ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

姫倉 美春 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

赤魔女デストラクト・クイーン姫倉 美春ひめくら みはる

プレイヤー:ANIA

年齢
16
性別
星座
不明
身長
170
体重
58
血液型
不明
ワークス
マフィア
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
ブラム=ストーカー
HP最大値
24
常備化ポイント
10
財産ポイント
+2=6
行動値
14
戦闘移動
19
全力移動
38

経験点

消費
+455
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
双子
経験
伝説
邂逅
家族
覚醒 侵蝕値
憤怒 17
衝動 侵蝕値
飢餓 14
/変異暴走 バッドステータスの暴走の効果を「自分が暴走を受けている間、あらゆる判定のダイスは-5個される」に書き換える。
侵蝕率基本値31

能力値

肉体1 感覚6 精神2 社会1
シンドローム0+1 シンドローム3+2 シンドローム1+1 シンドローム0+0
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長0 成長 成長1
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃11 RC 交渉1
回避 知覚+3=15 意志+1=1 調達4
運転:二輪2 情報:裏社会1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者 「必中の弓」を取得。
姫倉深雪 慈愛 偏愛 双子の妹。この世の何より大切な家族。
テレーズ・ブルム 好意 猜疑心
張 玲苑 信頼 不安
黒霧 哀 慈愛 脅威
アラン 信頼 憐憫

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
鮮血の奏者 3 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 4
使用時にLV点以下の任意のHPを消費する。ラウンド中、対象が行う攻撃の攻撃力を+[消費したHP×3]する。
赫き重刃 4 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 6
使用時に所持している武器ひとつを選択し、LV以下の任意のHPを消費する。そのシーンの間、選択した武器の攻撃力に+[消費したHP×4]する。その武器は両手持ちとなる。経験点修正:-5点]
オールシーイングアイ 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 4
シーン中、自分が行う【感覚】を使用したあらゆる判定の達成値に+[LV×2]する。
追撃の魔弾 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5 リミット
そのメインプロセスで自分はメジャーアクションを2回行える。ただし、どちらのアクションも《赫き弾》による射撃攻撃しか行えない(判定は別途処理すること)。また、そのメジャーアクションではC値を+1する。1シナリオに1回まで使用できる。
コンセントレイト:エンジェルハイロゥ 3 メジャーアクション 2
C値-LV(下限7)
赫き弾 5 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 武器 2
組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×2]する。ただし、自分は2点のHPを消費する。
小さな塵 5 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 武器 2
組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×2]する。
スピットファイア 5 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 単体 武器 3 リミット
組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×3]する。ただし、その攻撃の判定のダイスは-2個される。
ピンポイントレーザー 1 メジャーアクション シンドローム 対決 2
装甲無視。攻撃力を-[5-LV]する。
灼光の剣 3 メジャーアクション シンドローム 対決 4 80%
組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×4]する。ただし、この攻撃の対象が「対象:単体」の場合のみ、この効果を適用する。
リフレックス:エンジェルハイロゥ 3 リアクション シンドローム 自身 至近 2
C値-LV(下限7)
神の眼 1 リアクション 〈知覚〉 対決 自身 至近 1
組み合わせた判定でドッジを行える。
冥府の棺 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
重圧を受けていても使用可能。自分がバッドステータスを受けた直後に使用する。暴走以外のバッドステータスをひとつ回復する。
陽炎の亡霊 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 6 100%
自分がドッジの判定に成功した直後に使用する。自分はメインプロセスを行う。このメインプロセスは行動済みでも行うことができ、行っても行動済みにならない。1シナリオに1回まで使用できる。
朧の旋風 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 10 100%
自分がドッジに成功した直後に使用する。自分はメインプロセスを行う。このメインプロセスは行動済みでも行うことができ、行っても行動済みにならない。そのメインプロセス終了後、自分は10点のHPを消費する。1シナリオに1回まで使用できる。
水晶の宮殿 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 8 100%
対象が攻撃を行う直前に使用する。その判定を失敗にする。1シナリオに1回まで使用できる。
ハイブリーディング 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 6 120%
いつでも使用できる。自分が取得しているエフェクトひとつの使用回数を1回ぶん回復する。自分はそのエフェクトの侵蝕値に等しいHPを失う。1シナリオに1回まで使用できる。
飢えたる瞬き 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 5 飢餓、120%
自分がメインプロセスを行った直後に使用する。自分は未行動になる。ただし、そのラウンドの間、自分の行う判定のダイスは-5個される。1シナリオに1回まで使用できる。
夜魔の領域 2 オートアクション 自動成功 自身 至近 20 120%
自分がメインプロセスを行った直後に使用する。自分は未行動になる。ただし、そのラウンドの間、自分の【行動値】は0になる。1ラウンドに1回、1シナリオにLV回まで使用できる。
不死者の恩寵 3 クリンナッププロセス 自動成功 自身 至近 5
自分のHPを[(LV+2)D+【肉体】]点回復する。戦闘中ではない場合、1シーンに1回まで使用できる。
無限の血肉 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 4 リミット
重圧を受けていても使用可能。自分が戦闘不能となった時に使用する。自分は戦闘不能を回復し、HPをLVD点まで回復する。1シナリオに1回まで使用できる。
ブラッドストーン 1 メジャーアクション 自動成功 単体 至近
自身や他人の血液を結晶化させて宝石を生み出す。宝石には血液の主の記憶が宿り、宝石を持つことで閲覧できる。宝石を生み出すには流れてすぐの血液が一定量必要で、他人を対象とする場合、同意を得るか無抵抗状態にする必要がある。GMは記憶を見るための<RC>判定を行わせてもよい。経験点修正:-2点]
七色の直感 1 メジャーアクション 自動成功 単体 視界
五感の認識を関連付けて、対象の感情をオーラのように読み取るエフェクト。このオーラからは感情の他に、対象の負傷や病気などによる容態の変化も感じ取ることができる。対象がオーラを隠そうとする場合、自分の<知覚>と対象の<意思>で対決を行うこと。
真昼の星 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
視覚を極限まで拡大し、望遠鏡のような視覚を得るエフェクト。電波望遠鏡をはるかに凌駕する視力でものを見ることができ、真昼でも遠く彼方の星々を見ることができる。なお、この能力を用いる時は自動的に受光調節が行われるため、太陽光で目が眩むことはない。

