“回転機構”---
プレイヤー:Shesha
[絶*ず死に、*ち、滅*。時*進**乱さ*よう――]
てんしょうメーカー
- HP最大値
- 24
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 8
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
ライフパス
出自
|
半身 |
経験
|
死と再生 |
邂逅
|
忘却 |
覚醒
| 侵蝕値
|
生誕
| 17 |
衝動
| 侵蝕値
|
破壊 |
16
|
侵蝕率基本値 | 33 |
|
能力値
肉体 | 1
| 感覚 | 2
| 精神 | 2
| 社会 | 4
|
シンドローム | 0×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 2×2
|
ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
成長 | 0
| 成長 | 0
| 成長 | 0
| 成長 | 0
|
その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
白兵 | 1 |
射撃 | 1 |
RC | |
交渉 | |
回避 | 1 |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | |
運転: | |
芸術: | 1 |
知識: | 4 |
情報:UGN | 1 |
ロイス
関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
Dロイス
| 神格
| |
―
| |
|
| 半身の双子
| 慈愛 |
/
| 悔悟 |
|
|
| 蛛牙、ァ縺ェ繧狗宛
| 尽力 |
/
| 恐怖 |
|
|
| 支部のメンバー
| 親近感 |
/
| 悔悟 |
|
|
| deus(神)
| 執着 |
/
| 憎悪 |
|
|
| 籠目 空
| 慈愛 |
/
| 憐憫 |
|
|
| 霧谷 雄吾
| 感服 |
/
| 憐憫 |
|
|
エフェクト
種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
非オーヴァードをエキストラ化 |
| ヒューマンズネイバー
| 1
| 常時
| ―
| 自動
| 自身
|
|
| RB
|
|
| オリジン:レジェンド【ヴィダートリ】
| 1
| マイナーアクション
| ―
| 自動
|
|
|
| RB
|
判定の固定値増加[経験点修正:-15点] |
| 妖精の手
| 5
| オートアクション
| シンドローム
| 自動
| 単体
| 視界
| 4
| ―
|
対象が判定ダイスを振った‘直後’に使用(対象の判定最中でも可)。対象の判定ダイス目をひとつ10に変更。1回の判定につき1回、1シナリオLV回。 |
| 力の法則
| 5
| オートアクション
| シンドローム
| 自動
| 単体
| 視界
| 4
| 100↑
|
対象が行うダメージロールの‘直前’。ダメージを+[+LV+1]D。自身を対象に出来ず、1ラウンド1回まで。 |
| 支配の領域
| 5
| オートアクション
| シンドローム
| 自動
| 単体
| 視界
| 6
| ―
|
対象が判定ダイスを振った‘直後’に使用(対象の判定最中でも可)。対象の判定ダイス目をひとつ1に変更。1回の判定につき1回、1シナリオLV回。 |
| 絶対支配
| 5
| オートアクション
| シンドローム
| 自動
| 自身
| 至近
| 4
| リミット
|
《支配の領域》で選べるダイス目を[LV+1]個に変更。 |
| 絶望の領域
| 5
| セットアッププロセス
| シンドローム
| 自動
| シーン(選択)
| 視界
| 4
| ピュアブリード
|
そのR間、対象が行う判定全てのダイスを-[LV×2]個。1シナリオ1回。 |
経験点計算
能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
|
0
| 5
| 175
| 0
| 0
| 180
| 0/180
|
容姿・経歴・その他メモ
- 身長
- -
- 体重
- -
- 髪
- -
- 瞳
- -
- 肌
- -
識別名:【回転機構】プラニスフィア
奇妙な性質を持つレネゲイドビーイング。常に様々な人間の姿、時には動物の姿で人々のそばに現れているが、人間はその存在を認識できず、単なる日常風景の一部として埋没してしまう。ところが、このレネゲイドビーイングと接触する必要性が人間の側に発生するといつの間にか目の前に現れ、何とも個性のない人間の姿であることは変わりないのに、強い違和感を以て認識できるようになる。
UGNに観測された当初はその不可解な生態から警戒されていたのだが、調査チームのエージェントが接触を試みたところ、人間に対する敵意は無く、むしろ人間に影響を及ぼすことを忌避している様子が確認された。さらに、僅かながら時間に干渉する能力を有するとレネゲイドビーイング自身から伝えられている。(実験記録によると小規模な領域における限定的な時間操作に過ぎない。)
穏やかな気質であり、UGNの作戦行動には頑なに協力しない点以外は非常に友好的であるので、危険組織に悪用されることを防ぐために最低限の観測を続けるのみの対応がなされている。
「むかしむかし、この世界が生まれる前、すべてが無であった頃。宙に双子のきょうだいがあった。ふたりはたいへん仲睦まじいきょうだいで、いつもどこへ行くにも一緒であった。
ある時、ふたりは好奇心から禁じられた行為に手を出してしまった。それを知った螟ァ縺 ↑繧句卸騾 荳サ縺溘k辷カの怒りはすさまじく、双子は罰として、二度と共に生きることができなくなった。
その罰はこのようなものである。
双子のひとりが世界を生み出すまで、もうひとりは死んでしまう。世界が生まれると、死んでいたきょうだいは目覚めることができるが、その代わり、目覚めた者が世界を滅ぼすまで、もうひとりは死んでしまうのだ。
双子はどちらも、自分が目覚めている間は、もうひとりのきょうだいの死をひどく嘆き悲しんだ。そして、愛するきょうだいが早く目覚められるよう、懸命に自分の役目をこなすようになった。こうして、世界は破壊と再生を繰り返すのである。
古代の人々は、昼と夜を繰り返す空を眺めてこのような話を思いついたのであろう。この双子はまさに、黎明と黄昏のきょうだいと言える。」
とある民俗学者の著書?より
セッション履歴
No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
| フルスクラッチ作成
| 50
|
|
|
1
| 2023.3.16~
| Earth's last confession
|
| Y.U大先輩
| スピカ,ルピナス,コマドリ
|