“見出す光、隠す影”凩 生弦
プレイヤー:クル
- 年齢
- 18
- 性別
- 男
- 星座
- 不明
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- UGNチルドレンC
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ウロボロス
- オルクス
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +54
- 未使用
- 30
ライフパス
| 出自 | 声が聞こえるって言ったら、ご飯すらまともに出なくなったんだ...。 | |
|---|---|---|
| 疎まれた子 | ||
| 経験 | みんなは、「へんなの」って、僕から離れてった。 | |
| トラウマ | ||
| 邂逅 | 先生にあったから、変わったんだ。 | |
| 先生 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | なんで聞こえるようになったのか、僕はわからないんだ... |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | ...大丈夫。僕が絞めるよ。...CULTなアイを。 |
| 解放 | 18 | |
| その他の修正 | 7 | 原初の黒+原初の虚+イージーフェイカー |
| 侵蝕率基本値 | 42 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 2 | 精神 | 4 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 0+2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 2 | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 傍らに立つ影 | ― | |||||
| シナリオロイス | 藤山圭司 | 幸福感 | / | 不安 | ...なんで、そこまでしてくれるの...? | ||
| 経験 | 過去のクラスメイト | 友情 | / | 疎外感 | ...みんな、僕を避けてた。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| スモールワールド | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 7 | 80% | |
| 対象の達成値-LV*5 シナリオ一回 | |||||||||
| 妖精の手 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| ダイス目を一つ10に変える シナリオLV回 | |||||||||
| 力の法則 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | 100% | |
| ダメージロールに[LV+1]Dする ラウンド一回 | |||||||||
| 妖精の輪 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | リミット | |
| 妖精の手と同時に使用 もう一度使用できるようになる シナリオLV回 | |||||||||
| 隆起する台地 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 範囲(選択) | 至近 | 2 | ― | |
| 対象の受けるダメージ-[1D-LV*3] ラウンド一回 | |||||||||
| 雲散霧消 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 範囲(選択) | 至近 | 4 | ― | |
| 対象の受けるダメージ-[LV*5] ラウンド一回 | |||||||||
| 原初の虚:氷熱の軍団 | 1 | イニシアチブ | ― | 自動成功 | シーン(選択) | 視界 | 13 | 120% | |
| ラウンド間対象の攻撃力+LV*4 シナリオ一回 | |||||||||
| アドヴァイス | 1 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 自動成功 | 単体 | 視界 | 5 | ― | |
| C値-1 ダイス+LV | |||||||||
| 原初の黒:時の棺 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 12 | 100% | |
| 判定を失敗させる シナリオ一回 | |||||||||
| イージーフェイカー:完全演技 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 個人の人格を完全に模倣する | |||||||||
| 傍らの影法師 | 1 | メジャーアクション | ― | 効果参照 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 影を立体化できる。会話などは不可能。 | |||||||||
コンボ
もう一回、なんてものはない...!
- 組み合わせ
- スモールワールド
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
領域を操ることで敵の攻撃をずらしたり、狙わせにくくする
対象の達成値-LV*5 シナリオ一回
もう一回、できるだけのことを...!
- 組み合わせ
- 妖精の手+妖精の輪
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
領域にいる味方に光る粒子を与え、さらに強化させる。その後その光が凩の元に戻ってくる
ダイス目を一つ10に変える 妖精の手をもう一度使用できるようになる シナリオLV回
もう一回、その先の道を...!
- 組み合わせ
- 妖精の手
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
領域にいる味方に光る粒子を与え、さらに強化させる
ダイス目を一つ10に変える シナリオLV回
もう一回、その手の先へ...!
- 組み合わせ
- 力の法則
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
領域にいる味方に赤く光る粒子を与え、さらに強化させる
ダメージロールに[LV+1]Dする ラウンド一回
もう一回、みんなが立てるように...!
- 組み合わせ
- 隆起する台地
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 2
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
領域に壁を出現させ、攻撃の威力を落とさせる
対象の受けるダメージ-[1D-LV*3] ラウンド一回
...大丈夫、もう一回、僕たちがみんなを護るから...!
