“忘却する土星”土星 愛莉
プレイヤー:yukkiy
- HP最大値
- 27
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 3
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
ライフパス
| 出自
|
| 44:兄弟 |
| 経験
|
| 54:記憶喪失 |
| 邂逅
|
| 62:忘却 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 渇望
| 17 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 妄想 |
14
|
| 侵蝕率基本値 | 31 |
|
能力値
| 肉体 | 1
| 感覚 | 2
| 精神 | 5
| 社会 | 2
|
| シンドローム | 0×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 1×2
|
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
|
| 成長 | 1
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | |
RC | 3 |
交渉 | |
| 回避 | |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | 1 |
| |
| |
知識:レネゲイド | 2 |
情報:UGN | 1 |
| |
| |
| |
情報:ウェブ | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| UGN経験
| 記憶の中の誰か
| 慕情 |
/
| 隔意 |
|
|
| 出自
| 兄弟
| 幸福感 |
/
| 悔悟 |
|
|
| 邂逅
| アルフレッド・j・コードウェル
| 慕情 |
/
| 恐怖 |
|
|
| シナリオ
| 春日 恭二
| 好奇心 |
/
| 憐憫 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト;バロール
| 2
| メジャーアクション
| シンドローム
|
|
|
| 2
| ―
|
| C値ーLv。最大−3まで。 |
|
| 黒の鉄槌
| 3
| メジャーアクション
| 〈RC〉
| 対決
| ―
| 視界
| 1
| ―
|
| 攻撃力+Lv× 2+2の射撃攻撃。同一エンゲージ内不可。1-104 |
|
| 黒星の門
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 2
| ピュア
|
| う同一エンゲージ使用不可のエフェクトを同一エンゲージ使用可に。このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+(Lv+1)個する。1-107 |
|
| 因果歪曲
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| 範囲(選択)
| ―
| 3
| ―
|
| 組み合わせたエフェクトの対象を範囲(選択)に変更。同エンゲージ内は不可。シナリオLv回まで。1-104 |
|
| 時の棺
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 10
| 100%
|
| 相手が判定行う直前に使用。その判定は失敗となる。(自動成功などの判定を行わないものには使用不可)シナリオ1回まで。1-107 |
|
| 斥力障壁
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 2
| ―
|
| 対象のダメージ適用直前に使用。ダメージをー1d+Lv×3。1ラウンド1回まで。1-105 |
コンボ
出よ!ピコピコ⭐︎ハンマー!!
- 組み合わせ
- 黒の鉄槌+コンセ+黒星の門
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 5+2
- 8
- 3
- 8
- 100%以上
- 5+3
- 7
- 3
- 10
前提
オリジンレジェンド;MN/Lv1/シーン間精神の判定の達成値を+Lv×2
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| コネ:UGN幹部
| 1
|
| コネ
|
| 情報UGNの判定に+ 2個
|
| コネ:噂好きの友人
| 1
|
| コネ
|
| 情報噂話の判定に+2個
|
| コネ:要人への貸し
| 1
|
| コネ
|
| 任意の<情報:〇〇>の判定に+3個。シナリオ1回まで。
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 10
| 5
| 115
| 0
| 0
| 130
| 0/130
|
|
容姿・経歴・その他メモ
【シナリオトレーラー】
オーヴァードでありながら、結婚し、子供を授かり、幸せな家庭を築いた彼。
日常と非日常の狭間を生きるオーヴァードにとって、それは大きな支えとなり、自身が人間であるという証明であるような気もした。
しかし、この変容した世界はそう優しくは無かった。
暗闇に潜む者達から最愛の子供を護るため、彼は最高の友へ子供を託すことにした。
とある秘密を隠したまま。
そして、一つの決断を迫られる。
世界の為に一を殺すか、一を生かすために世界を敵に回すか。
ダブルクロスthe 3rd edition
『The enemy of the world』
選べる道は一つだけ。```
```
【設定】
■各PCには、以下の設定が付く。
●『PC1』:UGN所属のオーヴァードであり、次藤士という元UGNエージェントの親友がいる。
●『PC2』:探偵であり、UGNイリーガルのオーヴァード
●『PC3』:UGN、N市支部の支部長
●『PC4』:UGNに所属するオーヴァード```
```
【シナリオハンドアウト】
■『PC4』
●ロイス:春日恭二 ●推奨感情:P:好奇心/N:憐憫
●ワークス/カヴァー:UGNチルドレンorエージェント/任意
君はUGN、N市支部に所属するオーヴァードである。FHの春日恭二とは何ともよくわからない縁があり、よくエフェクトを交える仲だった。
そんなある日、突然春日が君の前に現れ、こう言った。「ダーク・シャドウには気を付けろ」と。
ダーク・シャドウ、うわさでは聞いたことがある。FHの凄腕のオーヴァード。
春日の言うことが本当かどうかわからないが、もし本当にダーク・シャドウが動いているのなら警戒を怠るわけにはいかない。```
```What am I to youと同じ世界観を共有したシナリオで、PC達は異なるが時系列上は続きの内容となっています。```
………………………………
女子高生エージェントである。
・歳の離れた兄がいる。5年前の両親の再婚(父がおらず母子家庭で育った)で兄となった人ですでに(現在)家庭を持っているため(再婚当時は大学生で下宿)ほとんど会う事はないが、優しい。かっこいい。自慢の兄ではあるが、完璧なイケメンであるため、会うのが少々気恥ずかしい。UGNにお勤めの人。(出自;兄弟)
・力に目覚めたきっかけが思い出せない。気がついたらUGNに保護されていた。本来なら一般人として記憶処理をしたのち社会に返されるはずだったが、上手くいかず力に目覚めたきっかけが欠落する。→UGNで観察を含めてエージェント契約をするに至る。(経験;記憶喪失)
(・多分ピンチになった時、レネビちゃんとなんらかの共鳴が起こって、それからレネビちゃんが勝手に住み着いたんだと思われる)(そう言えば、小さい頃事故で死にかけたことがあるって、お母さんが言ってたっけ??)▶︎元々Dロイス「奇妙な隣人」を取得していたキャラなので、今回の環境と合ってない設定です。すみません。
・母は優しい人ではあったが、1人で家庭を支えていたため仕事が忙しく、寂しい幼少期を過ごしている。もっと母といたい、でもそれはワガママなんじゃないか…と思い、いい子を演じることで母や周囲の注目を集めようとしていた。今も根本的には変わらず、正義感が強い「良い子」である。(渇望)
・しかし、自分がいい子を演じてた事で、他人もみんな裏と表、何かを演じてるんじゃないか…ふと、他人に疑惑の目を向けてしまうことがある。幼い頃から空想好きだったのも影響し、良くも悪くも逞しい想像力(妄想)の持ち主でもある。(妄想)
・多分、記憶の欠落中に出会ったんだと思う。コードウェルの写真を見ると既視感があるが、同時に恐ろしい。(邂逅;忘却)
・これも記憶の欠落中なのか、幼い頃の記憶なのか…いつの頃からか、懐かしい、父のような兄のような存在の夢をみる。これは果たして誰なのか、実在しているのか…?と半信半疑ではあるが、ついつい現実の中で探そうとしてしまう。(経験;記憶喪失)
(多分勘違い)「も、もしかして、もしかする
➡️PLは正直、JKでいい子ちゃんとか難しい…とか思ってるし、ましてや恋する乙女?なんて無理じゃない?って思ってる…
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|
|
| 2025.1.25
| SCREAM
|
|
|
|
| 上級、EA、LM
|
|
| 2026.1.20
|
|
|
|
|
| 基本のみ
|