“紅の獣王”赫城 玲雄
プレイヤー:れい
「そうだな……化け物だ。俺も、お前も」
- 年齢
- 16歳
- 性別
- 男
- 星座
- 不明
- 身長
- 168cm
- 体重
- 68kg
- 血液型
- 不明
- ワークス
- 何でも屋
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- キュマイラ
- HP最大値
- 35
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 5
- 戦闘移動
- 10
- 全力移動
- 20
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | とあるギャングのリーダーの息子として生まれた。そうして、彼もまた次に玉座に座る───はずだった。 | |
|---|---|---|
| 犯罪者の子 | ||
| 経験 | そのギャングが滅ぼされたあと、彼はUGNに拾われた。その大いなる力を、次は誰かを救うために。 | |
| 大きな転機 | ||
| 邂逅 | 大事なことを忘れている。彼の身体が待ちわびる───世界を蹂躙する獣王としての目覚めを。 | |
| 忘却 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 生まれながらに"次代の王"となるため、彼は作られた。鮮血と巨獣の力を持つ、より強力な王となるため。 |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 彼の身体には、何かの衝動が渦を巻いている。───「全てを壊せ」。頭に響くこの言葉は、誰の言葉だろうか。 |
| 破壊 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 30 | |
能力値
| 肉体 | 7 | 感覚 | 2 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+3 | シンドローム | 2+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 2 | 成長 | 成長 | 成長 | 1 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 5 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 1 | |
| 情報:噂話 | 3 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 家族 | "紅の玉座" 赫城 音弥 | 憧憬 | / | 恐怖 | 俺の父さん。俺を次のギャングのトップにしようとしていた、身勝手な奴。 | ||
| 忘却 | アルフレッド・J・コードウェル | 感服 | / | 猜疑心 | 父さんのギャングを壊した人。俺を見て「......これから、か」と言っていた。どういうことだろう。 | ||
| 恩人 | "白銀の狙撃手" 凍星 忘 | 信頼 | / | 憐憫 | ギャングがなくなって露頭に迷っていた俺のことを拾ってくれた、UGNの人。俺に人を救う術を教えてくれた。 | ||
| 友人 | 小原 翠 | 好奇心 | / | 不安 | どうやら、自分がオーヴァードだと知っているようだ。どうしてだろう。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:ブラム=ストーカー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| 破壊の爪 | 1 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | |||
| 素手のデータを変更する。詳細は武器欄参照。 | |||||||||
| ハンティングスタイル | 1 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | |||
| 戦闘移動する。シーンLv回。 | |||||||||
| 鮮血の一撃 | 2 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 白兵攻撃のダイスを+[Lv+1]個する。メインプロセス終了時にHP2点減少。 | |||||||||
| ブラッドバーン | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | 4 | 80% | ||
| 攻撃力+[Lv×4]。メインプロセス終了時にHP5点減少。 | |||||||||
コンボ
獅子心王
- 組み合わせ
- 破壊の爪+ハンティングスタイル
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
鮮赤の悪魔
- 組み合わせ
- 鮮血の一撃+コンセントレイト:ブラム=ストーカー
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7+3
- 8
- 5
- 9
- 100%以上
- 7+4
- 7
- 5
- 10
- 160%以上
- 7+5
- 7
- 5
- 11
- 7+3
HP2点消費。
血塗れの英傑
- 組み合わせ
- 鮮血の一撃+ブラッドバーン+コンセントレイト:ブラム=ストーカー
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7+3
- 8
- 5
- 17
- 100%以上
- 7+4
- 7
- 5
- 22
- 160%以上
- 7+5
- 7
- 5
- 27
- 7+3
80%制限。HP7点消費。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 破壊の爪 | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | Lv+8 | 1 | 至近 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:噂好きの友人 | 1 | コネ | 〈情報:噂話〉 | 〈情報:噂話〉の判定のダイスに+2個。 | |
| コネ:情報屋 | 1 | コネ | 〈情報:裏社会〉 | 〈情報:裏社会〉の判定のダイスに+2個。 |
コンストラクション作成
能力値| 技能 | 作成時 | エフェクトレベル | 3/3
| 5/5
| 4/4個
| 2/2
| |
|---|
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 0
| 0
| 0
| 0
| 0/0
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「初めまして!俺、レオって言うんだ!!え......っと、君も、食べる?」(手にしていたハンバーガーを差し出す)
「別にやらなくちゃって思って人を救ってるわけじゃないよ。......俺が、やりたいから」
「そうだな......いくら取り繕おうが、化け物だ。......俺も、お前も」
・にこやかな表情が似合う好青年
・誰かの幸せに人一倍顔を綻ばせ、誰かの不幸に人一倍感じ入るお人よしなタイプ
・食べることが好きで、顔立ちのせいか、性格のせいか、幼い印象を受けることが多い
・けっこうなドジ&不器用のため、周囲からはほんの少し危なかっしい印象を抱かれている
・イリーガルとして潜入任務等が多いが、いつもハラハラされながら送り出されている、はじめてのおつかいかな?