- 組み合わせ
- 雲散霧消+隆起する台地
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
領域に壁を出現させ、さらに影のサポートにより攻撃の威力を落とさせる
対象の受けるダメージ-[LV*5]-[1D-LV*3] ラウンド一回
...大丈夫、一緒に居るよ。
- 組み合わせ
- アドヴァイス
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 交渉
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
凩から影が姿を現し、アヴァターを形成。的確なサポートをする。
対象の次のメジャーアクションのC値-1 ダイス+LV
...大丈夫、そんなことはさせない。
- 組み合わせ
- 原初の黒:時の棺
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
影の力で、攻撃を失敗させる
判定を失敗させる シナリオ一回
...大丈夫、君たちならできる。
- 組み合わせ
- 原初の虚:氷熱の軍団
- タイミング
- イニシアチブ
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- シーン(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 13
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
凩から伸びた影が全体を包み込み、攻撃を強化する
ラウンド間対象の攻撃力+LV*4 シナリオ一回
...大丈夫、君たちは死なせない。
- 組み合わせ
- 雲散霧消
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
影が力を使い、攻撃の威力を下げる
対象の受けるダメージ-[LV*5] ラウンド一回
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 154
| 0
| 0
| 154
| 30/184
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
小さいころから謎の声が聞こえていた少年。
それを家族や周りにしゃべっていた結果、家族からもクラスのみんなからも嫌われてしまった悲しい過去を持つ。
結果
【家出+自殺未遂】
を起こすが、レネゲイドの力により死ねなかった体となっている。
自殺未遂をした際、その現場に来たのが「藤山圭司」だった。
その後の動きは以下にまとめる。※RHOの内容含む
藤山圭司との関係
結果、病院で目を覚ました凩はその場で死ねなかったことを悟る。
そして、初めて圭司と出会う。
なぜあんなことをしたのか、これまでの経歴を含め話をする。
当時から人間不信な部分が強い凩は素直に話すことはなく、最初は断っていた。
しかし、数日たつごとに少しずつ心を開き、これまでの過去、及び家出したことを打ち明ける。
結果、藤山圭司の家に住むことになり、近くの学校に通うことに。
謎の声について度々藤山に聞かれたり少しテストに付き合ったことがある。
当人としては、心は開いているつもり。ただ、なぜここまで優しくしてくれるのか。
僕なんて...と思うことが多く、どうしても人間不信な部分を払拭できない。
何でやさしくしてくれるのか、いつか、ほかのみんなと同じように...という不安と
どうしてもその優しさを求めてしまう自分の板挟みとなっている。
今ではUGNチルドレンとしてできるだけのことをやろうとしている。
学校も通っているが、今までのトラウマがあるためいろんなことを隠して生活するようになった。
ウロボロスの力のおかげもあってか、普段はただ元気な青年としてやっているようだ。
なお、今でも自殺願望がないわけではなく、たまに影の声に乗せられそれっぽいことをしてしまう。
もちろん成功するわけがなく、その後ばれていろんな人に怒られるのが落ちである。
なので腕には結構な傷がある。学校などではできるだけ見せないように隠している。
オーヴァードとしては、ウロボロス・オルクスの力を有している。
本人自体はオルクスの力を扱うのが得意なようで、領域内のサポートを得意としている
しかし、サポートとして足りない部分を自身の影に頼ることで、さらにサポートをする形で戦闘をしている。
影自体はいろいろな戦闘を経験したエージェントたちを確認しているらしく、
その力を一部利用しているらしい。
影について補足
凩は飲まれまいと頑張っている部分でもあるが、
影が求めているのは混沌、及び衝動にかかわる部分だ。
そのため、時には悪とされる行動を求めてくることもある。
もちろん凩は断るし基本的にはやらないが、侵蝕率があがってくると制御が利かなくなる。
もし仮にジャーム化することがあれば、それは凩が完全に影に飲まれた証だろう。
「...大丈夫。一緒に居るよ。」
影自体は凩のこれまでを知っているため、当人の自殺願望、及びトラウマを知っている。
そのため、たまにその部分をついて悪いささやきをすることがある。
影自体は最終的に凩がジャーム化することを望んでいるため、たとえ死んだとしてもレザレクトすることをわかっている影はたまにさせたがる。
逆にそのまま死なれると困るためリザレクトできないときは絶対そんなことはしない。むしろ死なないように助けるまである。
履歴
...僕には、何もない。
あるのは、聞こえてくる声だけ。
誰にも聞こえてない、この声だけ。
僕の中には、何かが、いる。
周りのみんなは、それを理解してくれなかった。
親も、クラスの友達も
みんな。みんな。みんな。
僕には、居場所がなかった。
日々浴びせられる親からの罵詈雑言。
日々つけられるクラスのみんなからのいじめ。
自分の価値を下げるのには、期間はいらなかった。
自分は、いらない人間なのだと。
自分は、必要ない人間なのだと。
周りの環境が、僕の全てを作り上げた。
周りの人間が、僕の全てを否定した。
周りの全てが、僕の全ての敵だった。
だから、逃げた。
クラスから
親から
評価から
いじめから
...この人生から。
逃げたはずだった。
逃げ出したかった。
でも、できなかった。
僕は生きてしまった。
...レネゲイドの力によって。
どうやら、僕には珍しい力を持っているらしい。
この語りかけてくる声は、その力らしい。
そんなことを、先生...「藤山圭司」は教えてくれた。
今でも、自分が生きていいのかわからない。
それでも、まだ生きる理由があるのなら。
それでも、生きていい理由があるのなら。
僕は、それを全うするだけ。
もう一回、もう一回
僕は今日も転がっていく。
力を貸してくれる、この影と共に。
イメージソング
「アイロニ」すこっぷ
「自傷無色」ササノマリイ
「ローリンガール」wowaka
「CULT」DUSTCELL
「ORIGINAL」DUSTCELL
「憂いの化け物」DUSTCELL
「shadow shadow」azari
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 24 | ||||
| 1 | 闇夜に咲く血薔薇 | 30 | くろとら | ふぉるクルルークレインぎょか |