“骸喰らいの妖刀”夜哭
プレイヤー:まぐろ
我は刃。
その闘いに終わりはない。
- 年齢
- 531
- 性別
- なし
- 星座
- 不詳
- 身長
- 182cm
- 体重
- 1.5kg
- 血液型
- 不詳
- ワークス
- レネゲイドビーイングC
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ノイマン
- ウロボロス
- HP最大値
- +-25=7
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 12
- 戦闘移動
- 17
- 全力移動
- 34
経験点
- 消費
- +64
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 冬眠 | ||
| 経験 | ||
| 別離 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 探求 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 闘争 | 16 | |
| その他の修正 | 11 | 実験体+ヒューマンズネイバー+原初の黄 |
| 侵蝕率基本値 | 41 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 10 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+2 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 0 | 成長 | |||
| その他修正 | 0 | その他修正 | その他修正 | 4 | その他修正 | ||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | 1 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 実験体 | ― | 能力値に+4を割り振る | ||||
| レブダコラ | 好奇心 | / | 闘うに値する者か興味を抱いている。 | ||||
| UGN | 連帯感 | / | 同志として信頼を置いている | ||||
| かつての持ち主達 | 尊敬 | / | |||||
| 桐谷優吾 | 連帯感 | / | |||||
| 佐藤順平 | 有為 | / | |||||
| 貪欲なら操舵手 | / | 侮蔑 | |||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ヒューマンズネイバー | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | RB | |
| 衝動判定のダイスを+【Lv】個 | |||||||||
| オリジン:レジェンド | 5 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | RB | |
| シーン中、【精神】の達成値を+【Lv×2】 | |||||||||
| コンセイトレイト:ノイマン | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | 至近 | 2 | ― | |
| クリティカル値を-【Lv】 | |||||||||
| コントロールソート:白兵 | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 【白兵】技能を【精神】で判定可能にする | |||||||||
| コンバットシステム:白兵 | 3 | メジャーアクション リアクション | 〈白兵〉 | ― | |||||
| 判定のダイスを+【Lv+1】個 | |||||||||
| 背徳の理 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| ダメージを与えると発動、判定のダイスを+【Lv×2】個 | |||||||||
| リフレックス:ウロボロス | 3 | リアクション | シンドローム | ― | ― | 至近 | 2 | ― | |
| クリティカル値を-【Lv】 | |||||||||
| 浄玻璃の鏡 | 1 | リアクション | 〈RC〉 | 対決 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 【RC】でドッジ可能 | |||||||||
| 原初の黄:イオノクラフト | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| 戦闘移動、移動距離を+【Lv×2】 | |||||||||
| まだらの紐 | 1 | メジャーアクション | ― | 効果参照 | 効果参照 | 視界 | ― | ― | |
| 影に知覚能力を持たせ、また二次元的な特性を持つ | |||||||||
| ドクタードリトル | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| あらゆる言語を使いこなし、動物とも意思疎通が可能 | |||||||||
コンボ
黒一文字
- 組み合わせ
- コンセイトレイト+コントロールソート+コンバットシステム
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 10+8
- 8
- 9
- 7
- 100%以上
- 10+9
- 7
- 11
- 7
- 10+8
夜哭の基本となる一振り。
影の力を用いず、刀として研ぎ澄まされた技のみで放たれる。