・最も彼自身もあまり嘘をつくのが得意でないため向いていない自覚はあるようだが、なんだかんだ根明な性格のためか人に取り入ることは上手い様子
・基本的に何事も一生懸命で、自分にできることをできうる限りやろうとする性格
・一方で「自分にできることだから」と自分一人でいろいろ抱え込みがちな面も
・過去、とある事情から孤児になり、現在は戸籍も存在しない状態となっている
・そのため現在はとある何でも屋に住み込みで働き、衣食住を整えてもらっている
・その傍ら、仕事を斡旋してくれたUGNに対してイリーガルとして協力をしている
・好きな物はコーラ、UGNの恩人におごってもらえてうれしかった
・彼は、過去の多くを忘却している
・辛い記憶だったため封じこめたのか、それとも記憶を失うほどのショックを受けたのか、それは定かではない
・だが、父親に関しては部分的に記憶を有している
・「王であれ」と無理やりに施された虐待に近い教育、無辜の人々を蹂躙する父親の表情、誰かの幸せを踏み躙ることを何とも思わないようなギャングの面々
・彼は気づいていた、自分が次代の王となりすべてを壊すために育てられた存在であることを
・頭の中から、ずっと声がする───「全てを壊せ」これは、父親の声だ
・だからこそ、彼はその声に抗うことを決めた
・この力を、壊すのではなく守るために
・彼は恩人に連れられ、UGNに協力することにした
・うちに秘めた強大な破壊衝動を、制御するために
・───頭の声は、日に日に大きくなっている
【イメソン】
Supernova/TETRA-FANG
履歴
・昔、裏社会にはとある著名なギャングがあった
・多くのオーヴァードを束ねあげ、UGNやFHといった巨大な組織ですら手をこまねいていたほどの一大ギャング
・頂点に君臨する男の名は、"紅の玉座" 赫城 音弥
・ブラム=ストーカーのオーヴァードで、他の追随を許さないほどの圧倒的なカリスマと手腕により一代でギャングを築き上げた英傑
・裏社会のあらゆる財と権力を牛耳り、正に君臨といった言葉が正しいほどの存在感を誇示していた
・しかし───否、だからこそ彼は気づいていた
・この組織が、長く続きはしないことを
・UGN、FH───両組織の激化する対立の余波は、裏社会にも当然現れていた
・数を減らす構成員、薬物の取り締まり、拠点に対するテロ攻撃───一度切り裂かれた闇は、もはや元の闇に戻ることは不可能であった
・だからこそ彼は、より大きな力を欲した
・自分よりも、確実に大きな力を
・UGNも、FHも関係ない───全てを蹂躙し、君臨することのできる王を
・彼がキュマイラのオーヴァードの妻を娶ったのは、そんなことを考えていた折だった
・そうして、彼と妻の間には多くの子供ができた
・中でも末っ子───玲雄と名付けられた子供の出来は、素晴らしかった
・両シンドロームの適性を遺憾なく引きつぎ、戦闘に関する潜在能力は彼ですら目を見張るものがあった
・彼は確信する───この子供が、次の王になると
・だが、その未来は叶わなかった
・詳しくは記録が抹消されているが、赫城 音弥は確かにFHのとある幹部の手によって討たれたらしい
・彼のカリスマ一つでまとめあげられいたギャングは当然崩壊の一途をたどり、残党は粛々と討たれたらしいとのこと
・だが、彼の血を受け付いた兄弟には、討たれたといった記録は残されていない
・特に末っ子───玲雄については、公的な記録は一切残されていない
・彼が今、どこで何をしているのか───それを知るものは、あまり多くはない
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| コンストラクション作成 | 0 | ||||
| 1 | 1/20 | インビジブル・ファクトリー | ささ | ちひろ/まーち/角砂糖 |