“蟲の王”一文字隼人
プレイヤー:いず@TRPG
- 年齢
- 24
- 性別
- 男
- 星座
- 天秤座
- 身長
- 182
- 体重
- 60
- 血液型
- B型
- ワークス
- ペルソナ使いA
- カヴァー
- ジャーナリスト
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- キュマイラ
- HP最大値
- 37
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- +4=7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +284
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 一般的な家庭で生まれ育ったという自覚はある。両親の中もそれなりによかった。 | |
|---|---|---|
| 平凡 | ||
| 経験 | 父も母も、不相応な正義感によって死んでいった。優しくはなりたいが、必要な時に力を揮えるようになりたい。 | |
| 死別 | ||
| 邂逅 | バイクは一人で乗るものだから、案外孤独も悪くはない。 | |
| 孤独 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 探求 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 解放 | 18 | |
| その他の修正 | 6 | 疾き魔獣+6 |
| 侵蝕率基本値 | 38 | |
能力値
| 肉体 | 8 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 3×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | |
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 11 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | 1 | ||
| 知識: | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 野獣本能 | ― | セットアッププロセスに、「タイミング:マイナーアクション」のキュマイラのエフェクトを「タイミング:セットアッププロセス」として使用できる。 また、このとき「制限:n%」のキュマイラのエフェクトを、あなたの侵蝕率がn%未満でも組み合わせることができる。 この効果は1シーンに1回まで使用でき、使用したセットアッププロセスの終了時に、あなたの侵蝕率が5点上昇する。 | ||||
| 父 | 尊敬 | / | 侮蔑 | 優しい警官だったと思うぜ。そのせいで死んでしまったけれども | |||
| 母 | 遺志 | / | 厭気 | 正義感の強いジャーナリストだったな。そのせいで要らんことに首突っ込んで……。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 疾き魔獣 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 資金 | ― | ピュア | |
| 行動値+LV*4。フルパワーアタックで行動値が変更されなくなる。初期侵蝕+6 | |||||||||
| フルパワーアタック | 5 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 80% | |
| 火力+LV*5 | |||||||||
| 孤狼の覚悟 | 1 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ||
| 戦闘移動を行う(離脱)。セットアッププロセス終了時に自エンゲージにほかのPLがいない場合、装備している技能:白兵の武器を1つ選ぶ。R間武器火力+[LV×3]する。 シーンLV回 | |||||||||
| セントールの脚 | 7 | マイナーアクション | |||||||
| 破壊の爪 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ||
| LV*2+8の素手白兵 | |||||||||
| 無双の拳 | 7 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | 80% | |
| シーン間素手命中+LV、素手攻撃力+LV*3 | |||||||||
| 松風のごとく | 1 | イニシアチブ | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 5 | リミット | |
| セントール効果中のみ。イニシアチブ行動。シナリオ1。使用後行動済みにならない | |||||||||
| C:キュマイラ | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | |||||
| 突撃する獣 | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 単体 | 武器 | 4 | ||
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力に、+[あなたの戦闘移動の距離-あなたの【行動値】]する | |||||||||
| 増腕 | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 範囲(選択) | 武器 | 2 | ピュア | |
| シーンLV回範囲化 | |||||||||
| 復讐の刃 | 2 | オートアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 単体 | 至近 | 6 | ||
| リアクション直前。リアクション放棄で白兵攻撃。C-LV(下限7) | |||||||||
| 餓狼の爪 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | 80% | |
| 対象の行うダメロに+自身の素手火力。自身と同エンゲージのみ。ラウンド1 | |||||||||
| 再起の咆哮 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ||
| ラウンド1系キュマエフェクトの使用回数①回復。シナリオLV回 | |||||||||
| 巨獣の爪牙 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2D10 | 120% | |
| 素手2回攻撃。シナリオ1回 | |||||||||
| 獣の直感 | 1 | ||||||||
| 死の眼光 | 1 | ||||||||
コンボ
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 【ペルソナ】 | |||||
| [羅刹] | |||||
| 〈会心撃〉 | 20 | 技能:<白兵><射撃> 難易度:対決 対象:単体 射程:武器 消費SP:1 制限:- 効果:急所を抉りやすい、鋭い攻撃を放つペルソナスキル。 組み合わせた攻撃の判定のクリティカル値を-1(下限値6)する。 | |||
| [鬼王] | |||||
| 〈テトラブレイク〉 | 30 | タイミング:マイナーアクション 技能:- 難易度:自動成功 対象:単体 射程:視界 消費SP:3 制限:80% 効果:相手の守りの隙を見抜いて、防御を打ち崩すペルソナスキル。 「装甲値」「ガード値」「ダメージ軽減」のいずれかひとつを選択する。 対象は、次に受ける攻撃に対して、選択した効果を適用できない。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 30
| 25
| 309
| 50
| 0
| 414
| 0/414
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
【来歴】
都内で活動しているフリーのジャーナリスト。
ひょうひょうとした性格であり、基本的な行動基準は自身が『スッキリするか』。自身の心の中にモヤモヤを残すことをあまり好まない。
趣味はバイク。特筆すべき技能もないが、身軽にどこにでも行けるバイクという乗り物を気に入っており、取材云々を抜きに一人でバイクをかっ飛ばすのも好き。ふらりと訪れた先で動植物の写真を撮るのも好きなんだとか。
彼が高校入学後に警察官の父親を、大学2年の時にジャーナリストの母親を亡くしている。大学自体は母と仲の良かった編集長こと『おやっさん』の支援を受けて卒業しており、借りた分は地道に返済中。そのままジャーナリストになるでも良かったが、「相手にナメられないためにも最低限の肩書は持っておけ」とおやっさんに言われたんだとか。
ペルソナ『エーア』
顕現型のペルソナで、元はバッタをベースとして様々な昆虫の要素を併せ持った異形の怪獣。顕現後に一文字の体に取り付き、異形のバッタの仮面と装甲となって力を与える。
『エーア』は様々な能力を持った昆虫怪獣とされているが、一文字は特にそのパワーを揮い敵対者を叩き潰すことを得意としている。特にキックの出力は一撃で壁数枚を突き抜けながら敵対者を貫けるほど。
まさに人外と言うべき恐るべき力を与えるペルソナではあるものの、一文字自身はこの力を気に入っている様子。
『力』
高校入学後、まだ空気も冷たい春のある日、警察官である父親は人質を取って立てこもる犯罪者を説得しようとして死んだ。仲間の警察官に『撃ってはいけない』と言っていたため、彼が刺された直後に発砲するしかなかった。
かけつけた隼人はその手を父親の血でどす黒く染めながら抱きかかえたが、彼の最期の言葉は『彼は無事か』だった。父親は優しかったが、家族の事よりも分かり合えるはずのない犯罪者の事を考えていた。
大学に慣れ始めた頃、自身の誕生日を祝った後に仕事に向かった母親が返ってこなかった。後に母親は変死体として帰ってきた。おやっさんが言うには首を突っ込んではいけない案件に制止も聞かず関わり続けたせいで秘密裏に消されたのだろうと。
幸いおやっさんが隼人の面倒を見てくれることになったが、彼は天涯孤独の身となった。そして痛感した。優しいだけでは、正義感があるだけでは駄目なのだと。適切に力を揮える意志がなければいけないと。
かくして、一文字隼人は今日もバイクを駆り『悪』へ立ち向かい続ける。その身に異形のペルソナを宿す『力』を隠し持ちながら。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| 追加点 | 200 | ||||
| 能力値 | 30 | ||||
| ペルソナ | 50 | ||||
| EE | 4 |