(未定・ブラックドッグの仮面ライダー系)
プレイヤー:SEN
- 年齢
- 26
- 性別
- 男
- 星座
- 山羊座
- 身長
- 186cm
- 体重
- 120kg(内蔵機器込み)
- 血液型
- A型
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ブラックドッグ
-
-
-
- HP最大値
- 32
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
ライフパス
| 出自
|
|
| 経験
|
|
| 邂逅
|
|
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 素体
| 16 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 破壊 |
16
|
| その他の修正 | 9 |
| 侵蝕率基本値 | 41 |
|
能力値
| 肉体 | 5
| 感覚 | 2
| 精神 | 2
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 0×2
|
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 | 1
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | +12=16 |
射撃 | |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | |
知覚 | 1 |
意志 | 3 |
調達 | 1 |
| |
| |
| |
情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| Dロイス
| 秘密兵器(トイボックス)
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト:ブラックドッグ
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 2
| ―
|
| クリティカル値-Lv |
|
| リフレックス:ブラックドッグ
| 3
| リアクション
| シンドローム
| ―
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| クリティカル値-Lv |
|
| アタックプログラム
| 1
| メジャーアクション
| 〈白兵〉〈射撃〉
| 対決
| ―
| 武器
| 2
| ―
|
| このエフェクトを組み合わせた技能の命中判定の判定値に+「Lv×2」 |
|
| ゲットダウン
| 1
| リアクション
| 〈白兵〉〈射撃〉
| 対決
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| このエフェクトを組み合わせた技能でドッジを行える。 |
|
| ハードワイヤード
| 1
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
| ブラックドッグ専用アイテムをLv個選択して常備化する。侵蝕率によってレベルが上昇しない。(「バトルマニューバ」×1) |
|
| サードウォッチ
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| 自身はシーンに登場しないまま、監視カメラなどによってそのシーンの状況を見聞きできる。侵蝕率の上昇は普段通り行うこと。 |
|
| アンテナモジュール
| 1
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ―
|
| 通信用の強力な電波アンテナが仕込まれており、例え人類の文化圏から遠く離れた局地にいても、通信機器を使うことに全く支障がない。 |
|
| タッピング&オンエア
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 効果参照
| 視界
| ―
| ―
|
| 無線、有線問わず、電波を傍受したり、逆に電波を送信して画像や音声などを送受信できる。 |
コンボ
- 組み合わせ
- 「アタックプログラム」+「コンセントレイト:ブラックドッグ」
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 5
- 7
- 16+2
- 8
- 100%以上
- 5
- 7
- 16+4
- 8
- 組み合わせ
- 「ゲットダウン」+「リフレックス:ブラックドッグ」
- タイミング
- リアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 5
- 7
- 16
-
- 100%以上
- 5
- 7
- 16
-
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説
|
| アーマメントベルト
|
|
| 防具
|
| 0
| 0
| 0/12
|
|
