ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

錫城 鉄生 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

平和の盾ヴィクティム錫城 鉄生すずしろ てっしょう

プレイヤー:クロフォン

自分は、心身ともに戦闘任務に耐えられる状態を維持しています」

年齢
27歳
性別
星座
牡羊座
身長
188cm
体重
75kg
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントD
カヴァー
ダマスカス
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エグザイル
バロール
HP最大値
+100=126
常備化ポイント
16
財産ポイント
1
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+50
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 同じ血を引いているとは考えたくない。あの男は、母をよく殴った。
父親不在
経験 多くの命を守ってきた。それと同じくらい、多くの命を守れなかった。
仲間の死
邂逅 立場的には上司だが、あんな子供が上に立つ世界は変えなければいけない。子供は、守るべき宝だ。
幼子
覚醒 侵蝕値 人としての俺は死んだ。今は、死んでなどいられない。
18
衝動 侵蝕値 来い。これ以上、奪わせてやるつもりはない。
闘争 16
その他の修正7《異形の刻印》、『適合体』
侵蝕率基本値41

能力値

肉体2 感覚2 精神2 社会3
シンドローム2+0 シンドローム1+1 シンドローム0+2 シンドローム1+1
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC1 交渉1
回避 知覚1 意志1 調達5
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 罪人
蓮見 憂樹 執着 悔悟 俺が立ち止まれば、彼女の死も、あの子の死も無駄になる。
テレーズ・ブルム 庇護 恐怖 どんなに立派でも、子供は子供だ。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
異形の刻印 10 常時 自動成功 自身 至近
最大HPを+[LV*5]する。侵蝕率でレベルアップしない。侵蝕率基本値+3。
崩れずの群れ 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
カバーリングを行う。メインプロセス1回。
孤独の魔眼 1 オートアクション 自動成功 効果参照 視界 4
あなたを対象に含む「対象:範囲」または「対象:範囲(選択)」の攻撃の判定が行われる直前に使用。その攻撃の対象を「対象:単体」とし、あなた一人に変更する。その攻撃で貴方はカバーリングの対象にならない。1シナリオLV回。
魔人の盾 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 4
あなたがガードを行う直前に宣言する。このガードの間、あなたのガード値を+[Lv*10]する。シーン1回。
時の棺 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 10 100%
相手が判定を行う直前に使用。その判定は失敗となる。「難易度:自動成功」のような判定を行わないものには使用できない。1シナリオ1回。

コンボ

守れぬ盾に意義は無くシールド・オブ・ストロー

組み合わせ
《魔人の盾》
タイミング
リアクション
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
100%以上

ガード値22+2D/32+2D
装甲値12

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
クリスタルシールド 15 白兵 〈白兵〉 -1 0 12 至近 両手持ち
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
リターナーズクローク 35 エンブレム/防具 0 0 12 あなたが行う攻撃で与えるダメージとガードのガード値を+2Dする。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
適合体 15 エンブレム/その他 最大Lvが10のエフェクトひとつの硬化を倍にする。
侵蝕率基本値+4。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 10 120 50 0 180 0/180
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

UGNからダマスカスへと派遣されたエージェント。
オーヴァード黎明期からUGNの精鋭として前線で戦ってきたベテラン。
肉体変化による耐久力の向上と重力操作による敵攻撃力の減衰によってあらゆる攻撃を凌ぐ不屈の盾。
数多の痛みを乗り越えて、無数の犠牲を踏みしめて、日常を守るために身を捧げた守護者。

多くの人を守ってきた。
多くのものを犠牲にした。
世界を守るために誰かを犠牲にした。
1000人を守るために100人を犠牲にした。
そうやって多くを守って、最大多数の最大幸福に殉じて。
守り抜いた命は、守れなかった命と同じ重さなのに。
愛した女が死んだときも、生まれなかった自分の子供ごと、手の届かないところで息絶えたときも。
取り返しのつかない愚かさに、自らの罪に直面した時でさえも。
きっと自分は、もっと多くの命を守っていたんだと、そう思うことにした。

失ったものは戻らない、守るべきものは大きくなるばかり。
であれば罪に打ちひしがれている暇はない。
守れなかったものすべてを背負う他に、罪に贖う道はない。
今も男は変わっていない。
より多くを守るために、過去の敵とも肩を並べる。
世界の敵と戦うために、神鍛の剣の盾となる。
鍛え上げた肉体が、心の痛みに耐えてくれる。
守護者の強固な意思が、身体の摩耗に耐えてくれる。
全てが壊れてしまう、その時まで。
男は盾で在り続ける。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 50

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