“Iron Raven”Лиора Феррумски
プレイヤー:藤宮とと
大切な家族は絶対に守るんだ。
たとえ、全部壊すことになったとしても――
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 星座
- 身長
- 148
- 体重
- 45
- 血液型
- ワークス
- FHマーセナリーB
- カヴァー
- 孤児
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- モルフェウス
- ブラックドッグ
- HP最大値
- 27
- 常備化ポイント
- 14
- 財産ポイント
- 1
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +151
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 親の温かみは知らない。知っているのは戦場の冷たさだけ | |
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | 命を繋ぐために誰かの命を奪うしかなかった | |
| 少女兵 | ||
| 欲望 | ||
| 愛情 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 憤怒 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 破壊 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 3 | 感覚 | 4 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+2 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 1 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | 6 | |
| 情報:FH | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 強化兵 | ― | ダメージロール+2D | ||||
| アルメリア | 誠意 | / | 嫌悪 | ||||
| ナルセ | 好意 | / | 悔悟 | ||||
| 慕情 | / | 隔意 | |||||
| 慈愛 | / | 疎外感 | |||||
| 懐旧 | / | 不信感 | |||||
| 有為 | / | 不信感 | |||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト(モルフェウス) | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 2(1) | |||||
| ポルターガイスト | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4(2) | 100% | |
| そのシーンの攻撃力を+{間選択した武器の攻撃力}する | |||||||||
| バリアクラッカー | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 4(2) | 80% | |
| ガードカバーリング不可装甲無視。1シナリオLv回 | |||||||||
| スプリットアタック | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | [LV+1]体 | ― | 4(2) | 80% | |
| 1シーン1回。対象をLv+1体に変更 | |||||||||
| 砂の加護 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3(1) | ||
| 1ラウンド1回。対象の判定直前に使用。ダイス+LV+1 | |||||||||
| 砂塵霊 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3(1) | リミット | |
| 砂の加護の対象の攻撃力+Lv*4 | |||||||||
| カスタマイズ | 2 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2(1) | ||
| 判定ダイス+Lv個 | |||||||||
| 水晶の剣 | 3 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 至近 | 4(2) | ||
| 武器一つを選択。その武器の攻撃力を+Lv*2。1シナリオ3回 | |||||||||
| 天の業物 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4(2) | リミット | |
