ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

レキト - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

レキト

プレイヤー:グリオンガンド

死者を暴くなど、言語道断ではあるが......」









今は、優先せねばならぬことがあるようだな」

年齢
不明
性別
星座
不明
身長
体重
血液型
不明
ワークス
奇術師
カヴァー
旅人
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ノイマン
HP最大値
28
常備化ポイント
4
財産ポイント
1
行動値
8
戦闘移動
13
全力移動
26

経験点

消費
+100
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
最後の希望
経験
盟友
邂逅
主人
覚醒 侵蝕値
素体 16
衝動 侵蝕値
飢餓 14
侵蝕率基本値30

能力値

肉体1 感覚1 精神6 社会2
シンドローム0×2 シンドローム0×2 シンドローム3×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長1 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC 交渉
回避1 知覚1 意志 調達
芸術:彫刻2 知識:遺産2 情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 複製体 遺志 隔意 完全にフレーバーで取った
クヌム・クフ 誠意 憐憫
ピラミッド 感服 悔悟
宇崎=メドゥレフ 珠 親近感 悔悟
花菱 瑞姫 連帯感 不安
TAMA-CHAN 有為 猜疑心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
暗号解読 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
暗号や未知の言語でも解読可能経験点修正:-2点]
究極鑑定 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
アイテムを分析し、来歴や作成方法、使い道を導き出す経験点修正:-2点]
戦術 4 セットアッププロセス 自動成功 シーン(選択) 視界 6
対象がこのラウンド中に行うメジャーのダイス+LV個。自身対象不可
常勝の天才 4 セットアッププロセス 自動成功 シーン(選択) 視界 6 ピュア
対象がこのラウンド中に行うあらゆる攻撃の攻撃力を+「LV×4」。1シーン1回使用可能
ブービートラップ 1 オートアクション 自動成功 単体 至近 3
対象が自身と同じエンゲージに移動した際に使用。そのR中対象が行う判定ダイスをー「LV+2」個。1R1回
支援射撃 1 オートアクション 自動成功 単体 効果参照 2
対象が判定を行う直前に使用できる。判定ダイス+LV個。1R1回、自身対象不可。
勝利の女神 7 オートアクション 自動成功 単体 視界 4 100%
対象が判定を行った直後に使用する。その判定の達成値を+「LV×3」。1ラウンド1回まで使用可能
アドヴァイス 1 メジャーアクション 〈交渉〉 自動成功 単体 視界 4
次に対象が行うメジャーのC値-1(下限6)し、その判定ダイスを+LV個
鷹の翼 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
飛行状態となり、ドッジのダイス+LV個。マイナー使用で解除

コンボ

王に捧ぐ執行オーグメント・フォア・ファラオ

組み合わせ
戦術常勝の天才
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

死神の呼び声コール・オブ・アヌビス

組み合わせ
勝利の女神
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
弓矢 3 射撃 〈射撃〉 -2 3 - 60m 至近不可
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
タクティクスドローン 20 《支援射撃》使用時、攻撃力+7
死神の書 50 一般 セットアップに使用できる。
シーン内の対象1人が、このシーン中に受けるダメージに+10する。
1シナリオ1回。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 0 150 70 0 230 0/230
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

クフ王朝の職業神官にして、クフ王に特に信頼されていた神官の1人。
アヌビス神の資格を受け継ぎ、最古の死神の書を開く事が可能な人物。
知力には優れているものの、他の神官の仕事への口出しもせず、ただ天を見つめる事の多かった神官であった。
死者を冥界へと導く祝詞をあげる役目や、死者の罪を量る役目を担っている。

イドにはよくアイディアの掃き出し場所にされていた。話のレベルが合うからなのだろう。
外部からこのエジプトに流れ着いたこともあり、シェへブとは境遇が近しいものがあるからなのだろう。
......ニドゥーロは、力を授かった神の影響なのだろう、とても苦手だった。
それでも、彼のアイディアに理解を示すのは自分が一番早かったであろう。

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エジプトに流れ着いた所で怪しげなヤツと捕まり、王の御前にまで引き出された。

「貴様、名乗るが良い」

「レキト......しがない渡り鳥だ」

「ほう、民草を自称するか。貴様は何故、ここに至る?」

「それは…」
「ここが……一番、ソラに近いと思ったからだ」

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過去に存在した神官の複製体。
複製元はホルス神の力を授かっていた。
神官として永い間、力を奮ったのであろう。
俺が目覚めた時には、老衰でこの世を去ったソイツと周りを取り囲む儀式を取り行っていた集団。
しかして、彼の代わりとして期待された俺に宿った力のはソイツらが使った死者に関する神、アヌビス神であった。
手にした本は、今目の前で行われていたであろう、死者を愚弄する者を裁くために使った。
かくして、俺は初期王朝を追放され、当てもなく放浪の旅に出た。

何度ソラを仰いだだろう、俺の中にある、アヌビス神が上書きし損ねた部分がこう囁く
『高く、高く、ソラへ飛べ』と

暫く経って、久方ぶりに彼の地の辺りまで戻った。
今まで見たことの無い、天に届かんとばかりに高く聳え立つ建物がソコにはあった。

_思わず、足が動き出していた。

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No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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