“烏合之主”トビムネ
プレイヤー:「」
- 年齢
- -
- 性別
- 不詳
- 星座
- 不詳
- 身長
- -
- 体重
- -
- 血液型
- 不詳
- ワークス
- レネゲイドビーイングA
- カヴァー
- 観測者
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- オルクス
- HP最大値
- 24
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
経験点
- 消費
- +64
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 「吾等はFHの実験体。数多の銘を以て力に方向を与えようと画策したそうだ」 | |
|---|---|---|
| 人工生命 | ||
| 経験 | 「吾等は悩み、惑い、苦悩した。自己を定義するものがあまりに多過ぎた故に」 | |
| 煩悩 | ||
| 邂逅 | 「私が吾等を御せたのは、汝の存在あってこそ」 | |
| 任意/師 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 「求めたのは吾等ではなく、篤学者等であるが」 |
| 探求 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 「一体どれが本当の吾等なのだろうな」 |
| 妄想 | 14 | |
| その他の修正 | 11 | バックスタブ(4)、刻銘(2)、ヒューマンズネイバー(5) |
| 侵蝕率基本値 | 39 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 2 | 精神 | 2 | 社会 | 4 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 2×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | +3=4 | 射撃 | 1 | RC | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 超血統 | ― | 選択したエフェクトのlv+1、最大lv+2。選択:《ハンドリング》 | ||||
| 師 | ヤスツナ | 誠意 | / | 劣等感 | 「汝に感謝を。吾等は衆から主へと相成れた」 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ヒューマンズネイバー | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | RB | |
| 衝動判定のダイスを+lv個する。侵食基本値+5。 | |||||||||
| オリジン:レジェンド | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | ― | 2 | RB | |
| シーン中、【精神】を使用した判定の達成値を+[LV*2]する。 | |||||||||
| 縮地 | 7 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| 戦闘移動or全力移動する直前に使用、シーンの中で任意の場所に移動でき、離脱可能。1シナリオにLV回。 | |||||||||
| ↳バックスタブ | 7 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | リミット | |
| 前提:縮地。縮地を使用したメインプロセスの間、白兵攻撃の攻撃力+[LV*5]。侵蝕率でレベルアップしない、このエフェクトを取得した場合、基本侵蝕値+4 | |||||||||
| ハンドリング | 7 | オートアクション | ― | 効果参照 | 自身 | 至近 | 1+2 | ― | |
| シーン登場時に使用する。支配下の動物を登場させる。そのシーンの間、〈知覚〉判定の達成値を+[LV*3]する。使用中《アニマルテイマー》を使用できない。[経験点修正:-5点] | |||||||||
| 不可視の領域 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 至近 | ― | ― | |
| 特定の領域を隠蔽するエフェクト。 | |||||||||
| レネゲイドファミリア | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| レネゲイドを侵蝕させ小さな生き物を作り出すエフェクト。彼女の場合は《縮地》を使用する際の触媒となる黒羽や、自分の分体を生成することがほとんど。 | |||||||||
コンボ
鴉合
- 組み合わせ
- 縮地
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- 解説参照
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 2
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
戦闘移動or全力移動する直前に使用、シーンの中で任意の場所に移動でき、離脱可能。
辺りに散らばった彼女の欠片たる因子を宿した黒羽を触媒に、自身をその場へと転移させる。
──其の翼から逃れること能わず。
梟
- 組み合わせ
- ハンドリング
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 3
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 21
- 100%以上
- 24
シーン登場時に使用する。
支配下の動物を登場させ、全ての判定の固定値に21(24)。
──其の眼から逃れること能わず。
八咫烏
- 組み合わせ
- ハンドリング及びバックスタブ前提
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- -
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 1
- 4+21-1
- 35+5
- 100%以上
- 1
- 4+24-1
- 35+5
- 1
鴉合による転移から放たれる、意識の間隙を突く一太刀。
──未だ技量は汝の腕に届かぬが。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日本刀 | 5 | 白兵 | 〈白兵〉 | -1 | 5 | 3 | 至近 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| テイマーベル | 50 | 一般 | 《ハンドリング》は、〈知覚〉以外の判定の達成値にも効果を適用することができるようになる。ただし、《ハンドリング》の侵蝕値に+2する。 | ||
| 刻銘 | 5 | エンブレム/一般 | FHチルドレンのエンブレム。 選択:〈白兵〉 達成値+3 | ||
| リタイアード | 5 | エンブレム/一般 | フリーランスのエンブレム。 他組織のエンブレムを一つ選択し取得できる。 選択:刻銘 | ||
| ウェポンケース | 1 | 一般 | 選択した武器を装備する。 選択:日本刀 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 134
| 60
| 0
| 194
| 0/194
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
元FHの実験体。
現在はフリーランスとして活動し、時折分体を飛ばして師と仰ぐヤスツナの趨勢を観察している。
元は意思は微弱、能力は脆弱なれど、EXレネゲイドや低位のレネゲイドビーイングの取り込みに耐性のあるRBだった。
その性質に目をつけたFHにより吸収上限を測る実験の被験者となったが、紆余曲折を経て鳥籠から脱出。
そのきっかけをくれた師に、いたく感謝している。
判定:〈知覚〉難易度:24
支配型。鴉や意思を持たない黒い物体に対してのみ掌握能力が働く。支配下の対象に意識が入っているはずなのだが、トビムネ当人もどれが意識の器であるかが判然としていない。群体である点を除けば概ねタイガーアイ
人前に現れる際の黒髪の女性の姿は統率した鴉や器物、《レネゲイドファミリア》で生成した分体を重ね合わせて作り上げている。これをヒューマンズネイバーって言い張りたいのはPLの趣味です
タイトルの判定に成功した場合、その形態をとるトビムネが非常に醜悪な存在に見えるだろう。
烏合の衆は、主となりて
無数の記憶が、記録が、波濤のように身体に波打つ。
私はなんだ。吾等とはなんだ。
己を規定できず、粗雑に縫合された自分が簡単に解けていく。
四散しようとする意識に、始まりの我だったものすら引きちぎれそうだった。
醜態を晒す烏合の衆に、師は伝えてくれた。
万物に不動のものなどない。例えそれが、己自身であったとしても。
斯くて群は一に、衆は主に。
衆を定むる為の名は、師とこの力に肖って。
「──吾等が銘は“トビムネ”」
「烏合を統べる、主の名だ」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 64 |