“虚無世界の頭脳”英俊 純清
プレイヤー:ガジガジ
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- 天秤座
- 身長
- 180cm
- 体重
- 60kg
- 血液型
- A型
- ワークス
- フリーター
- カヴァー
- フリーター
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ノイマン
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +64
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 小学校入学から中学校を卒業するに至るまでの記憶を全て失っている。…調べてみて分かったことは両親は既に亡くなっており、遺産は全て自身の物にしたらしい。 | |
|---|---|---|
| 記憶喪失 | ||
| 経験 | FHのUGN支部襲撃に巻き込まれて応戦した際に、偶然にも中枢評議員の“ミリオンサンズ”アッシュ・レドリックを助けて恩を売れた。彼からは再三正式に部下になるよう言われているが断り続けている。 | |
| 大勝利 | ||
| 邂逅 | 失われた記憶によると“ラフレシア”姫宮由里香とは幼馴染…らしい。彼女からはしつこく研究者兼被験者になるよう言われているが断り続けている。 | |
| 腐れ縁 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 自身がどの様にして覚醒したかも、生い立ちや交友関係含めて忘却している。…それ以外は全てハッキリしていることもあって頭に大きなモヤがかかっているようで気持ち悪い。 |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 周囲をうろちょろする連中を全て殺させればもう煩わしいことは起きずに済むのか…? |
| 殺戮 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 6 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 3×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 1 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 1 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | |||
| 運転:四輪 | 2 | 知識:レネゲイド | 2 | 情報:ウェブ | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 超純血 | 好意 | / | 恐怖 | 常勝の天才のLV+1、最大レベル+2(最大レベル→7) | ||
| “ミリオンサンズ”アッシュ・レドリック | 尊敬 | / | 不快感 | 恩義があり、何度も拒否しているにも拘らず自身の部下にしようとしつこく連絡をしてくる。その癖ロクに対価を払おうとしない嫌な相手として見ている。 | |||
| “ラフレシア”姫宮由里香 | 好奇心 | / | 厭気 | 幼馴染らしいが記憶が抜け落ちている為実感が無い。何度も研究者兼被験者にされかけておりウンザリしている。むしろなぜそこまで研究に励めるのか逆に興味が湧いてきた。 | |||
| シナリオロイス『死神』 | 好奇心 | / | 厭気 | 過去に『英雄』と呼ばれる娘によって何かされたらしい。しかしそのせいで周囲から奇異の目で見られることにウンザリしている。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 常勝の天才 | 9 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 範囲(選択) | 視界 | 6 | ピュア | |
| 対象が行うあらゆる攻撃の攻撃力を+[LV×4]する。このエフェクトは自身を対象にできず、1シーンに1回のみ使用できる。Dロイス:超純血によりLV+1、最大レベル+2(最大レベル→7)[経験点修正:-5点] | |||||||||
| 戦術 | 7 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 範囲(選択) | 視界 | 6 | ― | |
| 対象が次に行うメジャーアクションのダイスを+LV個する。このエフェクトで自身を対象にできない。 | |||||||||
| アドヴァイス | 7 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| 対象が次に行うメジャーアクションのクリティカル値を-1(下限6)し、その判定のダイスを+LV個する。 | |||||||||
| 支援射撃 | 6 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 効果参照 | 2 | ― | |