動きは極めてシンプルで単純。
しかしその一撃には、幾多の闘士の剣路を見届け、積み重ねてきた卓越した技術が凝縮されている。
無明一閃:黄昏
- 組み合わせ
- コンセイトレイト+コントロールソート+コンバットシステム(+背徳の理)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 10+14
- 8
- 9
- 7
- 100%以上
- 10+17
- 7
- 11
- 7
- 10+14
夜哭が研ぎ澄ませてきた一撃に、取り込んだ影の力を余すことなく重ねて放つ居合斬り。
抜刀と同時に影は解き放たれ、光は沈み、戦場は黄昏に包まれる。
虚渡り
- 組み合わせ
- リフレックス+浄玻璃の鏡
- タイミング
- リアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 自身
- 射程
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 10
- 7
- 1+10
- 100%以上
- 10
- 7
- 1+12
- 10
身体を影へと溶かし、攻撃の軌道から静かに外れる技。
それは回避というより、その場に存在しなかったかのような挙動であり、相手の一撃だけが虚空を斬る。
幽冥渡り
- 組み合わせ
- リフレックス+浄玻璃の鏡(+背徳の理)
- タイミング
- リアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 自身
- 射程
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 10+6
- 7
- 1+10
- 100%以上
- 10+8
- 7
- 1+12
- 10+6
虚渡りをさらに深化させた高位技。
夜哭は一瞬、現世から切り離され、影の中を渡る存在となる。
連続攻撃や広範囲の制圧を無力化し、次に姿を現した時、反撃の間合いはすでに整っている。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ブレインブレイド | 20 | 白兵 | 〈白兵〉 | -1 | 7 | 2 | 至近 | 「コントロールソート」を組み合わせ攻撃で使用可能、ダイス+4 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ウェポンケース | 1 | オートアクションで武器を装備 | |||
| コネ:UGN幹部 | 1 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 174
| 20
| 0
| 194
| 0/194
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
戦国時代初期――
名も知れぬ刀匠の手によって鍛え上げられた妖刀 「夜哭」。
その刀身には影が宿り、握る者の心に闘争の火を灯し続けてきた。
夜哭は数多の戦士の手を渡り歩き、そのすべてを果てなき戦へと導き、そして見送ってきた。
斬られた命の数、折り重なる屍の記憶。
その積み重ねはやがて畏怖となり、夜哭は「骸喰らい」という忌まわしき二つ名で語られる存在となる。
しかし、夜哭が宿すものは、ただの呪いだけではなかった。
いつからか芽生えた明確な意識は、戦いに身を投じる者たちの覚悟と誇りを見つめ続け、強大な敵に挑む闘士、そして散っていった命すべてに、静かな敬意を抱くようになっていった。
戦国の終焉とともに訪れた泰平の世。
夜哭はその役目を終え、とある祠に封じられ、数百年にわたり時の流れから切り離されることとなる。
だが大正の世――
大戦の混乱の中で、その封印は破られた。
力を求めた時の政府組織は、伝説として語られる妖刀にレネゲイドウイルスを融合させる極秘実験を敢行。
その結果、夜哭は影を操り、影をその身とするレネゲイドビーイングとして覚醒する。
やがて組織は瓦解し、解き放たれた夜哭は山中を彷徨うことになる。
そしてUGNにより回収され、オーヴァードとの終わりなき戦いを続ける彼らを“闘士”と認め、「新たなる持ち主」として、その刃を預ける道を選んだ。
今も夜哭は戦場に立つ。
闘争を煽るためではなく、覚悟をもって刃を握る者と共に、避けられぬ戦いに終止符を打つために。
シンドロームは「ウロボロス」と「ノイマン」。
幾多の闘士が刃を交える光景を間近で見届け、同時に、その血と肉と命を刈り取ってきた夜哭は、戦いそのものを学習し、蓄積し、自らの力へと昇華してきた。
その剣技は単なる熟練の域を超え、人智を超えた精度と速度をもって振るわれる。
影をその身とする夜哭は、身体を影へと溶かすような移動を可能とし、実体と非実体の境を自在に行き来する。
そこから放たれる斬撃は、影の力を宿し、空間そのものを断ち裂くかのような威力を持つ。
また、数え切れぬほどの“魂と魂の闘争”を経験してきたことにより、夜哭は相手の魂と直接対話する能力を獲得している。
言語の壁は意味を持たず、人語を解さぬ存在や獣に至るまで、意思を交わすことが可能である。
夜哭のウロボロスの力は、当初のところ影の操作に特化しており、他シンドロームの模倣といった挙動は確認されていなかった。
しかし近年、オーヴァードとの戦闘を重ねる中で、屠った敵の能力を取り込み始めている兆候が観測されている。
それが単なる戦闘適応の延長なのか、あるいはシンドロームが新たな段階へ至ろうとしている前触れなのか――
その結論は、まだ出ていない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 64 | ||||
| Stand by me Stand by you |