“セカイにミライあれ!”結城=F=ありな
プレイヤー:はっぱ
- 年齢
- 18歳
- 性別
- 女
- 星座
- 不明
- 身長
- 157cm]
- 体重
- 60kg
- 血液型
- AB型
- ワークス
- RBB
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- グレイプニル
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 29
ライフパス
| 出自 | 誰からも望まれていないのに私は生まれた。じゃあさ!好き勝手に生きるしかないよね! | |
|---|---|---|
| 最初の絶望 | ||
| 経験 | 偽物を | |
| 会得 | ||
| 邂逅 | わたしはアナイアレイター?とかいうやつには興味ないよ? | |
| 無関心 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | いつ頃生まれたのかはわっかんないよ~5分前に生まれててもおかしくないでしょ? |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 望まれぬ改変なんていらない!私はただ、やりたいことにすべてを尽くしたいだけだ! |
| 破壊 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 1 | 精神 | 4 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 2×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 起源種 | / | ||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 禁止の鎖 | 3 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| ディスラプター | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 3 | ― | |
| マインドホール | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| 封印の鎖縛 | 1 | ||||||||
| アイテム奪取 | 1 | ||||||||
| 回避不能 | 1 | ||||||||
コンボ
仮説:焦燥無上のエンベロープ
- 組み合わせ
- 禁止の鎖
- タイミング
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
反証:原本崇拝のアポステリオリ
- 組み合わせ
- タイミング
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
排中独善のディコトミー二
- 組み合わせ
- タイミング
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
終局論理:イディアグレイ=フロンティア
- 組み合わせ
- IDEAGO-GRAY FRONTIER
- タイミング
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| -9
| 110
| 0
| 0
| 101
| 29/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
性質(概説)
「F」は、偽物のレネゲイドビーイングが人類に寄生した個体、または人類に偽装した偽物のレネゲイドビーイングである可能性が高い。
ただし、当該記述そのものが「F」の影響下で改変・劣化している可能性を排除できず、現時点で定義の確度は低い。
古い記録には共通して、世界が大きな転換期に差し掛かる際、その基盤を根本から揺さぶる存在として「F」が言及される。
しかし、行動原理・発生条件・介入事例は断片的で、因果関係を確定できる情報は残存していない。
「存在は定義されるが、出来事は確定しない」という矛盾した状態が継続している。
外形的な人物像は、概して友好的で協力的に見えることが多い。
論理的・合理的な思考を示す一方で、当該論理や合理性が崩壊し得ることを前提として会話を構築している節がある。
一方で普段はおしゃべりが多い気もするし、普段の会話がいつもそうだということもない様子。
注意点として、当該存在との対話においては主導権の確保が推奨される。
後手に回ることで議論の性質が変質し、結論が「認識」ではなく「定義」へと移行する傾向が観測されている。
この変質は、以後の状況進行に影響を及ぼし得る。
このRBと協働するにあたって注意点がある。
断定するな。だが決めろ。
断定しろ。そして何も決めるな。
能力
過去に実態を調査すべくUGN・FH合同での調査委員会が設立された。
これはその調査における客観的な情報のみを利用した簡易定理である。
一度定義されたものを反証させる能力であると考察されている。
資料には本物の実力者がいれば偽りの能力者が陰に潜む、とあり、
おそらく正しい事象の反証としての存在であることが示唆される。
物理法則が絶対の定義であるならば、物理法則を無視した動きをすることができるのではないか?
ただし、一度に反証を出せるのは上限があるように見える。
資料にあいまいな説明や仮説ばかりで構成されているのはこれらによる影響を抑えるためであると推察される。
どうやら解釈の余地があるものに対しての効力が薄いように見られる。
「F」という名称は解釈の余地があり、どの物体を定義しているのかは示されていないが,
共通の用語としての「F」という存在へのおおよその認識がやや持てている。
消失
この資料から見るに「F」について問題ある、対処できない、と思うやつがいるかと思う。
だが、長く追い続けた俺からするとその認識は正当だ。
「F」は問題ない!奴は安全すぎる!
実際、どのケースが反証されているのかは資料を読めばわかるんだ!
たしかに最初は読んでわからないだろうが、これらは読んでいるうちに徐々に分かるようになる。
そして気が付けば世界のだれもがそれらを常識としている。
こいつのおかげで世界の発見がどれだけ見つけられたのかわかる。
これは聞かなかったことにしてくれ!よくわからない文章は気にすんな!
じきに違和感に気づけるようになったら始まりだ……。
その文章は時間をかけずに違和感があるようになっていく。
それをみんなが気がつけるんだ。
ああ!素晴らしい!
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履歴
みっけ!
定義見つけた!グレイプニルは我々にとっての敵である!
なるほど!よし!
よろしくね!
は~い!自己紹介しま~す!
偽物のレネゲイドビーイング、その名も結城=F=ありなで~す!よろしくね~!
……あれ?なんか変な顔してる?
ね~ね~?結城ありなって子、このクラスにいたと思う?
いたなら、こんな性格じゃないはずだよね?
いなかったなら、なんで私がこのクラスにいるんだと思う?
ね~ね~!
あはは、冗談冗談!
……冗談だよ?
でもさでもさ、ちょっとだけ確認させて?
私の顔、ちゃんと見える?
私の声、ちゃんと聞こえてる?
私がここにいること、違和感ない?
うんうん、大丈夫そうだね!よかった~!
あまりボクのいうこと、いちいち気にしないでね?
だってボク、そういう存在だから。
え?どういう意味かって?
ん~……それはね、キミが決めていいんだよ。
私が「本当にいる」のか、「いることにされてる」のか。
どっちだと思う?
……ふふ、答えなくていいよ。
だってどっちでも、私はここにいるでしょ?
改めまして、結城=F=ありなです!
仲良くしてね?
じゃ、またね~!
PL向け雑書き
PC目線怖く感じるキャラだと思います。事実そうなので
機能としては論理合理を理解したうえでそれを崩壊させるものです。
いわゆる固定概念にとらわれるな!がこのキャラの本心です。
そのため、せっかく築き上げたと思った知もこのキャラの前では無意味です。
これらは「ソクラテス式問答法」と呼ばれる疑問の排除法と強く密接していることが要因です。
この手法は知を共有財産とする手法であるため、知能がないと思っている人の考えを深めることに繋がります。
ただ、逆に自分は知力があると勘違いしている人を落としてしまう危険があります。
また、「コペルニクス的転回」と呼ばれる思考法とも強い関わりがあります。
大事なこと。それは相手を決めつけないことです。
あくまで友好的で楽しいことが好きでよく考える子です。
下手に拒絶すると何が起こるのかわかりません。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
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