“記憶/記録の吸血鬼”ケラスス
プレイヤー:ギル
「共に手を取り合える世界を作ろう。
もう誰も、犠牲にならぬような世界を」
- 年齢
- 962
- 性別
- 女
- 星座
- 不明
- 身長
- 160
- 体重
- 血液型
- 不明
- ワークス
- 情報屋
- カヴァー
- 吸血鬼
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- ソラリス
- HP最大値
- 32
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 8
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +287
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | エンシス家はご先祖様が一国の王様に仕えていた家来だったからと言い伝えられ、多くのメイドや執事たちと一緒に暮らしていた。勿論、他兄妹はそれをまるで誇りのように感じていたさ。私以外は。 | |
|---|---|---|
| 名家の生まれ | ||
| 経験 | 仲の良かった幼馴染。幼馴染と言えど主従関係には変わりなかったのだがね…でもそんな具合には仲が良かった人が死んだ。目の前で背を赤く染めて、血を吐いて。「ごめんね、ぷるちゃん…」と。 | |
| 永劫の別れ | ||
| 邂逅 | 無謀と言えど、掲げる共存への道の為に差し伸べた手は数多。そのうちは従属に。そのうちは笑い合える友へと。 | |
| 手を差し伸べた先 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 私のせいとはいえ、幼馴染を目の前で、そう私の目の前で……ごめん、ごめんなさい…私なんかと関わったから。私なんかと一緒になってしまったから… |
| 償い | 18 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 鏡に私が写る。正しく言えば吸血鬼なのだから写る筈もないのだけれど…でもそこに小さな私が写る。嗚呼、お前さえ居なければあの子はきっと今も… |
| 嫌悪 | 15 | |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 2 | 精神 | 4 | 社会 | 4 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+0 | シンドローム | 2+0 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 0+3 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 3 | 成長 | 成長 | 2 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | ||
| 情報: | 5 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 起源種 | ― | あなたは起源種専用の侵蝕率効果表を用いる。これは、通常の侵蝕率効果にあるダイスへの修正がなく、そのかわりに、エフェクトレベルへの修正がより早く上昇するものだ。 | ||||
| Dロイス | 変異種 | ― | このDロイスを取得した際に、あなたのシンドロームからひとつ選択すること。このDロイスは「変異種:キュマイラ」というように記述し、シンドロームごとに別のDロイスとして扱うこと。 あなたはP113~115に掲載されている変異種専用エフェクトからひとつを選び、1レベルで取得する。これには経験点は必要ない。取得できるものはこのDロイスで選択したシンドロームのものか、「特殊」と書かれているもののいずれかである また、あなたは経験点を使用して新たに変異種専用エフェクトを取得することや、取得した変異種専用エフェクトを成長させることができる。ただし、成長できるのはDロイスの取得時に選択したシンドロームのエフェクトか、「特殊」と書かれているエフェクトだけとなる。 あなたは、エフェクトを使用して判定を行なう時、常にダイスを-1個する。このペナルティは変異種専用エフェクトを組み合わせた判定のみ解除される。 | ||||
| Dロイス | 古代種 | ― | あなたは古代種に感染した時と同じ姿のまま、老いることがない。 さらに、あなたはP115~116に記載されている古代種専用エフェクトからひとつを選び、1レベルで取得する。これには経験点は必要ない。 また、あなたは経験点を使用して新たに古代種専用エフェクトを取得することや、取得したエフェクトを成長させることができる。 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
メモリー
| 関係 | 名前 | 感情 | |
|---|---|---|---|
| 隣にあった温もり | パクス | 友情 |
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 『コンダクト』 | 1 | イニシアチブ | 自動成功 | 単体 | 至近 | 10 | |||
| 対象はイニシアチブプロセスにメインプロセスを行える。ただし、自分は対象にできず、対象が未行動でないと使用できない。 このエフェクトは1シナリオに1回まで使用出来る。このエフェクトはほかのエフェクトと組み合わせられない。 | |||||||||
| 『鮮血の奏者』 | 3 | セットアッププロセス | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | |||
| 血液を操って、自分や他人の行動を支援させるエフェクト。 使用時にLv点以下の任意のHPを消費する。そのラウンドの間、対象が行う攻撃の攻撃力を+[消費したHP×3]する。 | |||||||||
| 『活性の霧』 | 5 | セットアッププロセス | 自動成功 | 単体 | 至近 | 3 | |||
| 興奮作用のある物質を霧状に散布して、自分や周囲の味方の攻撃性を高めるエフェクト。 そのラウンドの間、対象が行う攻撃の攻撃力に+[Lv×3]する。ただし、ドッジの判定のダイスを-2する。 対象はこの効果を拒否できる。 | |||||||||
| 『アクセル』 | 5 | セットアッププロセス | 自動成功 | 単体 | 視界 | 1 | |||
| 運動能力を増強する物質を生成し投与することで、対象の反射速度を限界まで加速させるエフェクト。 そのラウンドの間、対象の【行動値】を+[LV×2]する。 | |||||||||
