“極寒”鈴木 真昼
プレイヤー:バーニングザヨゴ
- 年齢
- 16
- 性別
- 女
- 星座
- 蠍座
- 身長
- 159cm
- 体重
- 45kg
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNエージェントB
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- サラマンダー
- HP最大値
- 30
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- +3=15
- 戦闘移動
- 20
- 全力移動
- 40
経験点
- 消費
- +15
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 私の家は貧乏だ、大いに貧乏だ。妹が2人いるし、父も母も苦労しながら私を養ってくれている。だから、私も両親に恩を返さないと。 | |
|---|---|---|
| 貧乏 | ||
| 経験 | 強くなるために自ら志願した強化人間プロジェクト……いつだって、あの施設には嫌な記憶しかない。脱走していなければ、いずれ私は死んでいただろうから。 | |
| 実験体 | ||
| 邂逅 | 彼女に脱走を手伝って貰ったから、今の私がある。いずれ恩を返さなければならないだろう。 | |
| 貸し:五条小夜子 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | あぁ、この身体はどこまでも冷たいけれど……私の胸の中に、憎悪から湧き出る怒りはずっと熱く燃え滾っている。私の弱さが……許せない……! |
| 憤怒 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 死ねばいい、死ねばいい、死ねばいい、死ねばいい、死ねばいい、皆皆皆皆皆皆死ねばいい。じゃあ、私のやることは至って単純だ。 |
| 殺戮 | 18 | |
| その他の修正 | 5 | 実験体 |
| 侵蝕率基本値 | 40 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 5 | 精神 | 2 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | 4 | その他修正 | その他修正 | |||
| 白兵 | 射撃 | 6 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 1 | ||
| 情報:UGN | 3 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 実験体 | 有為 | / | 恥辱 | 任意の能力値に+4、侵蝕率基本値に+5する。/UGNの強化人間実験プロジェクト……強さを求めた私は、そこで1年間の地獄を過ごした。おかげで強くなれたけれど……嫌な思いでの方が多いから、私は嫌いだ。 | ||
| 親戚 | 鈴木 小夜 | 純愛 | / | 憎悪 | 忘れもしない、3年前の記憶……いつか殺してやる。今は互いにUGNエージェントだから出来なくても……いつか、その脳髄を凍てつかせてやる。 | ||
| 恩人 | 五条 小夜子 | 友情 | / | 私と一緒に、UGNの強化人間実験プロジェクトへと連れて来られた人。施設から脱走する時に力を貸してくれた、私の恩人だ。 | |||
| シナリオ | / | ||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:サラマンダー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| 結合粉砕 | 5 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | ピュア | |
| このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。さらに、対象の装甲値を無視してダメージを算出する。 | |||||||||
| 爆砕の氷炎 | 6 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | 範囲(選択) | 武器 | 7 | ピュア | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。ただし、攻撃の後に装備している武器は破壊される。 | |||||||||
コンボ
ブリザード・クラスター
- 組み合わせ
- 爆砕の氷炎、結合粉砕、コンセントレイト:サラマンダー
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 16
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+5
- 8
- 6-3
- 11+7D
- 100%以上
- 5+6
- 7
- 6-3
- 11+8D
- 5+5
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クライベイビー | 20 | エンブレム 射撃 | 〈射撃〉 | -3 | 11 | - | 50m | この武器が破壊された時に使用する。 その破壊を打ち消す。 この効果を使用した時、侵蝕率に+2する。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| デモンズシード | 3 | 一般 | 選択したエフェクトの最大レベルと侵蝕値に+1する。 爆砕の氷炎を選択。 | ||
| ウェポンケース | 1 | 選択した武器をオートアクションで装備できるようになる。 クライベイビーを選択。 UGNが作ったウェポンケース。 学生鞄の形に偽装しており、この中にクライベイビーを収納している。 | |||
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | 情報:UGNのダイスに+2個する。 所属支部の上司。 | |
| デリバリー | 5 | エンブレム/一般 | 行動値に+3する。 | ||
| Rエンハンサー | 10 | エンブレム/一般 | 攻撃のダメージに+1Dする。攻撃の侵蝕値に+1する。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 12
| 95
| 38
| 0
| 145
| 0/145
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿
生まれつきの白髪であり、少し幼めの顔立ち。
容疑者S.S氏曰く「私みたいな手合いに人気なタイプ」。
右目を前髪で隠しているが、これは射撃の際に「片目が隠れているとやりやすいから」。
経歴
貧乏な一般家庭の長女であり、歳下の妹2人を養うために覚醒を経た12歳の頃にUGNへと所属。
所属当時はロクなエフェクトも使えなかったが、UGNで人体実験をしているチームから言葉巧みに誘われたこと、本人が強さを求めていたことから「強化人間実験プロジェクト」へと参加してしまう。
そこでは生まれつき髪色が異なる少年少女を集めて実験を行い、強制的なレネゲイドの活性化を試みる実験が行われており、他の少女たち共々実験動物のように扱われる。
1年かけて強力な力を手にした真昼は、そこで知り合った五条 小夜子と共に脱走計画を企て、研究員を何名か氷漬けにして脱走。
その後はUGNとも取引を行って実験プロジェクトを停止させ、更に自身の待遇もUGNイリーガルとして扱われるように。
親戚
実は親戚に”あの”鈴木 小夜がいる。
実験施設脱走後、親戚の集まりで出会った彼女に品定めされて、よりにもよって気に入られた。
言葉巧みに騙されて手を出されてしまった上に、真昼本人は小夜を本気で愛していたのにも関わらず小夜にとっては「つまみ食い」程度の感覚だったため、憤怒。
8回ほど彼女の命を狙ったものの、流石にUGNエージェントが一般人を殺すわけにはいかないため、当時の所属支部の上司から宥められたことで彼女の命を狙うのは断念。
しばらくは元気のない日々を送っていたものの、彼女が2~30名ほどの過去の元カノから襲撃を受けて惨い殺され方をしたと聞いた時は「こ、こんなに楽しい食事は初めて……」と笑いながら白米を頬張っていた。
が、彼女がオーヴァードとなった上にUGNへ所属した上で自身の元に挨拶に来た時は半狂乱になりながら彼女に向けて銃撃を繰り出した。
おかげで彼女は1D10を振るハメになった。
覚醒経緯
12歳の頃にオーヴァードへと覚醒したが、その経緯は小学生の頃に出会ったジャームが原因。
イージーエフェクトしか使えない程度の弱きオーヴァードが偶然にもジャーム化してしまい、そのジャームに襲われた当時の友人を助けるために微かながらも力を開花させた。
尤も、覚醒した時には友人は既に重傷を負わされており、その時に何も出来ない自身への怒りをキッカケとして力が発現しただけで、当のジャームには逃げられてしまった。
幸いにも友人に後遺症は残ることもなく、自身もオーヴァードになるだけで済んだものの、その強い無力感が彼女の心の奥底の怒りを燃え上がらせていた。
ちなみに、当のジャームはその1年後に力をつけて逃げ潜んでいた物の、強化人間実験プロジェクトにて成長した真昼の手で完全に体の芯まで凍り付かされた状態でバラバラに蹴り砕かれている。
好きなもの
……お金。
あぁ、そういうことじゃなくて? 好きな食べ物は鶏の胸肉。美味しいから。
好きな飲み物は……夏の縁日でお父さんが買ってくれたラムネソーダ。
どっちも普段から食べられるようなものじゃないけどね。
UGNに所属するようになってからは、結構な頻度で食べられるようになったけれど。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 15 |