ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

春日井 八雲 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

紅鏡の余燼エンバーライト春日井 八雲かすがい やくも

プレイヤー:門間まどか

余燼になったとしても――

年齢
19
性別
星座
身長
178cm
体重
77kg
血液型
AB型
ワークス
傭兵
カヴァー
流離人
ブリード
クロスブリード
シンドローム
サラマンダー
ミストルティン
HP最大値
29
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+15
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 レネゲイド研究に深くかかわる実験村、その中でも飛び切り強い能力を持っていた事で隔離されていた。
疎まれた子
経験 Adレネゲイドとの接触、ひいてはシャルヴとの衝突に巻き込まれ、身を寄せていたテンペストに回収、検査入院という名目でいじくり回された
長期入院
邂逅
覚醒 侵蝕値
素体 16
衝動 侵蝕値
恐怖 17
侵蝕率基本値33

能力値

肉体4 感覚2 精神1 社会1
シンドローム2+2 シンドローム0+2 シンドローム1+0 シンドローム1+0
ワークス ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃1 RC 交渉
回避 知覚1 意志 調達
運転:2 情報:軍事1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 異形の剣 取得可能な武器作製エフェクトを取得し、[種別:アーキタイプ]を追加する。
初期ロイス 親戚: 好奇心 不安 唯一まともに接してくれた大人。外の世界を教えてくれた。
初期ロイス 研究員:

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ミストルティン 2 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせた攻撃のC値-[Lv](下限値7)。
デュアルミラージュ 3 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 1
組み合わせた攻撃に対するドッジ判定に-[LV+2]。
絶影 1 メジャーアクション シンドローム 対決 武器 2 リミット
前提:《デュアルミラージュ》。前提エフェクトと組み合わせた攻撃の達成値+[Lv×5]。
形なき魔剣 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 視界 2
[種別:アーキタイプ]武器による<白兵>攻撃の射程を[視界]に変更する。
氷炎の剣 3 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3+4
武器作製。Dロイスの効果で[種別:アーキタイプ]を追加。
地獄の氷炎 4 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 リミット
前提:《氷炎の剣》。作製する《氷炎の剣》の攻撃力またはガード値に+[Lv×3]する。
神殺す刃 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
Dロイス効果によって使用不可。代わりに《氷炎の剣》が使用できる。
貫く魔剣 1 常時 自動成功 自身 至近 効果参照
[種別:アーキタイプ]の武器による攻撃は装甲無視になる。《神殺す刃》の侵蝕率+4(計算済)

コンボ

燃え差しの剣

組み合わせ
《氷炎の剣》+《地獄の氷炎》
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
9
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
-2
28
100%以上
-2
33

武器作製。《地獄の氷炎》は基本攻撃力選択。

赤光剣界

組み合わせ
《コンセントレイト:ミストルティン》+《デュアルミラージュ》+《絶影》+《形なき魔剣》
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
8
1+5-2
28
100%以上
4
7
1+10-2
33

対象の回避判定-5D(100%↑なら6D)。装甲無視。《貫く魔剣》適用済。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
アーキタイプ:氷炎の剣 白兵 〈白兵〉 -2 Lv×2+8 6 至近 《神殺す刃》と《氷炎の剣》のLvを合算した数値を攻撃力Lvに適用する。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 145 0 0 145 0/145
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

■容姿■

■設定■
FHによって隔離されたレネゲイド研究に深く関わる村に生まれ、その中でも特に強力な能力を持っていた事から隔離されて育つ。
外部との出入りを許されていた伯父だけが唯一の窓口であり外の世界の話をしてくれる存在だったが、その伯父も村を管理・運営していたセルの撤退(消滅したのか、価値がないと判断したのかは謎)に際して証拠隠滅とも言える殲滅の中、自身を逃がすための消息不明となり、天涯孤独に。
伯父から教わった広い世界を見よう。その心持ちと自らの持つ能力だけを頼りに、気づけば傭兵として世界を流浪する旅をしていた。
UGNに属さなかったのは、ひとえに性に合わなかったから。
そうして流れ着いた今の雇い先がテンペストであり、そこで戦闘員として力を揮う日々の中、Adレネゲイド事件が発生。
初動でテンペスト内で初めてAdレネゲイド由来のシンドローム・グレイプニルと交戦し敗北。
救助が間に合い一命をとりとめたものの、長い昏睡から明けた時には自身に宿っていたサラマンダーシンドロームのほぼ全てが使えない有様。
グレイプニルとの交戦によって変質した体内のウィルスがミストルティンへと後付け覚醒したことで元々ピュアブリードだったサラマンダーのほぼ全てが食われてしまった。
残っているのは燃え盛る大火を圧縮したような“白熱の剣”のみ。
そうした新例に食いついたテンペストの研究部によってふたたび隔離・監視・実験の日々が続いたある日、シャルヴによってテンペストが壊滅。
交流のあった研究員から“あるRB”を連れて逃げるよう託され、ダマスカスに合流した。

実験動物として飼われていただろうRBをかつての自身に重ねながらも、そのRBが持つ危険性を理解しており、「いざとなったら自分が」という思いを秘めながら護衛かつ友人であろうと接している。

■備考■
カヴァー・ワークスについては詳細なハンドアウトが届いてから。
大体のデータ構築はこんな感じでええじゃろという感。回避をさせずに命中を重視する低燃費スタイル。
火力はもうちょい詰めようと思えば詰められるけど一旦はこれで。
経験点があともうちょいあればもっと盛れたなという感。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 15

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