ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

大守 一三 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

野盾アバンダンド大守 一三おおもり かずみ

プレイヤー:hy

いや、いたい…いや!」

年齢
5
性別
星座
不明
身長
90cmちょっと
体重
15kgはない
血液型
不明
ワークス
UGNチルドレンA
カヴァー
浮浪児
ブリード
クロスブリード
シンドローム
モルフェウス
ウロボロス
HP最大値
28
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
8
戦闘移動
13
全力移動
26

経験点

消費
+2
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 昔々、という程昔ではない程度に前。FHに"親"が居ました。
犯罪者の子
経験 FHセルが瓦解した時に、UGNに拾われました。
適性組織
邂逅 UGNに彼女の居場所はなく、逃げ出してしまいましたとさ。
逃走
覚醒 侵蝕値 子供にとってFHの親は"しくじらなければ"面倒見がいい親でした。
素体 16
衝動 侵蝕値 そうして子供にとって世界は色々な物が怖く、嫌いになりました。
嫌悪 15
/変異暴走 暴走の効果を「同じエンゲージに他のキャラクターが居る限りあらゆる達成値を-10する」に変更。
その他の修正6原初の紫、原初の黒取得
侵蝕率基本値37

能力値

肉体3 感覚3 精神2 社会1
シンドローム1+1 シンドローム2+1 シンドローム0+2 シンドローム1+0
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵2 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 城壁使い
『矯正してくる大人』 尽力 脅威
『目を背ける大人』 好奇心 恐怖

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ウォールクラフター 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 5 Dロイス
ガードを行う直前に宣言する。エンゲージしている任意の対象にこのPCのガード値を適用できる。1シナリオLv回
シールドクリエイト 3 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
盾を制作する。
砂の結界 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
ダメージロール直前に行う。カバーリングを行う。1メインプロセスに1回。
砂塵の帳 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 7 120%
対象が攻撃の命中判定を行う際に使用。判定を失敗にする。1シナリオ1回。
レネゲイドイーター 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 4
ガードを行う直前に使用。そのガードの間ガード値+[Lv+1]Dする。
原初の紫:氷盾 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
ガードを行う際に宣言する。ガードの間ガード値+[Lv*5]する。
原初の黒:エネルギーシールド 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 7 100%
ガードの直前に使用する。「ガードを行えない」「リアクションを行えない」効果を持つ攻撃に対してガードを行える。1シナリオ1回
万能器具 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
日用品を作り出す。必要に応じて<RC>判定が必要。

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
シールドクリエイト 白兵 〈白兵〉 0 0 [Lv*3+5] 至近 盾を制作する

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 132 0 0 132 0/132
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿

茶髪の痛んだ髪と傷塗れの肌
ボロボロの大きいコートで全身を隠している

性格等

元FHチルドレン。
UGNに保護されたが周囲と悩めずに問題行動が散見され、支部をたらい回しにされる。
挙句弾き出される様にUGN支部から脱走。
以後危険を感じると盾を出してUGNに協力する事もあるが、UGN支部には近寄ろうとはしない。
普段何処で暮らしているかは不明。

以下読まなくていいもの

元々あるFHセルで行われていたチルドレンを飼育し、有用なオーヴァードを育成するレースに使われていた中の一匹
有用な子供と見做され親に目をかけられるも、ペットとして飼育されておりいい結果を出した時に愛玩されるにすぎなかった
一三もそんな中の一人であり、ガード能力を発揮。"親"が飼っていた中で他に有用な者が居なかったからか可愛がられていた
然し攻撃能力を期待した大人から人を殴る事を覚える様に矯正され、出来なければ自分も殴られていた
全く上手くいかないが、『少なくとも盾としては使える』という評価に落ち着き時々愛玩時々矯正に殴られるを繰り返される日々であった

そんな中管理体制の杜撰さからUGNの摘発が入りチルドレン育成グループは解体、チルドレンは回収されてバラバラの施設に連れていかれた
飼育されていたチルドレンの動員もありセルとの戦闘は激しく、UGN側にも被害が大きかった
連れていかれたチルドレン施設でも軋轢が生じ、特に仲間や相棒が死んだと主張し感情を爆発させるチルドレンが発生
元FHチルドレンの結束を防ぐ為にバラバラにした事で孤立する子が続出し各所で問題が発生していた
一三もせめて教官に取り入ろうと殺した人員は居ないと能力を主張するも、死人が出た以上守って貰えず孤立したままになる
仲間や相棒が死んだチルドレン、保護して欲しくて愛玩を願う一三、気味悪がり遠ざける大人と誰一人正常な判断は出来ず決定的な衝突が起きるまで先延ばしになった
余りにも仲間の死の責任を追及され、死の責任を死んだチルドレン本人に追及。加減なしの殺意をぶつけられる事になる
衝突の結果は、一三が凌ぎ切り歯止めが効かなくなった相手がそのままジャーム化
影響を受けたチルドレンが二人三人とジャーム化し大混乱になった

落ち着いた後別のチルドレン施設に送られる事になるが時すでに遅し
一三に取ってUGNチルドレンと教官は『殺されそうになっても守ってくれない人』になっていた
『下手すれば殺される子供』と『守ってくれない大人』達相手に上手く打ち解けられず、孤立
チルドレン同士では元FHチルドレンというのが足を引っ張り続け、教官からは武力衝突を起こした過去から段々とたらい回しが続けられる
ある時、"万能器具"を使い一人で身の回りの事や逃走が出来る事に気づいた一三は施設を逃げ出す
後ろ髪を引かれる思いで脱出した際、最後に覚えている光景は『こちらに気づいた教官が気まずそうに目を背ける』光景だった

以後、万能器具を駆使し路上生活を続けている
戦闘に巻き込まれた際に『誰かの味方で居れば有用な間は撃たれない』『味方から撃たれない様に』自分以外をも盾で守れる能力を身に着ける
然し上記の経歴からUGNでも扱いに困っており『誰か確保しに行け』と支部間で押し付け合いが続いているうちに居なくなることが多い

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 2

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