ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

氷川 咲子 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

揺籃ラミア氷川 咲子ヒカワ ショウコ

プレイヤー:誰か分からない人

あら…悪い子ね……」

年齢
26
性別
星座
天秤座
身長
175
体重
68
血液型
不詳
ワークス
UGNエージェントB
カヴァー
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
サラマンダー
HP最大値
30
常備化ポイント
4
財産ポイント
1
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+24
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 犯罪者の元で生まれ、育ち、世に放たれた。罪の重さや軽さは関係がなく、家族がそうであるというだけでかくも素晴らしい世界に泥を塗る。私が生む子もやがてはそうなる。犯罪者の家系というのは得てしてそうであり、例外はないだろう。
犯罪者の子
経験 腹を痛めて子を産んだ。犯罪者の子を一人また増やした。悪い気分ではなかった。嬉しかった。
子宝
邂逅 一度だけ彼女に助けられたことがある。なんてこともない、本当に大したことのないただの困りごと。心配そうにこちらをみる彼女の目線は……
友人
覚醒 侵蝕値 子が欲しい。私の、私だけの愛しい我が子。幸せにできる我が子。誰にも渡さない私の……私の子……
渇望 17
衝動 侵蝕値 違う。あれも違う。違う。それも違う。違う。なにもかも違う。違うから私の視界に入ってくるな。心に、記憶に、私の手の届く範囲に、土足で踏み込むな。
飢餓 14
侵蝕率基本値31

能力値

肉体4 感覚1 精神2 社会2
シンドローム2×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正0 その他修正 その他修正
白兵 射撃2 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
情報:UGN1
知識:医療

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 永遠のゼロ(コンセントレイト) 判定ダイス+3
アルテミス 庇護 偏愛 「良い子ね……私嬉しいわ……」
我が子達 庇護 偏愛 「みんな等しくいとおしい私の子よ……」
シナリオ シューミットセル 好奇心 脅威 「あらぁ……でもやっぱり危険なのってダメよね」

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:サラマンダー 2 メジャーアクション シンドローム 自身 3
クリティカル値-LV
氷の塔 7 〈RC〉 対決 範囲(選択) 視界 4
攻撃力+LV*3 同エンゲージのキャラに対して攻撃が出来ない
氷炎の乱舞 1 メジャーアクション 〈RC〉 対決 4 リミット
攻撃力+LV*3 判定ダイス-2
結合粉砕 3 メジャーアクション 〈RC〉 対決 4 ピュア
このエフェクトを組み合わせた判定に判定ダイス+LV 装甲無視
氷の回廊 1 マイナーアクション シンドローム 自動成功 自身 至近 1
LV*2mの戦闘移動を行う
快適室温 1 メジャーアクション シンドローム
部屋の室温を快適な温度にできる!
氷の理 1 メジャーアクション シンドローム
手に触れた物体を極低温に冷やすことができる

コンボ

《子守歌》ララバイ

組み合わせ
コンセントレイト氷の塔氷炎の乱舞結合粉砕
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
視界
侵蝕値
15
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
2+3+3-2
8
1
43
100%以上
2+4+3-2
7
1
53

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
マスターキラー 0 30 攻撃力+15
マスターエージェントなら+30
コネUGN幹部 1 情報UGNのダイス+2
コネ専門家 1 知識[医療]を選択。選択した知識の判定ダイス+2
コネ要人の貸し 1 情報判定の直前に使用。判定ダイス+3

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 124 30 0 154 0/154
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

氷川咲子について



覚醒当時から並以上のレネゲイド出力を有し、一般生活をしている中でもワーディングに近い効果を表しジャーム化に近いとして半ば監禁のような生活をしていたが、制御訓練によって克服。現在ではUGN本部エージェントとして活動中。

極めて高いレネゲイド出力をもち、その出力をもって敵を叩き潰す独特な戦闘方法を好む。彼女が定める『悪い子』という物に抵触しているならばさらに苛烈な攻撃をもって敵を無力化することも稀にあります。

過去、マスターエージェントに一矢を報いた経歴があり、その時の傷がいまだ癒えておらずあまり本調子ではないとされています。

悪癖について


「はい~私がママですよ~?」

見た目年齢が推定で7~18までの人間の母を名乗る悪癖があります。留意してください。

本部エージェントとして


本部エージェントと一括りにされているが正式には「UGN本部付特殊情報管理部職員」
有体に言えば『中身がない部署の職員』である。
いまだ本調子とは言えない体。じっとさせているのも、かといって現場にだすにもという程度の傷。では普通の情報職員として活躍してもらおうと書類を見せれば待っている悪癖。
彼女の体が癒えるのを待つのを待つほど暇でもない。

そんな特殊なあれそれを解決するために作られた、限られた部署に所属するのが彼女である。
人員名簿にアクセスする権限を剥奪されている程度の違いではあるが、彼女にとってはかなりの屈辱である。

『遺憾ですね……』

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
20 20
イージー 4

チャットパレット