“雪の女王”八日吹 六花
プレイヤー:青樺
- 年齢
- 24
- 性別
- 女
- 星座
- 身長
- 180
- 体重
- 秘密
- 血液型
- ワークス
- UGNエージェントD
- カヴァー
- 小説家
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ソラリス
- ハヌマーン
- HP最大値
- 24
- 常備化ポイント
- 12
- 財産ポイント
- 1
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +4
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 不自由のない生活をさせてもらったよ、少し寂しかったけれど | |
|---|---|---|
| 資産家 | ||
| 経験 | 彼が僕を見つけてくれたんだ | |
| 出世 | ||
| 邂逅 | とても似ていると思うのだけれど彼女は否定する | |
| 自身 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 幸運だったね |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 誰かの頭の中をぐちゃぐちゃにかき回したくなるんだ |
| 殺戮 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 2 | 社会 | 5 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 3+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | 1 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 1 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 幻惑の花[DFp36] | ― | 選択→夢幻の腕 達成値+5 攻撃+10 | ||||
| 経験 | 編集長 | 庇護 | / | 偏愛 | RE | ||
| 自身 | 朽葉 凍 | 執着 | / | 悔悟 | YE | ||
| シナリオ | インデグレイター | 好奇心 | / | 厭気 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト/ソラリス | 2 | 2 | |||||||
| 抗いがたき言葉[EA p113] | 5 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 2 | |||||
| 命中した場合そのシーンの間 あらゆる判定のダイス-LV個 | |||||||||
| 夢幻の腕[HR p84] | 5 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 4 | |||||
| 攻撃力+[LV×2] | |||||||||
| テンプテーション[RWp43] | 2 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 2 | |||||
| 達成値LV×2 | |||||||||
| 風の渡し手 | 2 | 3 | |||||||
| 対象を[LV+1]体に変更 シーン1回 | |||||||||
| 雪の女王 | 1 | ||||||||
| 麗しの容貌 | 1 | ||||||||
コンボ
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:情報収集チーム | 2 | ||||
| ウェポンケース | 1 | ||||
| ブラックカード | 8 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 134
| 0
| 0
| 134
| 0/134
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
一人称:僕、私
二人称:CN、君、貴方、○○君
口調:緩い口調 ふわっとしている
挨拶1:「やぁ、コードネームは雪の女王‐ナヴィア‐そう名乗っているよ」
挨拶2:「八日吹 六花、これが名前ね」
好感度(弱):「ん、どうも」
好感度(中):「こんなところで何をしているの?」
好感度(強):「また会えるなんて嬉しいよ。お暇? 話をしよう。」
プライベート「うんと甘いものが食べたい。 砂糖とかそういうやつ」
ビジネス「私で良ければなんなりと。尽力いたします。」
会話1「きっともっと沢山僕が知らないものがあるんだ。それを破壊しようなんて許せないよ」
会話2「ふわふわでしょ~? ただの綿みたいなもんだけどね」
会話3「僕だって怒ることはあるさ。 あぁ、はらわたが煮えくり返る」
設定、メモ
ロイス相手 朽葉 凍(くちは いたる) CN雪の女王₋シヴァ₋ 日本支部エージェント サラノイ
小説の名義 『吹雪 ナディア』 ジャンルは恋愛 ピカレスク 童話
おっぱいの間からクレジットカード出して「キャッシュで」って調達したい
履歴
彼女が体内で生成する香りには様々な効果があり、調合し発することが出来る。
普段、周りにふわふわしてる白い雪のような何かには人が好む香りがする。 触ると綿みたいにふわふわ
戦闘ではその香りを使い敵の体の自由を奪い、内側から破壊していく
設定
元々、イリーガルとして力を貸していたオーヴァード
何よりも執筆活動をしたいのでエージェントとして所属することを拒んでいた。
自分が力を目覚めたことは不幸中の幸いだと、そのおかげで存命出来ていると考えている。
持つべきものが手を貸すことは然るべき、誰かが困っているのなら手を貸しますというスタンスでいたが
アドヴェントス事件により大きく世界が変わりこのままでは世界崩壊すらもあり得ると危機を感じ、ダマスカスに志願した。
彼女を知る人はオーヴァード関連の事件に消極的でのんびりしていたのに人が変わったのか?という人も。
それほど彼女はこの世界を愛しているからこそだ。
どんなに醜く、歪み愚かだろうとそれこそが人間であり必要悪だ この世界を回す歯車として不可欠なもの
綺麗なものだけでは何も生まれないという持論がある彼女にとってはシャルヴがしようとしていることは許せるものではなかった
そういう理由でFHは好意的。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 4 |