“超絶天才有名メンタリスト”紫君 明優
プレイヤー:シロナ
「ふっ…お前には暗い顔は似合わないぜ…
な!今のクールキャラっぽかっただろ?!」
- 年齢
- 19
- 性別
- 男(女)
- 星座
- 身長
- 150
- 体重
- 41
- 血液型
- ワークス
- 超心理学者
- カヴァー
- 自称メンタリスト
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ノイマン
- ソラリス
- HP最大値
- 27
- 常備化ポイント
- 14
- 財産ポイント
- 14
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +170
- 未使用
- 1
ライフパス
出自 | ボクには一つ下の成績優秀で賢い弟がいる | |
---|---|---|
兄弟 | ||
経験 | ボクには一つ下の成績優秀で賢い弟がいた | |
永劫の別れ | ||
邂逅 | ||
覚醒 | 侵蝕値 | |
償い | 18 | |
衝動 | 侵蝕値 | |
妄想 | 14 | |
侵蝕率基本値 | 32 |
能力値
肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 5 | 社会 | 7 |
---|---|---|---|---|---|---|---|
シンドローム | 0+0 | シンドローム | 0+0 | シンドローム | 3+1 | シンドローム | 1+3 |
ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | 成長 | 3 | |
その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | 6 | |||
回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | |
知識:クトゥルフ | 2 | 情報:学問 | 1 |
ロイス
関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|
Dロイス | 天才《ジーニアス》 | ― | |||||
― | |||||||
ローラン | 連帯感 | / | 恥辱 | バカにしやがってーッ😡 | |||
久重 | 友情 | / | 不安 | 新しい兄弟!! | |||
― | |||||||
― | |||||||
― |
エフェクト
種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
竹馬の友 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | ― | ― | |
エキストラを友達にする 交渉判定[経験点修正:-2点] | |||||||||
天才 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1D10 | Dロイス | |
判定後、達成値+精神 1シナリオLv回 | |||||||||
夢幻の腕 | 3 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | ― | ― | 至近 | 2 | ― | |
攻撃力+Lv×2 | |||||||||
破滅の言霊 | 1 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | 単体 | 至近 | 2 | ― | |
放心 | |||||||||
抗いがたき言葉 | 2 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 2 | ― | |
相手のダイス-Lv個 | |||||||||
錯覚の香り | 1 | メジャーアクション リアクション | 〈交渉〉 | ― | ― | ― | 2 | ― | |
ダイス+Lv個 | |||||||||
絶対の恐怖 | 5 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | ― | 視界 | 3 | ― | |
攻撃力+Lv 装甲値無視 | |||||||||
彫像の声 | 2 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
行動値-Lv×5 マイナーアクション使用で解除 | |||||||||
言葉の刃 | 5 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
攻撃力+Lv 装甲無視 | |||||||||
神の御言葉 | 5 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | ― | ― | 3 | リミット | |
攻撃力+Lv×5 1シナリオ3回 | |||||||||
機銃論法 | 5 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | リミット | |
重圧 Lv×5 HPダメージ ←敗北したら |
コンボ
これでもボクはメンタリストだぜ?
- 組み合わせ
- 抗いがたき言葉+錯覚の香り+彫像の声+絶対の恐怖+神の御言葉+言葉の刃
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 交渉
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 15
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 7+1
- 10
- 6+11
- 35
- 100%以上
- 7+2
- 10
- 6+11
- 42
- 160
- 7+3
- 10
- 6+11
- 49
- 220
- 7+4
- 10
- 6+11
- 56
ボイスチェンジャー達成値+1
相手のダイス-2個 行動値-Lv×5(10)
目を覚ますんだぜ!!
