a
プレイヤー:ぐっち
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- 天秤座
- 身長
- 170
- 体重
- 60
- 血液型
- O型
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ミストルティン
-
-
-
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
ライフパス
| 出自
|
| 疎まれた子 |
| 経験
|
| 絶縁 |
| 邂逅
|
| 保護者 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 感染
| 14 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 解放 |
18
|
| 侵蝕率基本値 | 32 |
|
能力値
| 肉体 | 4
| 感覚 | 4
| 精神 | 1
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 0×2
| シンドローム | 0×2
|
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス | 1
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 | 1
| 成長 | 0
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | 1 |
| 運転: | 2 |
| |
知識:農業 | 2 |
情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| Dロイス
| 鞘人:必中の弓
| |
―
| |
|
|
| 祖父
| 憧憬 |
/
| 脅威 |
|
|
|
| 家
| 尽力 |
/
| 疎外感 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| ウェポンリアクター UA19
| 5
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 6
| 100%
|
| シーン中、「種別:アーキタイプ」でのダメージに+[Lv+1]D。1シナリオ1回。 |
|
| 神殺す刃 UA16
| 1
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
| 武器作成 |
|
| デュアルミラージュ UA18
| 5
| メジャーアクション
| 〈白兵〉〈射撃〉
| 対決
| ―
| 武器
| 1
| ―
|
| ドッジのダイス-[Lv+2]個 |
|
| 絶影 UA21
| 5
| メジャーアクション
| シンドローム
| 対決
| ―
| 武器
| 2
| リミット
|
| ↑と組み合わせ。攻撃の達成値に+[Lv*5] |
|
| 鏡の剣 UA19
| 1
| リアクション
| 〈白兵〉〈射撃〉
| 対決
| 単体
| 武器
| 4
| 80%
|
| 「タイミング:メジャーアクション」と組み合わせ可能。「対象:単体」の攻撃に対してリアクションできる。1シーンに1回、1シナリオにLv回。 |
|
|
| 1
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 1
|
|
|
|
|
|
|
|
|
コンボ
- 組み合わせ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 3
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 4
- 10
- 35
- 11
- 100%以上
- 4
- 10
- 40
- 11
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説
|
| 必中の弓
|
|
| 射撃
| 〈射撃〉
| 0
| 11
| ー
| 視界
| 攻撃の達成値+10。エフェクトによるダイスを減らす効果を受けない。 命中しなかった場合、暴走。
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 10
| 0
| 139
| 0
| 0
| 149
| 0/149
|
|
容姿・経歴・その他メモ
資産家として名の知れた旧家の三男として生を受ける。しかし、その誕生は幸福なものではなかった。 母は彼を産み落とすと同時にこの世を去り、後ろ盾を失った婿養子の父は、親族からの苛烈な追及に耐えかねて失踪。残された兄弟たちは「跡継ぎ」という名の駒として有力な親族に引き取られていった。
母の命を奪い、父を破滅させた「忌み子」——。 そんな彼を引き取る親族は誰一人としておらず、唯一、孫としての情を捨てなかった祖父だけが、彼を自身の傍らに置いた。
祖父が病床に伏し、死の影が邸宅を覆ったある夜。彼は蔵の深奥から響く、自分を呼ぶ「声」を聴く。導かれるままに触れた一族の家宝は、触れた瞬間に強烈な光を放ち、彼の肉体に溶け込むようにして消滅した。
それは家宝の消失ではなく、彼が「鞘人(シースマン)」として選ばれ、伝説の武器のイデアをその心に宿した瞬間だった。しかし、能力を自覚していない彼にとって、それはただの「取り返しのつかない過失」に過ぎなかった
家宝消失の責を問う親族たちの声は容赦なかった。祖父のお気に入りであった彼を疎んでいた者たちは、これを好機とばかりに「泥棒」「横領者」の汚名を着せ、彼を系譜から抹消する。
「その体ひとつで消え失せろ。二度と敷居を跨ぐな」
着の身着のまま夜の街へ叩き出された彼は、帰る場所も、頼るべき祖父の声も失った。ただ、追い詰められた絶望の中で、胸の奥に灯る「何か」の脈動だけが、熱く、鋭く、彼の命を糧にして拍動を強めていた。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 19
|
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|