| 『戦乙女の導き』 | 3 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 自動成功 | 単体 | 至近 | 2 | ||
| 興奮物質を生成し、散布することで対象の能力を高めるエフェクト。 対象が次に行うメジャーアクションのダイスを+LV個する。そのメジャーアクションが攻撃の場合、その攻撃力に+5する。 | |||||||||
| 『再生の血』 | 4 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 自動成功 | 視界 | 2 | |||
| 生命力を活性化する血を流し込み、対象の傷を塞ぐエフェクト。 生命力を支配するブラム=ストーカーには、他人を癒すこともたやすいことだ。 対象のHPを[LV+2]D点回復する。 | |||||||||
| 『癒しの水』 | 3 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 自動成功 | 視界 | 2 | |||
| 細胞の再生能力を増大させる物質を生成し、対象の負傷を治癒するエフェクト。 対象のHPを[(Lv)D+【精神】]点回復させる。 | |||||||||
| 『タブレット』 | 3 | オートアクション | 自身 | 視界 | 2 | ||||
| 射程:視界に変更。エフェクトは1シーンにLv回 | |||||||||
| 『バーストアップ』 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 自動成功 | 単体 | 視界 | 6 | Dロイス | |
| ウィルスを活性化するエフェクト。 対象が次に行うメジャーアクションで使用する全てのエフェクトのLvを+1する。この時、最大レベルを超えても良い。 ただし、この効果でエフェクトの使用回数は増加しない。このエフェクトの対象は単体から変更できない。 このエフェクトは1シナリオにLv回まで使用できる。 | |||||||||
| 『シュガーラッシュ』 | 3 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | |||
| エフェクト1つのレベルを+2。 この時、Lvの上限を超えてもよい。ただし、エフェクトの使用回数は増加しない。 1ラウンドに1回、1シナリオにLv回 | |||||||||
| 『さらなる力』 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 自動成功 | 単体 | 至近 | 5 | 80% | |
| ウィルスを活性化するエフェクト。 対象が次に行うメジャーアクションで使用する全てのエフェクトのLvを+1する。この時、最大レベルを超えても良い。 ただし、この効果でエフェクトの使用回数は増加しない。このエフェクトの対象は単体から変更できない。 このエフェクトは1シナリオにLv回まで使用できる。 | |||||||||
| 『栄光の血』 | 4 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 5 | 80% | ||
| あなた以外の対象が判定を行った直後に使用する。その判定の達成値を+[Lv×3]する。ただし、あなたは1D10点のHPを失う。このエフェクトは1ラウンドに1回まで使用できる。 | |||||||||
| 『ハイブリーディング』 | 1 | オートアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 6 | 120% | ||
| エフェクトひとつの使用回数を1回分回復。そのエフェクトの侵蝕値に等しいHPを失う。1シナリオ1回 | |||||||||
| 『不死不滅』 | 2 | オートアクション | 自身 | 至近 | 4D10 | 120% | |||
| 戦闘不能を回復、HPを[LV×10]まで回復。1シナリオに1回 | |||||||||
| 『宵闇の魔花』 | 3 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | |||
| 判定の達成値に+[あなたの【社会】]。対象はプロセス終了後5点のHP減る。1ラウンドに1回、1シナリオにLv回 | |||||||||
| 『かぐわしき鮮血』 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | ||||
| あなたは血の宿る香りを嗅ぎ分けることで、特定の個人や集団を探し出すことができる。 GMは必要と感じたなら、〈知覚〉による判定を行わせても良い。[経験点修正:-2点] | |||||||||
| 『生命治癒』 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 単体 | 至近 | 1 | |||
| あなたの血を分け与えることで対象の怪我や病気などを治癒するエフェクト。 オーヴァードの対象には効果がない。あらゆる病や怪我に効果があるが、死んだ人間を蘇らせることは出来ない。 使用するとあなたはHPを1点失う。GMは必要と感じたなら、〈RC〉による判定を行わせても良い | |||||||||
コンボ
[amnesia]
- 組み合わせ
- 『鮮血の奏者』+『活性の霧』+『アクセル』
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- 難易度
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
攻撃力 +30+HP消費×3/+33+HP消費×3
行動値 +10/
HP-1~3/1~4
大体攻撃力39/45
[記録]
- 組み合わせ
- 『鮮血の奏者』+『活性の霧』+『アクセル』
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 11
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
【タブレット】使用時
攻撃力 +30+HP消費×3/+33+HP消費×3
行動値 +10/
HP-1~3/1~4
大体攻撃力39/45
[焚化]
- 組み合わせ
- 『戦乙女の導き』+『バーストアップ』+『さらなる力』
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
メジャーダイス +3
エフェクトLv+1
再行動
[Lüge]
- 組み合わせ
- 『再生の血』+『癒しの水』