コンボ

春黎明葬・桜火絢爛(ガーディ・クランチ・デストラクター)

組み合わせ
コンセントレイト赫き弾小さな塵スピットファイア灼光の剣(ピンポイントレーザー)
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
9+4(+2)
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
6
7
11+21
11+35(+12)+36+24
100%以上
6
7
11+23
11+58+40+27

2点のHPを消費する。攻撃力を下げて装甲値無視。

紅天真化

組み合わせ
赫き重刃オールシーイングアイ感覚指向性ゴーグル
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
10+1
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
+10
+36
100%以上
+12
+40

シーン中の武器強化+【感覚】判定達成値強化。

単体強化

組み合わせ
鮮血の奏者
タイミング
セットアッププロセス
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
+24
100%以上
+27

ラウンド中、単体の攻撃力を上昇させる。

第三の目

組み合わせ
リフレックス神の眼
タイミング
リアクション
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

<知覚>で回避を行える。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
必中の弓 射撃 〈射撃〉 0 11 - 視界 この武器による攻撃判定の達成値に+10する。その判定ではエフェクトによるダイスを減らす修正を受けない。両手持ち、至近不可。攻撃が命中しなかった場合、暴走する。
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
愛用のジャケット 10 エンブレム/防具 0 0 4 <知覚>の判定の達成値に+3する。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
サングイン 15 自分がブラム=ストーカーの「任意のHPを消費する」ことで効果を決定するエフェクトを使用した場合、実際に消費したHPに+5して効果を算出することができる。
アフターライフ 5 取得時に他の組織のエンブレムアイテムをひとつ取得できる。常備化に必要な経験点は別途支払うこと。
クローズドガンファイター 15 至近不可の武器でも同じエンゲージにいるキャラクターに攻撃することが出来るようになる(アフターライフで取得)。
ウェポンケース 1 「必中の弓」をいつでも装備できる。
特注スマホ 身内との連絡用。ファミリー専用回線を用いる為ジャックされにくい。
アクセサリー 妹が誕生日プレゼントに買ってくれた品。大事な宝物。
RC弾頭 射撃武器の攻撃判定の直前に使用。攻撃力を+3する。
Rトランキライザー 自分の侵蝕値を-1Dする。
コネ:凍棘 焼花 あらゆる情報判定の達成値に+2
思い出の一品 2 <意志>判定の達成値に+1。
照準器 射撃攻撃の達成値に+1
理性回復材 3 イニシアチブに使用する。重圧、放心、暴走のどれか1つを回復する。
デモンズシード 3 一般 《赫き重刃》の最大レベルと侵蝕値に+1する。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 63 464 48 0 585 0/585
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

