ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

夏井 勇人 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

英雄気取りワナビー夏井 勇人なつい はやと

プレイヤー:揚げ出し豆腐

年齢
19
性別
星座
天秤座
身長
175㎝
体重
68㎏
血液型
A型
ワークス
フリーター
カヴァー
装甲:9
ブリード
クロスブリード
シンドローム
オルクス
ブラックドッグ
HP最大値
28
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+0
未使用
-50
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 彼は普通の子供だった。怒られて、愛されて、大きくなっていくはずだった。
待ち望まれた子
経験 極夜事件のあの日。UGNからもFHからも逃げ延びた彼は死んだことになった。
死と再生
邂逅 同じように考える人が居た。それだけで随分と救われた。
仲間(任意)
覚醒 侵蝕値 明けない夜が街を覆ったあの日から。ひとりぼっちの戦いが始まった。
感染 14
衝動 侵蝕値 戴冠を確認。目標設定「苦痛なき世界」。障害「実行能力の不足」。回答「人間性を担保とした実行能力の補填」。承認。実行。
妄想 14
侵蝕率基本値28

能力値

肉体3 感覚2 精神2 社会2
シンドローム0+2 シンドローム1+1 シンドローム1+1 シンドローム2+0
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃 RC5 交渉
回避 知覚 意志1 調達
運転:二輪2 知識:遺産2 情報:ウェブ1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
両親 懐旧 隔意 出自より。もう会えないのは覚悟してるけど。お別れ位は言いたかった。
過去の自分 執着 悔悟 経験より。あの日の自分にはもう戻れないけれど、せめて同じようになる人は作りたくない。
サイドキック 連帯感 不安 邂逅より。何でこんなに良くしてくれるのか分からないけれど……彼女が居たから今まで戦ってこれた。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
加速装置 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 3
そのラウンドの間行動値をLV×4する
イオノクラフト 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
飛行状態で戦闘移動を行う。その間移動距離+LV×2m
雨粒の矢 3 メジャーアクション 〈RC〉 対決 3
攻撃力+LV×2の射撃攻撃を行う。コンセントレイトを組み合わせられない。
雷の槍 3 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 4
攻撃力+LV×2+4の射撃攻撃を行う。このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを-1する。
アニマルテイマー 1 メジャーアクション
リアクション
シンドローム 対決 3
このエフェクトを組み合わせた判定のダイス+LV+1
黒曜の鎧 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
ドッジ-3、行動値-3、装甲値8+LV×3
不滅の妄執 1 常時
HPが0になった時、復活する。今回はロイス昇華として扱う。
妄念の姿 1 オートアクション
取得時に自身の持たないシンドロームからエフェクトを1つ獲得する。 姿が変貌する。
オリジン:レジェンド 4 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
精神を使用した判定の達成値+LV×2

コンボ

この目の届く限りは

組み合わせ
雨粒の矢/雷の槍/アニマルテイマー
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
シーン(選択)
射程
視界
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
2+1
10
5
16
100%以上
2+2
10
5
20

排除行動

組み合わせ
雨粒の矢/雷の槍/アニマルテイマー
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
シーン(選択)
射程
視界
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
2+1
10
5+8
16
100%以上
2+2
10
5+10
20
200%以上
2+3
10
5+10
24

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 10 170 0 0 180 -50/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

・概要
ヒーローを名乗り活動するフリーのオーヴァード。
「苦しみを強制されない世界」を求めて活動しており、その活動指針はとにかく目に映る全ての人を助ける事で一貫している。
一年前から目撃されているオーヴァードだが、遭遇が大抵の場合FHエージェントと交戦する状況であり、居合わせたUGNも捕縛の余裕が無いこと、やたら逃げ足の速い仲間がいるせいで拘束が困難であることから現在まで殆ど接触していない。

今回捕獲されたのは
1.やたら引き際の速いFHエージェントが相手だったこと。
2.プレイヤー達が余力を残して戦闘を終わらせられる程優秀だったこと
3.ヒーローがHO1に気付き、撤退をしなかったこと(ここが一番デカイ)
の三つが大きい

・ヒーローになった経緯
一年前に起こったFHによる大規模な誘拐事件が発端。
後に”極夜事件”と呼ばれる事になるこの事件の渦中でオーヴァードに覚醒させられた彼はFHに勧誘された。
そこでUGNのチルドレン制度やレネゲイドの秘匿、危険なオーヴァードがその意思に関係なく予防的に排除されることなど、正義感の強い素朴な人間がUGNに疑いを抱きそうなアレコレを教えられる。
……が、彼は事実として誘拐を行い、日常を破壊しているFHに与する事も無かった。
その為、未熟ながらもエフェクトを駆使して脱走した。

しかし、結果としてUGNの保護を得られなかった(疑いを植え付けられていたせいで彼は助けを求められなかった。)彼は発見されなかったことで死亡扱いとなり、しかし、FHとUGNの争いの中で苦痛を強いられる人を見過ごせなかった彼は孤独な戦いを強いられる事となる。

・HO1との関係
"極夜事件"当時、誘拐されていたのがHO1である。
HO1は彼に助けられ(逃げ道を示されただとか、襲ってきたジャームを倒しただとか)、命からがら逃げ延びる事が出来たが、後日彼の死亡を知る事となった。

・ヒーローになってから

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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