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| エクスライフスキル
|
| 25
| エンブレム/一般
| ―
|
|
| 思い出の一品
| 2
|
|
|
|
|
| ボイスチェンジャー
| 2
|
|
|
|
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 10
| 10
| 114
| 25
| 0
| 159
| 1/160
|
|
容姿・経歴・その他メモ
他のPCキャラたちの動向を「サードウォッチ」で観察し、時折PCたちの前に直接姿を現したりする、全身を鎧に包んだ素性不明の謎の人物。何か目的があるらしく、自ら姿を見せようとはしないが、その真相は不明。また、他の正体不明な不審人物と邂逅し、連絡を取りあっているなど、裏で暗躍することもある。
その正体は、極真空手界隈の巨匠である「黒桐」の息子にして、自身も極真空手を非常に高い練度で習得している、極真空手界の新進気鋭の実力者「黒桐」。だが、その武術の才能に目を付けられ、「ワーディング」などの手法により誘拐、薬物の投与や機械の埋め込み等の苦痛を伴う非情な人体実験の果てに「ブラックドッグ」のシンドロームが発現したオーヴァードへと覚醒した。
また、実験の際、戦闘能力の強化を目的として、彼自身の生体情報+内部機械によるスキャナーの認証情報を読み取ってロック解除し、起動することで即時展開するスーツアーマーを形成するベルト型装置を持たされたのだった。
(なお、この誘拐を行ったのはどの組織か、というのはKPに任せる。特に思いつかない場合は素直に「ファルスハーツ」や「ステイツオブグレイス」などのオーヴァード犯罪組織の仕業、ということにして良いだろう。良いアイデアが思いつくのならその他の組織や、オリジナルの組織にしても良い。もちろん「UGN」ということにしても良いだろう。)
(何の目的で誘拐したのか、についても、KPに一任する。何も思いつかなければ、例えば「ファルスハーツ」であれば、「全人類を支配する為の作戦に投入する切り札的決戦兵器を作り出す為」など)
(その後の動向についても、KPに一任する。例えば、「ファルスハーツのイリーガルエージェントとして、命令のままに活動を始めた」「上手く脱走し、どこにも属さない野良のイリーガルエージェントとして個人活動を始めた」など。一応は「イリーガルエージェント」、つまり外部派遣の傭兵である、という立場に収めて欲しいところである。)
スーツアーマーを装着していない、素の本人の見た目は、年相応の黒髪の大人で、武術家らしく剛胆な出で立ちをしている。常に少し複雑そうな表情をしており、かつ誰をも寄せ付けまいとするような威圧感を放っている。体重は120kg。これは人体実験によって埋め込まれた内蔵機械込みの重量であり、本来は105kgくらい。なお、その体重からよく世間に勘違いされがちだが、空手家にとっての100kgくらいというのは、黒桐くらいの背丈であればむしろ適正くらいである。実際、その体重は脂肪ではなく筋肉が原因であり、黒桐の体格は全身が筋骨隆々で、何をせずとも筋肉が目に見えて浮かび上がっている、いわゆる「ガチガチのマッチョ」である。しかし、そこから体重が増えたことにより、本人は「身体が重い」と感じており、前よりも不便さを感じているらしい(「身体が重くなったことで動きが前よりも鈍くなった」とのことだが、それでも全身の圧倒的筋肉から武術の理合を以て繰り出される瞬間的速度は「俊敏」を超えて「剛速」とでも呼ぶべきものであり、正直言って素人目線では何も違いが分からないくらいである)。身長は186cmだが、これは元からこのぐらいの背丈である。誕生日は12/21+1d20(13)→1月4日。誘拐された際に、死亡を擬装され戸籍を抹消されている為、社会的身分が存在せず、普段は裏社会にて様々なことをして生きている(「ファルスハーツのイリーガルエージェント」であれば「任務を受けて報酬を貰っている」など)。身入りは普通より下程度。いつも慎ましい生活をしている。
性格は武術家らしく、実直で誠実。寡黙であり、あまり口数は多い方ではないが、人との交流自体は嫌いではなく、接点さえあれば自ら話しかけにいったりすることも。
また、幼少期から学生、成人して、そして誘拐されるまで、極真空手一筋に生きてきたと言って良い程ストイックである。そして、幼少期以降極真空手以外に関心をあまり持たなかった為、やや世俗に疎いところがある。友だちがいない訳ではなかったのだが、遊びや娯楽よりも鍛練を優先したりしていたり、色恋沙汰にも殆ど関心を示さなかったりと関わりが薄かった為、あまり友人が多い方でも無かった。その為、武術関連以外に対する精神的な経験値は低い方である。年相応に精神面では不完全・未熟なところがあり、一人で背負い込んで一人で思い悩みたがる・そのせいで他人に対して愛想のない振る舞いをしたりする・不測の事態に内心落ち着きを乱してしまったりする、などの一面を見せたりすることも。
簡単にいえば、「ストリートファイターシリーズ」に登場するキャラクター「リュウ」のような性格。本人にそれを直接言った場合、やや困惑する……と思いきや、ゲームの事にすら疎い為、実際には「リュウ……?」と疑問符を浮かべたりする。