本人情報
・香港を源流に汲む日系武闘派マフィアにして独立ギルド、「姫倉会」現当主の長女。勝気、男勝り、姉御肌のツンデレ不良学生。
・猫科の動物と激辛料理が好きで、双子の妹である姫倉深雪を溺愛している。実家の教育の賜物か、成績は優秀。極めて高い戦闘センスを持つ。
・「学校中の不良を支配した」「敵対する半グレ集団を単独で壊滅させた」「実家が治める地域で悪さかました暴力団を潰した」等の実績がある。
・上記の経歴と特徴的な赤い髪と目から、裏社会関係者や情報通の人間からは「赤魔女」と呼ばれ恐れられている。
・「姫倉会」現当主である母親の意向により、一般人の生活を勉強する為、自立した生活を送らせる為、数年前から東京近郊のN市で深雪と共に暮らしている。
・が、お隣さんが実家からついて来た年の近い従者達なので、結局二人暮らしというには賑やかな毎日を過ごしている。
・一般的なマフィアの娘として育てられた為、「姫倉会」がオーヴァードを抱えるレネゲイド関連の組織である事や自身が感染者である事も知らず、そう言った知識に乏しい。母親を含めたファミリーの事も非感染者だと思っている。
・自身のレネゲイドウイルスを抑制する為、ファミリーが用意したRトランキライザーをそうとは知らず日常的に服用している(持病の薬という認識)。セッション開始時点ではストックがない状態。
・母親が双子を「姫倉会」から遠ざけたのも、実際は感染者絡みの事象に関わらせないまま、普通の女の子として生きて欲しいから。
・「姫倉会」の事は自警団的な組織と思っており、悪でありつつも人々を守る姿勢に誇りを持っている為、美春自身も外敵を〆る事に積極的になった。その為、母親の想いとは裏腹に危険な目にもあいがちなのだが、奇跡的に、現在に至るまでファミリー以外の感染者と関わった事は一切ない。
・「姫倉会」前当主である祖母から受け継いだ弓……というより独特な形状の銃(杖?)、「桜火」を持ち歩いている(Dロイス:遺産継承者)。ただし既存の弾丸は使えず発射機構も不明なので、銃としての役割は果たせず、現状は敵を殴るのに便利な鈍器という扱い。後にオーヴァードとして覚醒する事で真価を発揮し、銃自体が意思を持って会話するようになる(CV.関俊彦)。

「姫倉会」について
・かつて魔法を信奉し、現在のUGNの祖である錬金術師達と袂を分かった魔女達が立ち上げた組織が大本とされている。
・レネゲイドウイルスがもたらす現象を「魔法」として研究し、この世の真なる根源を求める事のみを至上とした集団だったが、時代の変遷でそういった考えが淘汰されるようになっていき、残った数名の魔女達が今まで積み重ねて来たレネゲイドの研究結果を一人の日本人の少女に託し、消滅する。
・その後、魔女達の智慧を面白おかしく使ってやろう、と決めた少女によって、当時香港に本部を構えていた世界規模で活動する犯罪組織が制圧され、吸収した犯罪者達を巻き込んでレネゲイドの研究機関へと変化。犯罪行為を是としつつ、レネゲイド関連組織を相手に商売する武闘派マフィアとして活動し始める。「姫倉会」が香港に源流を汲むとされる理由がこれである。
・「姫倉会」という名前が裏社会に浸透し始めたのはオーヴァード戦争が始まって間もない頃で、前当主の侵略的思想により日本へ居住地を移したばかりの時期である。当時の世界情勢も相まって、「姫倉会」は数十年に渡り闇商人としての活動を続けて来た。
・歴史の闇に暗躍しながらも、オーヴァード戦争以降は現当主に実権が移った事もあり、組織の指針を一部変更。感染者と非感染者の争いを鎮める事を前提とした活動を行うようになり、各地の有力なギルドへ必要な物資の提供と商売を両立させつつ、武力で以って非感染者をレネゲイドの脅威から守る独立ギルドとして経営している。
・また、ギルドの思想に同意した者に限り、迫害された感染者を構成員として迎える活動も行っており、オーヴァード戦争以降徐々に人員を増やしている。
・構成員のほとんどが感染者であり、前当主、現当主、幹部の数名は強大なオーヴァードでもある。いかなる組織にも与さず自分達の意思でのみ行動し、武力で以って支配領域を拡大してはレネゲイド絡みの事象に介入してくるので、他ギルドからは苦い顔をされつつも良き商売相手として見られている。

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