| クリティカル値-1、下限値5 | |||||||||
| 折り畳み | 1 | ||||||||
| テクスチャ―チェンジ | 1 | ||||||||
| ショート | 1 | ||||||||
| 磁力結界 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3(1) | ||
| ガード値を+LvD | |||||||||
| オリジナルツール | 4 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3(1) | 100% | |
| 1ラウンドに1回。技能を一つ選ぶ。そのラウンドの間選んだ技能の判定達成地に+Lv*2 | |||||||||
コンボ
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SR-05 カーティス | 射撃 | 〈射撃〉 | 7 | 9 | 200m | 普及しているボルトアクションライフルをベースに、より拡張性と対応力を広げる目的に改良されたスナイパーライフル。 主に命中精度に優れており、携行性を維持しながら実現できる性能としては申し分ない。 多数の専用特殊弾に対応しており、目的に合った使用を行える。 | |||
| SP-17 ヒルベルト | 白兵 | 〈白兵〉 | -2 | 5 | 5 | 至近 | 特殊機構を内蔵した緊急用サブウェポン。腕に装着するトンファーであり、取手は格納できるため射撃姿勢の妨げにならないように設計されている。 対象にこれを命中させ、内臓された特殊機構を作動させると筒の先から大きな衝撃波を発生、対象を大きく吹き飛ばす。再使用には大きな時間を要する。 5ラウンドに1度、マイナーアクションで使用できる。 これを使用したメジャーアクションの命中判定に成功した場合、対象をただちに15m移動させる。移動する方向は使用者が決めることができる | ||
| SR-09 マーヴ | 射撃 | 〈射撃〉 | 3 | 9/18 | 80/至近 | R&D製の突撃銃をネストの技術力を用いてチューンナップされた単発式バトルライフル。 射程の長い武器との併用使用をコンセプトに銃身を短くできるプルパップ式のものをベースに大口径の弾薬を扱うように仕様変更、 単発での他の追随を許さない威力と弾速を実現させた。至近距離での射撃の場合、口径と初速によって大きく威力を増大させる。 この武器を使用した射撃攻撃の対象が同エンゲージの場合、この武器の基礎攻撃力は18となる。 エフェクトやアイテムによって攻撃力が増減する場合はその影響を受ける。 | |||
| 車載機銃 | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | 9 | - | 100m | |||
| SR-01 フェンリル | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | 18 | 1000m | ネスト独自開発による対物ライフル。長い銃身が特徴でありながら、持ち運びが容易な対オーヴァード装備。 通常の銃火器と同じ仕組みを採用しながら、銃身で電磁気力を用いて発射速度を向上。 使用者の技術を必要とせず、1000mを超える射程を実現した。 弾頭に磁力を必要とするため、専用弾を使用する。 扱いづらさが目立つ兵装であるが、裏を返せばまだまだ改良できる部分の多い試作武器。 この武器を装備する場合、他の武器を装備できない。 この武器を使用した攻撃はシナリオ中3回まで行うことができる。 装備中、セットアップフェイズに宣言し使用できる。 そのラウンド中行動値が0となり、この武器による射撃攻撃の命中判定の達成値を+40する。 この効果はセットアップフェイズの宣言をせずに、エフェクトによって行動値が0になった場合や、ラウンド中に待機を行った場合にも適用できる。 | |||
| SR-02 ナイトアイ | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | 4 | 40m | ネスト独自開発のハンドガン。携行性を維持しながら、高い精度とストッピングパワーを維持している。 R&Dから鹵獲した装備を解析することによって技術を流用。実践データを元に、少人数での作戦遂行におけるサブウェポンとして完成された。 この武器による射撃攻撃を命中させたとき、対象に対し[硬直]と[放心]を付与する。 また、この武器を使用した射撃攻撃のとき隠密状態だった場合、その隠密状態は解除されない。 |
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネスト・タクティカルスーツ | 防具 | 5 | 0 | 10 | 研究機関『ネスト』によって開発された戦闘用スーツ。 これを装備中、使用するエフェクトの侵蝕率の上昇を半減する。 コンボを行う場合、使用するエフェクトすべてを半減する。この時、半減した数値の小数点以下の数値は切り捨てる。 (2⇒1 3⇒1 5⇒2) |