| 技能:射撃の武器を装備中、対象が判定を行う直前に使用し、対象の判定のダイスを+LV個する。エフェクトの射程は武器の射程となる。このエフェクトは自身を対象にできず、1ラウンドに1回まで使用できる。 | |||||||||
| 暗号解読 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| どの様な暗号や未知の言語も解読できる。 | |||||||||
| 究極鑑定 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 未知のアイテムを分析し、その来歴や使用方法、使い道を導き出す。 | |||||||||
コンボ
確殺の兵法
- 組み合わせ
- 常勝の天才+戦術
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7
- 36
- 100%以上
- 8
- 40
- 7
対象がこのラウンドに行うあらゆる攻撃の攻撃力を+[LV×4](常勝の天才)し、次に行うメジャーアクションのダイスを+LV個(戦術)する。
このコンボは自身を対象にできず、1シーンに1回のみ使用できる。
(記載のダイス数と攻撃力は対象に与える補正の値)
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クロスボウ | 4 | 射撃 | 〈射撃〉 | -2 | 2 | 40m | 機械式の洋弓。同じエンゲージ内のキャラクターを攻撃対象にできない。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 0
| 184
| 0
| 0
| 194
| 0/194
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
基本設定
フリーターと言う名の無職にしてUGNイリーガルのオーヴァード。
過去に『英雄』と呼ばれたオーヴァードの娘に何かされたらしいがそれを含めて記憶の大半を喪失している。調べてみて分かったことと言えば両親は既にこの世になく、遺産は全て相続したことくらいだ。
UGNイリーガルになってからは多くのジャームやFHエージェント、ゼノス構成員などとの戦いに参加させられたが、彼らの力や考えなどを見聞きしてオーヴァードは神にも人にもなれない半端モノであり、大した存在では無い。どの足掻こうと世の中を変えることなどできないと考えるようになる。
そのためUGNやFHの掲げる理想にそこまで強い関心は無く、只々自身が怠惰に暮らせる『虚無な日常』を守る為だけに働いている
イリーガルになるまでの過去
─────気がつけば自分は東京駅の駅前広場にいた。なぜここにいるのか、自分は何なのかを思い出そうとしても何も思い浮かばない。
しかし初めこそ混乱していたが1時間もすると落ち着きを取り戻しはじめ、思考が極めて明瞭になっていることに気がつく。周囲の人間の思考や会話内容、物の状態まで見聞きするだけで『解る』のだ。
ひとまず自力で暮らす為の寝床や金が必要だったので財布の中にあった金を増やすことを思い付き、物の状態が解る能力を活かしてパチンコで稼いではネットカフェに寝泊まりする毎日が続いていた。
そんなある日、FHのUGN支部奇襲に巻き込まれたことが切っ掛けに自身の能力が完全に覚醒。他者の思考だけでなく筋肉や骨、神経の隅々まで動きを読める力に目覚め、その場にいたUGNエージェントと共同してその場を凌ぐ。
そしてその活躍を見た“ミリオンサンズ”アッシュ・レドリックによって強引にUGNイリーガルにさせられた。
履歴
覚醒
自分は昔、世界平和を望み、ウイルスを受け入れジャームになりかけた。しかし、高梨響のバックアップ人格、姉妹によって、レネゲイドウイルスと衝動を一部封印され、とある愚者の契約を結んだ。
HO3(真)
あなたは「英雄」の姉妹によって死んだ。しかし、レネゲイドウイルスによって死神となり、英雄となった。同じ英雄と名乗る高梨響を、殺すために。あなたは例外的にシナリオ中、GMからの要求があるかもしれない。
初期シナリオロイス:姉妹
真相
「英雄」高梨響は人工生命体であり、複数の顔(姉妹)が肉体を操る一種のレネゲイドビーイング(意思を持ったウイルス)である。彼女の理想境である「全てが英雄並みの力を持てば、抑止力も、差別も要らない」という理想の元、行動を開始する。彼女は「世界を守る」使命を自分なりに解釈し、実行しているに過ぎない。それが例え、環境によって歪んだ嫌悪感からのバグだとしても。故に「愚者との契約」であり「傲慢な理想」なのだ。HO3はその暴走を止めるため、高梨響の姉妹が選んだ抑止力である。自分を殺す。そのために...
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 64 | ||||
| イージーエフェクト用4点込み | |||||
| 1 | 2025/12/30 | 立てば災害座れば英雄歩く姿は彼岸花 | 応龍様 | ||