そして、そんな性格の彼だからこそ、今置かれている状況には内心葛藤しており、今現在は身の上や周囲の状況を察して静かにしているが、そんな自分を「殺人兵器」「人類の裏切り者」等と自罰的に見ている。
口調は「私」「~だ(~ではない)」「~だろう」など。場合によっては「俺」と呼称してしまったりすることも。武術の精通者である父親の影響で、基本的に武人として礼儀を重んじるような固い話し方をする。
父親との仲は、複雑なものである。というのも、武術に厳格な父親としては、「黒桐」の扱う極真空手の特徴――生まれついて持っていた圧倒的なフィジカルで相手を叩きのめし、勝利する――いわば「相手を殺めることに長けた"だけ"の極真空手」というのは認め難いものであり、事あるごとに「力」だけではない「技」や「精神」の大切さを説教していたのだが、息子からすれば認められる為に父の説教に忠実に耳を傾け、鍛練を行い、それでも成果が出ずに何度も説教される現状に度々精神的苦痛を感じており、時折父の説教する「技」や「精神」が何なのか分からなくなって反抗心を抱くこともあった程である。しかし、それでも「苦楽を共に過ごしてきた家族」であり「極真空手の偉大な師匠」でもある父親への情は本物であり、反発こそすれど本気で嫌ったり拒絶したことはなく、むしろ父の期待に上手く応えられない自らの未熟さを反省し、父親には無病息災や安穏無事を願う等、大切に思っている。
ただ、黒桐の極真空手は力押しばかりで全く技量が無いかと言われればそうではなく、むしろ武術の世界において「単純な力押しが通用しない圧倒的格上」であるはずの黒帯の有段者が相手であっても、往々にして一本を取り、勝利してみせる程の、「実質的な黒帯級の技量」も兼ね備えている達人である。父親の黒桐は内面の技術的・精神的な未熟さを見抜き、黒帯を与えずにいるが、「武術そのものの技量だけは既に黒帯に到達している」としっかり認めている。
(「恵まれたフィジカル」とあるが、実際にはキャラステータス的にはフィジカルに恵まれてる訳ではない、と思われるかもしれない。これに関しては、「特に武術に対する適性がずば抜けて高い、"武術家として理想的な肉体"であった」として、「白兵レベルの高さ」で表現している、として受け入れて頂きたい。)
元々極真空手の習得者であった為、当然ながら戦闘スタイルも極真空手がベースとなっている。また、人体実験の際に身体に様々な機械やプログラムを埋め込まれており、それらの補助を受けることもある。プログラムには、極真空手以外の様々な近接戦闘術、例えばボクシングなどの戦闘術マニュアルが組み込まれており、このマニュアルによって反射的・直感的に様々な近接戦闘術を行使することが可能。つまり、「極真空手を主体とした様々な武術による総合格闘術」が基本的な格闘スタイルとなる。例えば、「アタックプログラム」では極真空手と躰道を組み合わせた「間合いの伸びる極真空手」を行ったり、「ゲットダウン」ではボクシングのパリィを用いて敵の近接攻撃を受け流したりする、などである。
また、ベルト型装置を起動してスーツアーマーを展開・着用している際には、アーマー内部の無線通信デバイスがリアルタイムで戦闘補助プログラムの内容を送受信している為、スーツアーマー展開時でもあらゆる戦闘動作が全く阻害されず、普段通りの戦闘動作を十全に行なえるようになっている。
ただし、体内の戦闘補助プログラムが、主体となる極真空手の動きを阻害し、結果として自身の攻撃を外してしまったり、逆に敵の攻撃に対して回避が間に合わなくなってしまったりすることもある、という欠点を持ち合わせている為、調整によって改善を行うことが課題となっている。また、上述した通り、恵まれたフィジカルに頼って技を強引に繰り出している、という傾向もある為、例えば自身より力の強い者(例えばジャーム化した「超越者(オーヴァード)」など)には遅れを取ってしまう可能性があるという、自身の極真空手そのものの課題も残っている。ただし、「恵まれたフィジカルに依存している」ということは、逆にいえば「あらゆる武術に十全に適合しうる可能性がある身体的ポテンシャルを有している」ということでもあり、自身に内蔵されている戦闘補助プログラムの調整や更なる武術の鍛練によって、最終的には文字通りあらゆる武芸を極め、それらを複合的に組み合わせた未知なる超人的な武術すら生み出す可能性をも秘めているのである。
戦闘テーマ曲は「モンスターハンター」シリーズから「閃烈なる蒼光」(相手より自身の方が強い時)、「SEKIRO」から「強者(Strength and Discipline)」(相手と自身が同等程度の実力の時)など。
セッション履歴
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| 日付
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| 経験点
| GM
| 参加者
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| フルスクラッチ作成
| 30
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