| ヴィークル | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 行動 | 攻撃力 | 装甲値 | 全力 移動 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| スカイキッド | 5 | ヴィークル | 知識:機械操作 | 0 | 0 | 0 | 効果参照 | 搭乗時に飛行状態となる。戦闘移動+5m |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| エピック | 15 | 対象の武器の攻撃力+4、1シナリオ1回破壊を防ぐ ※BC武器カスタマイズアイテム SR-09 マーヴを指定 | |||
| SR-05専用 対装甲弾 | その他 | R-05の専用弾。エクトリアでのみ採取できる特殊鉱石を使用した特殊弾頭であり、数が限られる。 その硬度によってあらゆる装甲を貫き、殺傷力をも高める。 1シーンに2度、オートアクションで使用できる。 これを使用した『SR-05 カーティス』による攻撃力を+11し、装甲値を無視する。 | |||
| SP-16 ホワイトクロウ | 使い捨て | 光学迷彩により、姿を隠すことができるローブ。 使い捨て前提での設計により、素早い装備が可能となっている。 視覚情報に対する隠密効果が高い反面、衝撃にかなり弱くなっているため少しの力を加えるだけで破れてしまう。 オートアクションで使用可能。(使用できるタイミングに指定はない) 即座に隠密状態となる。このアイテムを使用した隠密状態中にエネミーからダメージを受けたとき、またはエネミーとエンゲージした場合は隠密状態が解除される。 また、エネミーによってこのアイテムを使用した自身を含むことができる[範囲(選択)][シーン(選択)][〇体]を対象とする攻撃が発生した場合にも隠密状態は解除される。 | |||
| コーリングシステム | 1 | 一般 | FH専用アイテム。選択はスカイキッド。 セットアップに使用することで選択したヴィークルを呼び出し搭乗する | ||
| 磁場発生装置 | 7 | 使い捨て | HPにダメージが適用される直前に使用する。 そのダメージを-10する。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 256
| 15
| 0
| 281
| 0/281
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
[容姿]
ロシア系の美少女
薄い金髪で、少しウェーブのかかったロングヘアをローツインテールに結んでいる
気の強そうな目付きをしているが、普段気を許した相手には人懐っこい表情をよく見せる
[性格]
明るく気が強い。
また、一度大事な人と認識した相手に対しては非常に深い好意を寄せる傾向が強く、そういった相手が思い悩んでいる姿を見付けると放っておけない。
年齢相応に捻くれている部分も多く自らの好意を伝えるのを恥ずかしがったりもするが、上記のように困っている身内に対しては一旦その捻くれを無視して発言する為、発言後恥ずかしがっていたりする。
[能力について]
モルフェウス×ブラックドッグのクロスブリード
主な能力は『砂鉄を自在に操る』こと
操った砂鉄を第3第4の腕のように使い外付けで武器を使用したり、翼のように展開して機動力を上げだり防御に使ったりと万能である
また、ブラックドッグの基礎的な能力として体内の電気信号を操り身体能力を極限まで高めている
その為近接遠距離どちらも器用にこなすが、現在は役割的に遠距離攻撃を主体に戦っている
[過去(少女兵時代)]
物心ついた頃には一人だった。親の顔も覚えておらず、本来なら餓死で短い人生に幕を下ろすはずだった。
しかしオーヴァードに覚醒したことでFHに拾われ、程のいい実験体として扱われる。
とあるセルの実験により強化兵に仕立て上げられ、その後は様々な紛争地域に超人兵士として投入された
数々の戦場において目覚ましい戦果を上げ、数年で前線にて「アイアンレイヴン」の異名で恐れられるようになる
しかしとある戦場にて撤退時に置き去りにされ殿として利用される。敵兵に囲まれながら善戦するも敗走し、意識を失ってしまう。
次に彼女が目を覚ますとそこはアークの孤児院のベッドの上だった。
[過去(孤児院時代)]
運良くシスターに拾われ、そこで初めて人の温かみに触れた。
質素だが暖かい食事と孤児院の家族の愛情を受け、少しずつ一人の幼い少女としての人間性を獲得していった。
特に年が近い年上の兄のような存在だったナルセにはよく懐いている。
本質的に明るい性格だったのか、拾われた直後は感情に乏しかったが日に日に明るく活発的になっていった。過程を見ていた人からは「別人のようだ」と言われている
[内面について(本編開始前)]
