ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

敷島 深玖璃 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

道化卿クラウン・ロード敷島 深玖璃しきしま みくり

プレイヤー:ちょばい

年齢
18
性別
星座
双子座
身長
体重
血液型
ワークス
奇術師
カヴァー
学生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
オルクス
モルフェウス
HP最大値
23
常備化ポイント
6
財産ポイント
0
行動値
11
戦闘移動
16
全力移動
32

経験点

消費
+0
未使用
1
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 はじめは普通の家庭に生まれた普通の子だった。
安定した家庭
経験 父親と死別した。それ以来、『笑顔』を意識するようになった。
大きな転機
邂逅
覚醒 侵蝕値
命令 15
衝動 侵蝕値 僕たちを脅かすようなものは、あってはならないのさ。
破壊 16
侵蝕率基本値31

能力値

肉体1 感覚5 精神1 社会3
シンドローム0+1 シンドローム1+2 シンドローム1+0 シンドローム2+1
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長1 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃5 RC 交渉
回避1 知覚1 意志2 調達
芸術:手品2 知識:2 情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
狗巻白音 庇護
白衣蓮華 庇護
淡真千月歌 庇護

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ギガンティックモード 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 範囲(選択) 武器 3
対象を範囲(選択)に変更。ただし判定後に武器が破壊される。
ハンドレッドガンズ 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
射撃専用武器を生成する。攻撃力:LV+4 射程:30m
コンセントレイト(モルフェウス) 1 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値-Lv(下限値7)
オーバーロード 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 3 80%
あなたが行う命中判定の直前に使用。その攻撃に使用する武器1つの攻撃力を2倍にする。ただしこのエフェクトを使用したプロセスの終了時に使用した武器は破壊される。
砂の加護 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 3
対象が判定を行う直前に使用。判定のダイスを+Lv個。

コンボ

怪々仕掛・串刺(イリュージョン・ヘッジホッグ)

組み合わせ
ギガンティックモードハンドレッドガンズコンセントレイト(モルフェウス)
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
武器
侵蝕値
8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5
8
5
20
100%以上
5
7
5
24

幾千もの数のナイフを生成し、対象を串刺しにする。通常ならナイフ程度のサイズだが、オーバーロードを併用した際には長剣となる。

防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
防弾防刃ジャケット 6 防具 3 なんかあっても大丈夫。マジックに失敗はつきものさ。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 14 105 0 0 129 1/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

『僕は君を、君たちを笑顔にしてみせる。何よりも、僕自身が笑顔であるために』

 一般家庭の生まれだが、父親とは死別しており、父の遺言であった「笑ってくれ」という言葉から、常に笑顔でいることを決める。
「自分だけが笑顔ではダメだ」そう思ったのは、父の死からすぐのことだった。父が亡くなり、シングルマザーとなった母は働きはじめたが、女手一つでは十分に稼ぐことはできず、生活は困窮していった。母の顔からも笑顔が消えて久しい。
 どうしたら母を笑顔にすることができるだろうか。深玖璃が選んだのは、テレビでやっていた「明日からマネできる簡単マジック特集」だった。
 母に初めて披露した時は、練習もろくにできず、粗の多い、ぐだぐだなものだった。
 それでも、母は笑ってくれた。それは手品の出来なんかではなく、子供の頑張りに微笑むものだったのかもしれない。それでも、それは大きな手応えとなった。
 その後、狗巻白音と出会う。一人で、周囲に馴染めていないであろう白音に、覚えたばかりのマジックを披露する。最初に披露した時よりは上手くできただろうか。内心おっかなびっくりであったが、目の前の少女から悲しそうな表情が消えたのを見て、それがまた自信となった。あとから聞いたところ、白音も母子家庭であり、自分と同じ境遇であることからシンパシーを感じるようになった。以来、白音を笑顔でいさせるために、色々なマジックの種を仕込み、事あるごとに披露してみせた。
 それからというもの、元気のない人、悲しそうな人、不安そうな人。とにかく笑顔のない人を見かければ、僕は笑顔にしてみせると決めた。そのために、僕は手品を極めようじゃないか。いつか、悲しみに暮れる、僕のような人がいなくなるまでは。

狗巻白音、淡真千月歌とは幼馴染。
一人で泣いていた白音に、覚えたばかりの手品を見せて笑顔にしたことから、次々と新しい手品を仕込んで、白音に披露している。
月歌の両親が殺害されて以降、沈んだ表情の月歌を励ますために、連日白音と共にあの手この手で笑わせようと画策した。


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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