- 組み合わせ
- 抗いがたき言葉+錯覚の香り+彫像の声+絶対の恐怖+神の御言葉+言葉の刃+夢幻の腕+破滅の言霊+機銃論法
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 交渉
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 22
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 7+1
- 10
- 6+11
- 41
- 100%以上
- 7+2
- 10
- 6+11
- 50
- 160
- 7+3
- 10
- 6+11
- 59
- 220
- 7+4
- 10
- 6+11
- 68
ボイスチェンジャー達成値+1
相手のダイス-2個 行動値-Lv×5(10)
放心 重圧
一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
---|---|---|---|---|---|
ボイスチェンジャー | 2 | その他 | ― | 交渉の達成値+1 |
経験点計算
能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用 |
---|---|---|---|---|---|---|
50 | 12 | 235 | 2 | 0 | 299 | 1/300 |
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
0-59 | 60-79 | 80-99 | 100-129 | 130-159 | 160-199 | 200-239 | 240-299 | 300- | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ダイス | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 |
Efct.Lv | +0 | +0 | +0 | +1 | +1 | +2 | +2 | +2 | +2 |
容姿・経歴・その他メモ
名前:紫君 明優(しぎみ めいゆう) 明冷(めいれい)
一人称:ボク 私
二人称:お前、君 あなた
好き:青系統、ラムネ
嫌い:赤、歳下
自意識過剰な自称メンタリスト。
高校生の時に一時期メンタリストとして有名になったらしい(ローカル番組で)
自分のことをクールキャラだと思っているが実際はポンコツでその場の空気を読めない人。
身体の小ささに対して笑い声がデカいのでよく怒られる。
履歴
ボクは、本当にボクで良いのかな。
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No
ボクには一つ下の成績優秀で賢い弟がいた。
弟はボクと違ってお淑やかで頭が良くて人望もあった。
両親から愛情を沢山受けていたのも弟だったかもしれない。
ボクは問題児ですぐに周りから嫌われ者、除け者にされていた。
育児放棄をされていたわけでは無いけれど、弟と違って両親が向ける目線は冷たいものだった。
それでもボクは初めてできた弟が可愛くて、嬉しくて仕方なくて昔と比べれば落ち着いたと、思う。
中学のある日、ボクは弟と一緒に登校していた。
朝なのに学校側から走ってくる生徒たちが見えた。
最初は部活のランニングとかかなってボクは思っていた。
だけど弟は何か深刻そうな顔で
「帰ろう、お姉ちゃん。嫌な予感がするから。」
そう言った。
だけどボクは弟の言葉を冗談だと思い、そのまま気にせずに登校しようとした。
弟は足を進めるボクの姿を見て渋々隣に並ぶ。
足を進めてる間もずっとボクに冗談を言ってくるものだからボクは
「うるさいなあ…嫌な予感?それだけの理由で学校行かないって意味わかんないんだけど?」
と心の無い言葉を話す。
それを聞いた弟は表情を変えるとボクの腕をキツく掴んだ。
そしてボクと弟の口論が始まる。
初めての兄弟喧嘩だった。
その時のボクと弟は感情的になっていたため周りの状況を見れていなかったのだ。
弟の背後から何かが突き出る。
赤い。
赤い。
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赤い。
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目が覚める。
知らない天井。
確かに私と明優は身体を失っていた筈だ。
しかし消えた左半身は、元々私のものであったように馴染んでいた。
ベッドの側には心底嬉しそうに私の手を掴んでいる母親がいた。
ああ、私は愛されていたんだ。
そうつられて笑みが溢れそうになったとき隣のベットを見ても弟の姿が無いことに気付いた。
私は母親に弟のことを聞くと
「何言ってるの?貴方は最初から一人っ子でしょ?」
ああ期待した私がバカだった。
私は姉と弟で二人姉弟だったと伝えても母親は私のことを弟だと思っていて、全く聞き耳を持たなかった。
だから私は母親に鏡はないのかと尋ねるとテーブルに置いてあった手鏡を渡す。
そこには弟の目の色をした自分がいた。
そして悪戯っぽい、悪意の籠っているような笑い声が、扉の方から聞こえて来た。
セッション履歴
No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
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フルスクラッチ作成 | 50 | ||||
1 | 100 | ぽん | |||
もちもちもち | |||||
2 | 20 | シラリオ |