“黒炎”煉黒 彩花
プレイヤー:バーニングザヨゴ
- 年齢
- 15
- 性別
- 女
- 星座
- 射手座
- 身長
- 174cm
- 体重
- 68kg
- 血液型
- 不明
- ワークス
- UGNチルドレンB
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ウロボロス
- サラマンダー
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 1
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 2歳上の姉がいた。故人。 | |
|---|---|---|
| 姉妹 | ||
| 経験 | ウロボロス・シンドロームの力を制御することが出来ず、姉を殺してしまった。 | |
| 力の暴走 | ||
| 邂逅 | 力を制御するため、彼女に師事した。血反吐を吐くような日々を送って、ようやく力を物にした。 | |
| 師匠:玉野椿 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | オーヴァードとして戦っていた父の助けになりたかった。姉と共に、肩を並べたかった。それがこの末路を辿った。 |
| 渇望 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 自分なんて存在がいなければ、姉は死ななかった。父も傷つかなかった。だから、己を憎み、怒り続ける。 |
| 憎悪 | 18 | |
| その他の修正 | 3 | |
| 侵蝕率基本値 | 38 | |
能力値
| 肉体 | 3 | 感覚 | 2 | 精神 | 3 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 6 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 情報:UGN | 3 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 地獄の覇者 | ― | サラマンダーのエフェクトを3つ選択し、そのエフェクトのレベルを+2、侵蝕値を+1する。 | ||||
| 姉(故) | 遺志 | / | 恐怖 | うん、わかってる……私はお姉ちゃんの分まで、戦い続ける。だから……私を、ずっと呪い続けていて。 | |||
| 愚かな己の力 | 有為 | / | 憎悪 | こんな力がなければ! こんな力がなければお姉ちゃんもお父さんもお母さんも誰も傷つかなくて済んだ!!! そもそも! 私がいなければよかったんだ! 死ね! 死ね! 死ね! 死ね! 死ね! 死ね! 今すぐにでも死ね!!! | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 原初の青:ハンドレッドガンズ | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | ― | |
| そのシーンの間、以下のデータの武器を作成し、装備する。 | |||||||||
| コンセントレイト:サラマンダー | 3 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 3 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7)[経験点修正:-10点] | |||||||||
| 氷神の悲しみ | 5 | メジャーアクション リアクション | 【感覚】 | ― | ― | ― | 4 | ― | |
| このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV+1個する。[経験点修正:-10点] | |||||||||
| 煉獄魔神 | 5 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 4 | リミット | |
| 組み合わせた攻撃の攻撃力を+LV×3する。[経験点修正:-10点] | |||||||||
| 原初の白:バリアクラッカー | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 5 | 80% | |
| このエフェクトを組み合わせた攻撃に対して、対象はガードを行えない。また、この攻撃に対してカバーリングを行った場合、ガードを行ったものとしてダメージを算出できない。更に対象の装甲値を無視してダメージを算出する。このエフェクトは1シナリオにLV回まで使用できる。 | |||||||||
コンボ
メギドフレイム
- 組み合わせ
- コンセントレイト:サラマンダー、氷神の悲しみ、煉獄魔神
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 11
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 2+5+1
- 7
- 6+3
- 9+4+15+1D
- 100%以上
- 2+6+1
- 7
- 6+3
- 12+4+18+1D
- 2+5+1