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 4
- 4
回復 6d+3d+3
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 『サングイン』 | 15 | その他 | 着用者の血液を吸い上げ、より効率的にエフェクトへと変換する茨の腕輪。 所持している間、あなたがブラム=ストーカーの「任意のHPを消費する」ことで効果を決定するエフェクトを使用した場合、実際に消費したHPに+5して効果を算出することができる。 | ||
| 『デモンズシード』 | 5 | その他 | レネゲイドウイルスを変質させる謎の種子状の物質。その由来は不明だがエフェクトの力を高める作用がある。 取得時にあなたが取得しているエフェクトをひとつ選ぶこと。選択したエフェクトの「最大レベル:」を+1する。ただし、そのエフェクトの「浸蝕値:」を+1する。「タイミング:常時」のエフェクトは代わりに浸蝕率基本値への修正を+2する。このアイテムは最大ひとつまでしか常備化できない。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 50
| 0
| 332
| 20
| 15
| 417
| 0/417
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
- 名前
- ケラスス
- 本名
- プルヌエ・イエド・エンシス
- 家族構成
- 不明
- 種族
- 吸血鬼
- 階級
- 伝説級
| 一人称 | 私 |
|---|---|
| 性格 | 非常におおらかで、大抵の事柄に対して嫌悪感を抱くことも怒りをあらわにすることも無く笑っている。 |
| 苦手 | 無記載 |
| 好物 | 日光浴、友人関係、マカロン、友の作ってくれていたマフィン |
| 座右の銘 | 馬には乗ってみよ人には添うてみよ |
昔、とある幼子に教えた、今の自分を象る言葉。
| 従属について | 当人が旅をしている最中に出会った孤児、または死に急ごうとする者、果ては奴隷に自身の血を分け与えた結果の従属が3人いる。 |
|---|---|
| 当人の立ち位置に関して | 当人が言うには、限りなく中立の立場で物事を見ているらしい。人と吸血鬼との和解を試みて日々試行錯誤を繰り返しているのだとか。 |
尚、この書類はハンター用の履歴書を無理やりに改変したものとする。
履歴
記録書【1】
西暦**/**
dies.〇〇
Mater mea mihi primo mane narravit. Videbatur mihi ancillam specialem assignatam esse.
Nomen eius erat Paks. Fratres mei quoque ancillas habebant, sed secundum matrem meam, eas male tractabant.
Memini me ex pedibus matris meae spectare dum parentes ancillas clamabant ut eas melius tractarent, quia nullae substitutae erant.
西暦**/**
dies.〇〇
Paks puer erat hilarissimus, et ab primo congressu cum eum conveni, mecum quasi amicus locutus est.
Mihi magis amicus quam servus visus est.
Extra laborem dominus et servus eramus, sed cum soli essemus, nos invicem diversis nominibus appellare coepimus.
西暦**/**
dies.〇〇
Hodie mane, sonitu insolito extrinsecus venienti experrectus sum.
Aliquis in oppido, ut videtur, mortuus est. Mater mea mihi narravit opus vampyri esse.
Numquam antea talem fabulam audiveram, itaque eam omnino intellegere non poteram.
Cum Paks interrogavi, dixit se quoque responsum nescire.
西暦**/**
dies.〇〇
Videtur hodie alia victima fuisse.
Dum rumores de vampyro diffundebantur, incolae domus magis magisque anxii fiebant.
"Num nos proximi sumus?" Timor per familiam diffusus est.
Mihi adhuc somnium videbatur.
記録書【2】
西暦**/**
dies.〇〇
Olim, Paks graviter vulneratus domum rediit.
Cum quaesivi quid accidisset, nemo respondit, unum tantum verbum.
"Proditio."
Mater mea dixit aliquem, probabiliter aliquem qui familiam Ensis oderat et vampyros timebat, Paks aggressus esse dum in itinere negotiali erat.
Tristis eram quod Paks vulneratus erat.
Sed fratres mei magnum tumultum fecerunt, putantes nomen familiae dehonestatum esse, et reum quaerere coeperunt.
西暦**/**
dies.〇〇
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 50 | ||||
| 156 | |||||
| レギから | |||||
| 81 | |||||
| 神流から | |||||
| 1 | 2025/12/25 | Ride or Die | シロナ | ギル悪名ぽーん油性トマトSteraミカン | |
| 赤虎さんの犠牲は無駄にしないよ、ちゃんとケラススが記録に、記憶に綴るから。 | |||||