“人頭杖”
プレイヤー:エス
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ミストルティン
- ウロボロス
-
-
- HP最大値
- +-20=9
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
ライフパス
出自
|
双子 |
経験
|
FHへの忠誠 |
欲望
|
復讐 |
覚醒
| 侵蝕値
|
素体
| 16 |
衝動
| 侵蝕値
|
自傷 |
16
|
侵蝕率基本値 | 32 |
|
能力値
肉体 | 3
| 感覚 | 3
| 精神 | 3
| 社会 | 1
|
シンドローム | 2+1
| シンドローム | 2+1
| シンドローム | 0+2
| シンドローム | 0+0
|
ワークス |
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
|
成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 | 1
|
その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
白兵 | |
射撃 | |
RC | 11 |
交渉 | |
回避 | 1 |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | |
| |
| |
| |
情報:FH | 2 |
ロイス
関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
Dロイス
| 傍らに立つ影
| |
―
| |
|
双子
|
| |
/
| |
|
|
FH幹部
| 六道
| |
/
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
| |
―
| |
|
|
| |
―
| |
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
非オーヴァードをエキストラ化 |
| 原初の紫:孤独の魔眼
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 効果参照
| 視界
| 5
| ―
|
シナリオLv回。範囲攻撃を自分単体に変更。基本値+4、使用値+1 |
| 原初の紫:運命の切り替え
| 3
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 3
| ―
|
回避失敗時に代理ドッジ。シナリオLv回 |
| リフレックス:ウロボロス
| 3
| リアクション
| シンドローム
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
回避のクリティカル値-Lv(下限値7)[経験点修正:-25点] |
| 浄玻璃の鏡
| 1
| リアクション
| 〈RC〉
| 対決
| 自身
| 至近
| 1
| ―
|
<RC>で回避 |
| 神殺す刃
| 3
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
専用アイテム作成 |
| 神威す幻想
| 1
| メジャーアクション
| 〈RC〉
| 対決
| ―
| 効果参照
| 1
| ―
|
攻撃力+Lv |
| コンセントレイト:ミストルティン
| 2
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 2
| ―
|
クリティカル値-Lv |
| 神樹の根
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| 対決
| 範囲(選択)
| 武器
| 2
| ―
|
シナリオLv回。アーキタイプを用いた攻撃を範囲(選択)化 |
武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説
|
アーキタイプ:焔
|
|
| 射撃 アーキタイプ
| ≪神威す幻想≫
| 0
| 13→16
|
| 20m
| 攻撃力[Lv*3+4]
|
一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
命の終着
|
| 15
| エンブレム/一般
|
| リフレックスLv3取得 HP最大値-20 FHチルドレン専用
|
思い出の一品
| 2
|
|
|
| 意志判定の達成値に+1
|
経験点計算
能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
|
10
| 24
| 125
| 15
| 0
| 174
| 0/174
|
容姿・経歴・その他メモ
FHチルドレン。
二卵性の双子の姉と共に、非オーヴァードを人工的にオーヴァードとして覚醒させる実験を受けた。
実験を主導していたFH幹部である〇〇は双子に対し実験動物同様の扱いを行ったが、外の世界を知らないまま洗脳教育を施された彼にとっては関わりのある唯一の大人であって、彼は〇〇に盲従している。
彼ら双子は実験に成功しオーヴァードとして覚醒した。しかしそれも完全な成功には程遠く、甚大な負荷に晒された彼らの肉体は崩壊寸前となった。そのため〇〇にとって彼らは実験の過程で得られた副産物程度の認識であって、消耗しても問題のない手駒として運用されていた。
少し前の任務で彼らはUGNと交戦し、姉は死亡、彼は一人逃げ延びた。それからしばらくして、姉の遺品であるコンパクトから影が伸び、双子の顔の形を取った。それが語りかけてくることはなかったが、〇〇は彼に対し、彼自身の能力によって姉が蘇ったのであり、更なる能力への習熟によって完全に復活するだろうと教えた。
実際のところその顔は、彼が無意識に自らのイージーエフェクト≪傍らの影法師≫によって作り出したものである。それはあくまで外形だけの再現であり、本当に姉が蘇ったわけではないし、これ以上何が起きるはずもない。〇〇は当然それを知っていたが、彼は〇〇の言葉を信じて今もFHの下で活動しながら、姉が蘇るのを待っている。
彼の裡に渦巻く復讐心、それは姉を殺したUGNへのものだと彼自身は思っているが、あるいは双子の運命を壊した世界そのものへの復讐心なのかもしれない。
セッション履歴
No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
| フルスクラッチ作成
| 44
|
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