“あの日の”春日井こむぎ
プレイヤー:観測窓
「きっと……大丈夫……だよね」
- 年齢
- 12
- 性別
- 女
- 星座
- 乙女座
- 身長
- 152cm
- 体重
- 43kg
- 血液型
- AB型
- ワークス
- 小学生
- カヴァー
- 小学生
- ブリード
- シンドローム
-
- HP最大値
- 23
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +4
- 未使用
- 94
ライフパス
| 出自 | 安定した家庭に生まれ、波風のない人生を歩んでいた。 | |
|---|---|---|
| 安定した家庭 | ||
| 経験 | あなたはかけがえのない櫻井青葉という友人を得た。 | |
| 親友 | ||
| 邂逅 | ??? | |
| ??? | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 侵蝕率基本値 | 0 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | ||||
| 成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | 1 |
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 2 | 意志 | +1=2 | 調達 | ||
| 情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 固定 | 両親 | 好意 | / | 食傷 | パパとママも優しくて大好き! | ||
| 固定 | 幼馴染 | 友情 | / | 不安 | 最高の友人達!みんなと一緒にいられたらいいな | ||
| 固定 | 退屈な日常 | 親近感 | / | 食傷 | 少し退屈。漫画みたいに面白いことおきないかな | ||
| PC間/幼馴染 | 暁月燐 | 友情 | / | 無関心 | 燐くんも大切な友達。 | ||
| シナリオ/幼馴染 | 櫻井青葉 | 傾倒 | / | 劣等感 | 青葉ちゃんはね、すごくいい子なんだよ! | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|
コンボ
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 思い出の一品《お揃いのリボン》 | 2 | 一般 | ― | 青葉とお揃いのリボン。〈意志〉の判定の達成値に+1 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 40
| 0
| 0
| 0
| 0
| 40
| 94/134
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿
腰ほどまでかかる明るい茶色の髪の毛と、大きな赤いリボンがトレードマークの少女。年相応の体格をしており、身長、体重共に同世代の平均ほど。親近感と愛嬌がある容姿だと、彼女を見たものは言うだろう
パーソナリティー
[プロフィール]
| 名前 | 春日井こむぎ | 二つ名 | 特になし |
|---|---|---|---|
| 趣味 | お絵描き | 将来の夢 | 特になし |
| 好きなもの | 櫻井青葉 | 苦手なもの | にんじん |
将来の夢
彼女には明確な将来の夢というものがなく、漠然とした目標すらなかった。それは、今現在が幸せで楽しいものだという自覚があるためであり、喜んで変化を望むということが、彼女にはいまいち理解ができなかった。そんな中で、中学校に入ったら「かっこいいお姉さんになる」という目標を設定している櫻井青葉のことを少し羨ましく思っており、自分もいつか「こうなりたい」という将来の目標を、変化を受け入れることができるのだろうかと思い始めている。
経歴
ごく普通の家庭に生まれ、ごく普通の小学校生活を送っている、どこにでもいる女の子。父は会社員、母は専業主婦であり、少々の退屈さを感じながらも、概ね自分が幸せな位置にいることを自覚しており、8分の幸せと、2分の不満とを抱えながら生活している。
成績は中の中で、運動も得意ではないが苦手というほどでもない。クラスの中で言えば、いつも誰かの隣にいるような人柄である。
このような特徴はよく言えば周囲と溶け込む能力が高いことを示しており、悪く言えば主体性が少々欠如しているとも言えるだろう。
人間関係として、PC達、櫻井青葉といった幼馴染と共に過ごしていた。4人はよく一緒に遊んでいたが、こと春日井こむぎに注目すれば、他の女子グループとの交流も多かったであろう。こむぎの中の率直な気持ちとして、あくまでもその人間関係の中心は櫻井青葉であったし、他の幼馴染のことももちろん十分大切だと思っていたが、櫻井青葉に関しては少々別格のポジションに置いていた。
要は、懐いていたのである。
一足先に中学校に入学してしまったPC③に対して寂しさを感じながらも、入学式が近づくにつれ、また4人で一緒に過ごせることに対する楽しみが増していっている。
一抹の不安も、将来の目標も、人間関係も、すべてこれからの自分次第なのだ。そう思うとやはり不安になってしまうが、こむぎは勇気を出して、多少の変化を受け入れようと、前を向いた。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 4 |