戦場にいた過去は忌むべきことだと考えているが、同時に生き残る為には仕方ないことだったと割り切ってもいた。孤児院に拾われたことで人の命を奪う罪については理解しているが、同時に自分や大事な人を助ける為には時にはそういったことが必要だと考えている。
孤児院の家族が何より大切で、ずっとこんな幸せな時間が続けばいいと思っていた。
ナルセに対しては淡い恋心のようなものを抱いているが、家族としての好意の延長線である。
[内面について(前編終了時点)]
再び戦場に戻り、他者の命を奪っていることについては無意識に感情的にならないようにしていた。
仕方ないことだと、戦争をしてる時点で相手も悪なんだと言い聞かせていた。
しかし、確かに自らの中にある「戦場を、人殺しを楽しんでいる」自分については目を背けていた。
いや、それすらも「FHの実験のせいだから仕方ない」と言い訳していたのかもしれない。
いつでも一緒にいてくれると思っていたナルセの本音に触れ、強く「ずっと一緒にいたい」と意識するようになる。
自分の望む未来とナルセの望む未来が違うことを理解した上で、一緒に幸せな未来に迎えられるよう絶対に彼の手を離さないと誓っている。それはそれとして恋愛は初心者の為自分の気持ちに常に素直にはなれないようである。
・アーク再訪後、戦闘前の独白
私が守りたいのは、孤児院の何気ない日常だ――ずっとそう思っていた。
いまでも、みんなのことは大好きだ。けれど、昔とは少し違う。
ナルセ。いつも隣で、私の手を握ってくれた大好きなお兄ちゃん。
どんな地獄に落ちようと、この手は絶対に離さない。ずっと一緒にいる――本気でそう信じていた。
でも、違った。
ナルセの「幸せの形」と、私の「幸せの形」は、同じじゃなかった。
私は、自分が安心したいあまり、彼の指を強く握りすぎていたのだと思う。
「ひどいことを言われた」と落ち込んでいたけれど、本当にひどかったのは、私の方だ。
それに、分かっていたはずだ。いくら心の奥に隠したって、FHが作る戦場に胸が高鳴る私も、間違いなく“私”なのだと。
――でも、今の私はそれだけじゃない。
穏やかな日常のうれしさを知っている。つないでくれた手の温かさを知っている。
それを教えてくれたのは、紛れもないナルセだ。
なら、私のやることは決まっている。
かつてナルセが私の手を握ってくれたように、今度は私が握り返す。彼がどこへ向かおうとも、その手を離さない。
そして教えてあげる。――戦場なんかより、ずっと楽しい“日常の過ごし方”ってやつを。
簡単じゃないのは分かってる。無理やり連れ戻すのも違う。
だから、ナルセが穏やかな日常に戻りたいと思えるその時まで、私は決して彼を一人にしない。
たとえ向かう先が地獄だろうと、絶対に…
アーク襲撃戦後
油断していたわけじゃない――そう思いたい。
相手は、時間さえかければ安全に処理できるはずだった。
なのに私は決着を急ぎ、視野を狭め、集中砲火を浴びて――戦線離脱。
情けない。援軍が来たから助かったけれど、来なければ、あのロボ三体を前にナルセを一人残すところだった。
きっとナルセなら、それでも切り抜けただろう。
でも、それじゃ駄目だ。私は「ナルセを一人にしない」と自分に誓った。
誓ったそばからこの体たらく? 冗談じゃない。
“アイアン・レイヴン”の名が泣く。戦場で甘えは許されない。
――お前は誰だ。
平和ボケしてないか。
思い出せ、戦場の冷たさを。命のやり取りを。
お前はそのために、作られたんだろう。
履歴
恋を知るより早く、人を殺す方法を覚えた。
人の温かみを知るより早く、動かなくなった人間の冷たさを知った。
名前より先に番号で呼ばれ、祈りより先に命令の意味を覚えた。
私の価値なんて精々、安上がりな弾丸と同じ程度。FHに拾われ…いや、使われた。
11歳、壊れた私を拾い上げたのは古い暖炉と薄い毛布のある孤児院だった。
「いただきます」の合図で、具材の少ない暖かいスープを啜る。
それだけで、世界を少し好きになれた気がした。
3年。ようやく“帰る場所”という言葉を自分のものにできた。
けれど、残酷な世界はまた私から全てを奪おうとしている。
暖かいスープも、子どもたちの笑い声も、止まる音がした。
私は英雄じゃないし、正義も知らない。
あるのは、私から奪おうとする不届者の手を折るための力と、帰りたい食卓の記憶だけ。
祈りじゃ届くのが遅すぎる、だから私は先に引き金を引くと決めた
戦争も、戦争を続ける大人も、私の街を冷たくする理不尽も——
ぜんぶ、壊してでも守る。
そう決めた。もう二度と、私の大切な人達を、居場所を奪わせないために。
私の名はリオラ。戦場でなんと呼ばれていてもどうでもいい。
大事なモノを守る為なら、悪魔にだってなってやる
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 50 | ||||
| エンドライン、陽炎の戦場適用 | |||||
| 追加経験点 | 30 | ||||
| イージー | 6 | ||||
| 成長分 | 65 | ||||