メギドバースト
- 組み合わせ
- コンセントレイト:サラマンダー、氷神の悲しみ、煉獄魔神、バリアクラッカー
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 15
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 2+5+1
- 7
- 6+3
- 9+4+15+1D
- 100%以上
- 2+6+1
- 7
- 6+3
- 12+4+18+1D
- 2+5+1
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハンドレッドガンズ | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | LV×3+4 | 0 | 30m | エフェクト『ハンドレッドガンズ』で作成する武器。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| サイドリール | 15 | 一般 | エフェクトを組み合わせて行う種別:射撃の武器による攻撃の判定の達成値に+3、ダメージに+1Dする。 | ||
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 情報:UGNのダイスに+2個する。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 105
| 15
| 0
| 130
| 0/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿
母譲りの黒髪と体つきをしており、父からは時々母と間違えられる。
軍服を着ているのは己を律するため、それとカッコいいから。
腰に釣っている軍刀はただの玩具。
経歴
オーヴァードの両親を持ち、サラマンダーの父とモルフェウスの母より誕生。
2年早く生まれた姉が12歳の頃にモルフェウスのピュアブリードとして覚醒したことで、幼いながらも父と共にレネゲイドへと関わるようになっていた。
そんな姉を羨ましく思った彩花は力を渇望し、自分も父のようになりたい、姉のようになりたいと願った。
それが彼女の覚醒を呼び起こし、サラマンダーとウロボロスのシンドロームを持つクロスブリードのオーヴァードとして覚醒。
しかし、当時まだ研究の浅かったウロボロス・シンドロームを身に宿した彼女は力の使い方がわからず、雑に放出した力が暴走してしまった。
か弱い母を守ろうとした姉の腹に風穴を開け、父の眉間を撃ち抜いてしまった。
自身の力で大切な家族を傷つけてしまったことで更に暴走してしまったものの、母の連絡で駆けつけたUGNエージェントらの手で鎮圧される。
その後、姉はリザレクトが機能せず死亡が確認され、父もリザレクトこそ機能したものの脳をやられたことで後遺症が残ってしまい、認知症を患ってしまう。
母は事故とは言えども家族が家族を殺した出来事に耐えきれず精神を病んでしまい、精神病院へと長期の隔離が始まった。
自らの手で家庭を崩壊させて姉の命を奪ったことで彩花も死を選ばんとするが、不思議と自殺に連続で失敗する。
あらゆる手を試しても自らの手で死ぬことが叶わず、誰かに止められているような感覚を覚えた彩花は「自分が地獄に行けるはずがない」「地獄に行くよりももっと苦しみ続けなければ、この罪は拭えない」そう信じ、償い続けるために戦場へと身を投じた。
煉黒 彩花の姉、煉獄 舞花
モルフェウスのピュアブリードであり、父と母から期待されていた狙撃手のチルドレン。
彩花にとっての憧れにしてヒーローであり、幼い頃から何をやらせても人並み以上の成果を残す天才児であった。
彩花の暴走を止めるために、父と母を守るために戦った結果命を落としてしまう。
が、舞花は彩花のことを誰よりも誰よりも強く愛しており、彩花自身の手で殺されることを望んでいた。
故に彩花の手で腹に風穴を開けられた時には、自らの手でリザレクトを封じ、絶命することを選んだ。
自身の死が彩花にとっての傷となることを考え、彼女は彩花が生まれた時から、自身に憧れて自身を愛し、失った時に絶望するための”理想の姉”であり続けていた。
誰もこのことを知らない。
彩花がそのことを知るのは、きっと舞花が最期に彼女の影へ遺した銃の記憶を読み取ることが出来た時だろう。
煉獄 彩花の父、煉獄 司
サラマンダーのピュアブリードのエージェントであり、この道5年のベテランエージェント。
彩花と舞花、2人で自分と母のように互いを支え合えるエージェントであることを期待して平等に面倒を見ており、父の規範たるように娘らを守り続けていた。
しかし、彩花の暴走によって眉間を撃ち抜かれたことで脳に後遺症が残ってしまい、認知症を患ってしまった。
認知症となってからは彩花のことを娘と認識できず、自身の妻と思い込んで話しかけてしまうことが増えていた。
それでも妙な線引きをしており、妻として認識している彩花に対して時々自分のことを「父さんは」と言って困惑することがある。
好きなもの
黒蜜、緑茶。どちらも姉が好きだったから。
嫌いなもの
自分自身。今すぐにでも死ね。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |