“2月の思い出” 相良 紫子
プレイヤー:秋津 月久
「ああ、あの人はどこにいるのかしら!」
- 年齢
- ?
- 性別
- ?
- 星座
- ?
- 身長
- 145cm
- 体重
- 本体は……6gくらいかしら?
- 血液型
- ?
- ワークス
- レネゲイドビーイング
- カヴァー
- 少女
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- モルフェウス
- HP最大値
- 25
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 3
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 貴方達のこと、教えて! | |
|---|---|---|
| 人類への興味 | ||
| 経験 | どうしてこうなったのか、すっかり忘れてしまったの | |
| 記憶喪失 | ||
| 邂逅 | ||
| 忘却 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 覚えていないの。困ってしまうわ! |
| 無知 | 15 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 貴方のこと、全部、全部知りたいの。 |
| 加虐 | 15 | |
| その他の修正 | 5 | ヒューマンズネイバー+5 |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 4 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1×2 | シンドローム | 2×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 4 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | 1 | |
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 持ち主 | 相良 綱直 | 憧憬 | / | 偏愛 | |||
| 探し人 | ??? | 憧憬 | / | 偏愛 | |||
| 興味 | 人類 | 憧憬 | / | 偏愛 | |||
| シナリオロイス | ジャーム | 困惑 | / | 恐怖心 | |||
| PC間 | 不破 幸四郎 | 憧憬 | / | 偏愛 | |||
| 田長 和 | 憧憬 | / | 偏愛 | ||||
| 棄入 来世 | / | ||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ヒューマンズネイバー | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | RB | |
| 衝動判定のダイスを+LV個する。 | |||||||||
| オリジン:ミネラル | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | RB | |
| 装甲値+[LV×2] | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェウス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| 組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする(下限値7) | |||||||||
| 水晶の剣 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 至近 | 4 | ― | |
| 他エフェクトと組み合わせ不可。シナリオの間、武器の攻撃力を+[LV×2]する。1シナリオ3回まで。 | |||||||||
| 砂の加護 | 5 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| 対象が判定を行う直前に使用。判定のダイスを+[LV+1]個する。1ラウンド1回まで。 | |||||||||
| カスタマイズ | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 組み合わせた判定のダイスを+LV個する。 | |||||||||
| クリスタライズ | 5 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | 100% | |
| 攻撃力を+[LV×3]、装甲無視。1シナリオ3回まで。 | |||||||||
| 万能器具 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
コンボ
So this is love
- 組み合わせ
- ≪コンセントレイト≫+≪カスタマイズ≫(+≪砂の加護≫+≪水晶の剣≫)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 2+6+1
- 8
- 4
- 2+1
- 100%以上
- 2+7+2
- 7
- 4
- 2+1
- 2+6+1
カスタマイズ:組み合わせた判定のダイスを+LV個する。
砂の加護 :対象が判定を行う直前に使用。判定のダイスを+[LV+1]個する。1ラウンド1回まで。
※水晶の剣を100%以上使用で攻撃力+2
Who is she
- 組み合わせ
- ≪コンセントレイト≫+≪カスタマイズ≫+≪クリスタライズ≫(+≪砂の加護≫+≪水晶の剣≫)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 11
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 2+7+2
- 7
- 4
- 18+1+2
- 2+7+2
カスタマイズ :組み合わせた判定のダイスを+LV個する。
クリスタライズ:攻撃力を+[LV×3]、装甲無視。1シナリオ3回まで。
砂の加護 :対象が判定を行う直前に使用。判定のダイスを+[LV+1]個する。1ラウンド1回まで。
※水晶の剣を100%以上使用で攻撃力+2
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ブーツ(ナックルダスター) | 1 | 0 | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | 1 | 0 | 至近 | 革の黒ブーツ。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用|
| 8
| 122
| 0
| 0
| 130
| 0/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「ああ、もう一度だけいい、あのお嬢さんに──」
ああ──もしも、もしも“お嬢さん”にお会いできたなら。
私もそう願うのよ、ご主人様。きっと、きっと、それは素敵なお話だもの。
容姿
見た目は14~15歳程度の少女。洋服はレトロなデザインのものを好む。
髪色はプラチナブロンドで、どこか金属を思わせる。瞳の色は澄んだ紫。
左の薬指にはめられた、アメジストの指輪が本体。
性格
好奇心旺盛で素直。人懐っこい。
一応人間社会に対する知識はあるものの、全体的に古くかつ曖昧なためあまり役に立っていない様子。
本来の持ち主がどんな女性だったのか知りたい、という思いと、
レネゲイドビーイングとしての本能が混ざり合い、『人間を知りたい』という欲求がとても強い。
“指輪”としての歴史の長さと、“生き物”として成立してからの期間の短さのギャップで、
大人びているのに無邪気な子供のようなアンバランスな言動が目立つ。
経歴
最近目覚めたばかりのレネゲイドビーイング。
ただしはっきりと覚醒したのが最近、というだけで、意識だけは長い間ぼんやりと持ち続けていたらしい。
経緯はすっかり忘れてしまったけれど、憧れ続けたヒトのカタチを手に入れて、
さあ憧れのひとを探しに旅にでよう──という折に、突然ジャームに襲われた。
***
生まれ、正確には製造年は1900年頃。
本人の曖昧な自己申告を信じるのなら、紫子の本体である指輪は欧羅巴のどこかで作られ、
とある麗しきご令嬢の指を飾っていた、らしい。
そしてそのご令嬢に一目惚れした男が、彼女の落とした指輪──つまり紫子を拾い上げた。
男は“指輪の君”を探し続け、しかし叶うことなく紫子は男の元に残り続けた。
何処までが真実で、どこからが妄想かもわからない与太話。
けれど、そんな話を何年も、何年も聞かされ続けた指輪はすっかり憧れてしまった。
いつか、本当の持ち主のその手にピッタリと収まることに。
そして男と女が感動の再開を果たし、運命的に結ばれることに。
だから歩き出す。探し続ける。思い出の“お嬢さん”を。
──自分と人間の間に流れる時の速さの差に、これっぽっちも気がつかないまま。
──男も女も、もうとっくの昔にこの世に存在しないことを知らないまま。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |