ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

八千夜 鈴紫 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

影に揺蕩うユメフレンドリー・ナイトメア八千夜 鈴紫やちよ れいし

プレイヤー:紫彗

年齢
18
性別
星座
不明
身長
163.7cm
体重
47.8kg
血液型
O型
ワークス
FHチルドレンC
カヴァー
正体不明の少女
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ウロボロス
HP最大値
+180=209
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
9
戦闘移動
14
全力移動
28

経験点

消費
+140
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 ダレもワタシのところにキテクレナイ
疎まれた子
経験 オトモダチがいっぱいいたらフツウのヒトになれるかな?
平凡への憧れ
欲望 いつのまにかちかくにいたオトモダチ、もっといっぱいほしいな
友人
覚醒 侵蝕値 ダレか…ダレかいないの…?
渇望 17
衝動 侵蝕値 オトモダチがふえてもふえてもマンゾクできない…もっと…モット…モット…
飢餓 14
その他の修正169原初の黄、イージーフェイカー、エネミー修正分
侵蝕率基本値200

能力値

肉体2 感覚2 精神5 社会1
シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長1
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC7 交渉
回避1 知覚 意志1 調達
情報:FH1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 傍らに立つ影 タイミング:常時以外のEfを1つ取得、使用時の侵蝕値+1
Eロイス 悪意の伝染 このEロイスを使用するとこのシーン中、追加で誰も登場できない
Eロイス 堕落の誘い 衝動判定が行われる直前に発動する。衝動判定に失敗した侵蝕率99%未満のPCは侵蝕率を100%にしてから衝動判定の侵蝕率上昇を行う。(Eロイス2個分として計算)
Eロイス 囚人の鳥籠 シーン内に登場する任意のキャラクター1人を選択し、連れ去り退場させる。
Eロイス 不滅の妄執 戦闘不能/死亡になった際に発動する。その状態を回復し、シーンから退場してもよい。
Eロイス 飢えたる魂 死亡させた対象に対して発動する。対象のエフェクト1つを同じレベルで取得する。この時所持しているシンドロームやエフェクト制限は無視する。
PC1 慕情 偏愛

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
傍らに立つ影:時の棺 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 11 100%
1回/シナリオ 相手が判定を行う直前にその判定を失敗とする。
イージーフェイカー:完全演技 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
個人の人格を細部に至るまで模倣する。<知覚>判定による対決で看破可能。
シャドウソー 1 メジャーアクション 自動成功 単体 視界 1
対象の影を縛り、行動を封じることができる(任意で発声も不可)。オーヴァードには効果がない。
コンセントレイト:ウロボロス 2 メジャーアクション シンドローム 2
攻撃判定のC値-[Lv](下限:7)
飢えし影 2 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 1
攻撃力+[Lv+2]の射撃攻撃を行う。
混色の氾濫 1 メジャーアクション シンドローム 範囲(選択) 2
Lv回/シナリオ 原初の●と組み合わせた攻撃を対象:範囲(選択) に変更する。
背教者殺し 2 メジャーアクション 〈白兵〉〈RC〉 対決 3
このエフェクトを組み合わせた攻撃が命中した対象はこのR中全判定のダイス-[Lv+1]個
原初の赤:流血の胞子 3 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 3
射撃攻撃を行う。命中した対象はバッドステータス:邪毒 ランク[Lv]を受ける。
原初の黒:完全なる世界 2 メジャーアクション シンドローム 対決 7 100%
このエフェクトを組み合わせた攻撃の判定ダイス+[Lv +1]個、攻撃力+[Lv x3]
浄玻璃の鏡 1 リアクション 〈RC〉 対決 自身 至近 1
このエフェクトを組み合わせた判定でドッジを行える。
原初の黄:加速装置 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 2
そのラウンド中、自身の行動値+[Lv x4]
原初の汚濁:超越者の証 6 常時 自動成功 自身 至近
このエネミーがオーヴァードから受けるダメージを-[Lv x5]する。グレイプニル、アーキタイプからの攻撃には適用されない
生命増強 6 常時 自身 至近
このエネミーのHP+[Lv x30]
瞬間退場 1 オートアクション 自動成功 自身 至近
Lv回/シナリオ このエネミーはシーンから退場する。
飢えたる魂:上位者の権能 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 10 100%
1回/シナリオ 対象のオートエフェクト1つを打ち消す。(達成値が必要な場合は0となる)経験点修正:-15点]

コンボ

楽シミまショう

組み合わせ
原初の黄:加速装置
タイミング
セットアッププロセス
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
2
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

行動値+12

逃げラレナいヨ?

組み合わせ
飢えし影背教者殺し原初の赤:流血の胞子原初の黒:完全なる世界
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
16
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
200%
5+5
7
7
18

光で相手を閉じ込めつつ影を生み出し、影からオトモダチが対象を絡めとる。その接触部から相手を蝕む毒が侵入する。

ミんナオトもダチにナロう?

組み合わせ
飢えし影背教者殺し原初の赤:流血の胞子原初の黒:完全なる世界混色の世界
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
16
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
200%
5+5
7
7
18

シナリオ中3回、光で相手を閉じ込めつつ影を生み出し、影からオトモダチが対象を絡めとる。その接触部から相手を蝕む毒が侵入する。

"オカエシ"すルネ

組み合わせ
浄玻璃の鏡
タイミング
リアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
1
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
5
7

飛来する対象の力を即座に複製し、攻撃を相殺する。

"イイコ"だカラ大人シくシよウ?

組み合わせ
傍らに立つ影:時の棺
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
11
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

静止したときの中、対象の背後にホンタイが現れてその一挙を狂わせる。彼女にとって特に都合の悪い事象は夢幻となって霧散する。

静カにシよウ?

組み合わせ
飢えたる魂:上位者の権能
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

影が対象を絡めとり体内へ侵入、対象のレネゲイドに干渉して不活化させる。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 11 249 0 0 270 0/270
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

黒髪・萌え袖

ホンタイは影の中に存在している
オトモダチをツクルために一般人の大学生サークルの飲み会に参加して
腕っぷしの強い男やコミュニケーションに優れた女など何かに優れたニンゲンに付け入り、
閉鎖空間に入った瞬間に本性を顕し、オトモダチをツクル。
オトモダチは常に影の中で共生しており必要に応じて現実に呼び出し・実体化できる。
オトモダチの知恵や才能を借りてよりニンゲンに好かれる人物像を生み出し、
新たなオトモダチを探すために人間社会に現れる。
――そんな事を繰り返すしていたため、UGNに目を付けられエージェントに襲撃されるようになった。
だがそれすら彼女にとっては新しいオトモダチを増やすキッカケでしかなく、
今日も新たな犠牲者が暗がりに1人、また1人と増えていくのだ。

そんな彼女の行動のせいで、遺体の一部が損壊した不審死事件が社会問題になる瞬間もあるのだが、
その程度で社会活動が止まるわけもなく、今日も無辜の民が彼女に誘われ、オトモダチにされるのだ。

数多の人格、脳が入り混じっているため文字を書かせると字の書き方も書ける字のレベルもバラバラな文章になる(文章としての一貫性はある)

覚醒:詳細な時期は不明。生来の覚醒ではないが、物心ついてしばらくした段階には超越者となっていた。

オトモダチ:彼女の隣に居るヒトは全てオトモダチである。彼女は生まれてから周囲の人に見放され、ずっと独りだった。そんな彼女が遠目に見る同世代の少女たちは、隣に居るヒトを「オトモダチ」と呼んでいた事から、一緒に居るヒト=オトモダチとして彼女の中に定義づけられた。

履歴

彼女は両親から望まれない形でこの世に産み落とされた。ゆえに愛を知らず、また両親が軟禁していたことにより周囲から隔絶された幼少期を過ごしてきた。
そんな彼女が、誰でもいいから常にそばに居てくれる人が欲しいと「欲望(願い)」を抱いた。それに呼応するように彼女はオーヴァードとして覚醒。自身を軟禁していた家の人間を全て取り込んでしまう。意図せぬ形で自由の身となった彼女は無自覚に自身の力を用いて生活に必要な最低限の知識を取得。そして外の世界へ足を踏み出した。
はじめは何も上手くいかなかった。対人経験の乏しい彼女はどのように話せばよいのか分からず、拒絶されることが多かった。しかしそのたびに周囲の人間を少しずつ取り込みどのようにしたら良いかを身に着けていった。
彼女が己の力を真に自覚したのは大学1年相当の年だった。いわゆるガラの悪い先輩、のような人物に目を付けられ暴行・性的暴行を加えられそうになる。その時咄嗟に出た自分の力を初めて目の当たりにする。その場で暴漢を取り込み、自身の一部となる瞬間まで目撃した彼女は、初めて自分の事を見捨てない「オトモダチ」の存在に、決して自分を裏切らない「オトモダチ」の増やし方気付いた。
そうして徐々に知識を対処術を身に着けた少女は、普段は隠している特殊な力を持った存在――オーヴァードの存在に気付いた。彼らを取り込むことでオトモダチのための領域がどんどんと拡張していく感覚がした。向こうも私の存在に気付いているのか勝手に目の前に現れることもあった。彼女にとって他の人間を取り込むことは、満たされることのない渇きを癒そうとする行為であり、大切な「オトモダチ」を増やす行為なのだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 100
エネミー修正 40

チャットパレット