訓練・戦闘問わずボコボコにする時も死ぬ寸前から半殺し程度には緩めてくれる。
体質
ちょっとした特異体質を持っており、食べた物の90%以上を熱エネルギーに変換し、その熱エネルギーを100%電力へ変換する体質がある。
それによってブラックドッグのエフェクトを最大限扱いこなしている。
この体質の影響もあって結構大飯ぐらい。
ちなみに濃い味の料理が好物であり、食べているものはカロリーが高く健康にはあまりよろしくない。
弟
本人にとっては”最愛の弟”ではあるものの、日常的にかなりの量の訓練を施しており、ほぼ虐待に近い接し方をしていた。
それでも尚彼女にとっては愛情たっぷりで弟に接していたのだが、彼自身はどう想っていたかはもうわからない。
彼女は真相を語らず、彼はもうこの世にいないから。
専用武器・雷霆棍
彼女が10歳の頃に与えられた、ブラックドッグの専用武器。
通常の武器では彼女の電荷に耐えられないこともあって、特注品で作られた一品。
彼女はカップ麺の重しにしたり物干しざお代わりに使ったりと割と雑な扱いをする。
弟を殺した理由の真相
本人も自覚はしていないが、それは弟のサラマンダーとしての純粋さへの羨ましさにあった。
両親と全く同じシンドロームを持ち、彼女にとっては自分よりもかわいがられ、大事にされていた弟。
両親といた頃は自分が戦闘で役立つことで両親に見て貰えていたが、両親の死後に弟は自分以上に両親の子としての期待をかけられていた。
それを羨ましいと気付く間もなく、ドス黒い気持ちを胸の中に抱えたまま、彼女は弟に過度な訓練を施し、死亡させてしまった。
加害者も被害者も事件性を自覚しないまま起きた殺人事件は、真実が明らかになることもない。
もしも気付いてしまえば、彼女は己の臓物をぶちまけて自害するだろう。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 |