チャパレ
--under60%--
《ショウタイム》
:侵蝕率+4
対象が自身を対象に含まない攻撃を行なう場合、判定ダイス⁻6個
《オリジン:レジェンド》
:侵蝕率+2
精神の達成値+[LV×2]
《クイックモーション》
:侵蝕率+2
戦闘移動
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》
:侵蝕率+8
4dx+13@7 判定
成功すれば攻撃無効
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》《炎陣》
:侵蝕率+10
4dx+13@7 判定
成功すれば攻撃無効
カバーリング
《氷雪の守護》
:侵蝕率+3
4d10
ダメージ-4D
《フェニックスの翼》
:侵蝕率+4
HP+15
--60%over--
《ショウタイム》
:侵蝕率+4
対象が自身を対象に含まない攻撃を行なう場合、判定ダイス⁻6個
《オリジン:レジェンド》
:侵蝕率+2
精神の達成値+[LV×2]
《クイックモーション》
:侵蝕率+2
戦闘移動
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》
:侵蝕率+8
5dx+13@7 判定
成功すれば攻撃無効
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》《炎陣》
:侵蝕率+10
5dx+13@7 判定
成功すれば攻撃無効
カバーリング
《氷雪の守護》
:侵蝕率+3
4d10
ダメージ-4D
《フェニックスの翼》
:侵蝕率+4
HP+15
--80%over--
《ショウタイム》
:侵蝕率+4
対象が自身を対象に含まない攻撃を行なう場合、判定ダイス⁻6個
《オリジン:レジェンド》
:侵蝕率+2
精神の達成値+[LV×2]
《クイックモーション》
:侵蝕率+2
戦闘移動
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》
:侵蝕率+8
6dx+13@7 判定
成功すれば攻撃無効
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》《炎陣》
:侵蝕率+10
6dx+13@7 判定
成功すれば攻撃無効
カバーリング
《氷雪の守護》
:侵蝕率+3
4d10
ダメージ-4D
《フェニックスの翼》
:侵蝕率+4
HP+15
--100%over--
《ショウタイム》
:侵蝕率+4
対象が自身を対象に含まない攻撃を行なう場合、判定ダイス⁻7個
《オリジン:レジェンド》
:侵蝕率+2
精神の達成値+[LV×2]
《クイックモーション》
:侵蝕率+2
戦闘移動
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》
:侵蝕率+8
7dx+15@7 判定
成功すれば攻撃無効
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》《炎陣》
:侵蝕率+10
7dx+15@7 判定
成功すれば攻撃無効
カバーリング
《氷雪の守護》
:侵蝕率+3
5d10
ダメージ-5D
《フェニックスの翼》
:侵蝕率+4
HP+20
--130%over--
《ショウタイム》
:侵蝕率+4
対象が自身を対象に含まない攻撃を行なう場合、判定ダイス⁻7個
《オリジン:レジェンド》
:侵蝕率+2
精神の達成値+[LV×2]
《クイックモーション》
:侵蝕率+2
戦闘移動
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》
:侵蝕率+8
8dx+15@7 判定
成功すれば攻撃無効
《リフレックス:サラマンダー》《見えざる僕》《氷壁》《炎陣》
:侵蝕率+10
8dx+15@7 判定
成功すれば攻撃無効
カバーリング
《氷雪の守護》
:侵蝕率+3
5d10
ダメージ-5D
《フェニックスの翼》
:侵蝕率+4
HP+20
経歴
中国マフィアの研究機関が完成させた戦闘用ロボット軍団〈企鹅军队〉。
その見た目をした『彼』の正体は寄生型レネゲイドビーイングだった。
寄生型レネゲイドビーイングである『彼』は家電量販店にあるお掃除ロボットに寄生し「実際に動かしてみようコーナー」で遊んでいた所、中国マフィアのチンピラに誘拐される。
そして数ヶ月が過ぎ、いつものように地べたを這いつくばりゴミを吸収していた彼だが、気づけばよくわからない地下に迷い込んでしまっていた。迷子になってしまいオロオロしていたその時、それを見つけた。
アレに寄生したらこんな生活からおさらばできると考えた彼はお掃除ロボットなりに作戦を考えた。
身を潜み、ケースが開けられる瞬間を伺った。
そしてその時が訪れ、お掃除するフリをして近づく。
研究者が全員パソコンに目を向ける。その隙に寄生した。
暫く身を潜め、人が少ない夜を狙い、研究施設を派手に壊して脱出。
銃に撃たれながらも必死に逃げ、貨物船に忍び込む。
運が良いのか悪いのか日本に違法入国し途方に暮れた所、N市のUGNエージェントに拾われる。
そしてなんやかんやあって成り行きでエージェントになった。
昼は遊園地の戦隊モノショーで小遣い稼ぎをしている。
聞いた話だとチャリムさんもUGNの一員らしい。
Dロイス〈複製体〉
『彼』は自分の生まれた場所を断片的に覚えている。
自分自身を見たことは無いけれど、両隣の水中に浮かぶ黒い≪何か≫を見つめて自分だと感じた。
だけど自分が何故ここにいるのかわからなかった。
それに気づいた時、恐怖が襲い掛かってきた。逃げたかった。怖かった。恐怖は膨れ上がり気づいたらガラスが割れ、自分が前に流れ出ていた。
そして『彼』は、何者でも無い何かである自分から必死に逃げるように、机の上に置かれていた携帯電話に『寄生』する。