“過去”グランドMk1
プレイヤー:グッドエンドに行きたい
たとえどんなに辛い過去であったとしても、過去にとらわれてばかりでは進めないんだ。
結野の実験室 結野
- 年齢
- 19
- 性別
- 不詳
- 星座
- 不明
- 身長
- 193
- 体重
- 120
- 血液型
- 不明
- ワークス
- 刑事
- カヴァー
- 刑事
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ブラックドッグ
- HP最大値
- 34
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +4
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 推奨ロイス:家族 | |
|---|---|---|
| 待ち望まれた子 | ||
| 経験 | 推奨ロイス:記憶の中のだれか | |
| 記憶喪失 | ||
| 邂逅 | 対象:神代早月 | |
| 家族 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 無知 | 15 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 妄想 | 14 | |
| その他の修正 | 4 | |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 6 | 感覚 | 3 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 0×2 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 2 | 成長 | 0 | 成長 | 成長 | 1 | |
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 4 | 射撃 | 1 | RC | 交渉 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 2 | ||
| 運転:2輪 | 2 | 情報:裏社会 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 家族 | 神代早月 | 信頼 | / | 不安 | |||
| 記憶の中のだれか | かつての同僚 | 憧憬 | / | 無関心 | |||
| 故郷 | 誠意 | / | 恐怖 | ||||
| 地面を走る稲妻 | 同情 | / | 猜疑心 | ||||
| HO5 | / | ||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:ブラックドック | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | 武器 | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| 雷鳴の申し子 | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 5 | ピュア | |
| ハードワイヤード | 2 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| ブラックドック専用アイテムからLv個選択し、常備化する。浸蝕率基本値+4 | |||||||||
| マグネットフォース | 1 | オートアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | ||
| かばう | |||||||||
| アームズリンク | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| エフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV | |||||||||
| セキュリティカット | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| タッピング&オンエア | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
コンボ
過去を清算するときだ。
- 組み合わせ
- 雷鳴の申し子、アームズリンク、コンセントレイト
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 6+1
- 8
- 4+1
- ??
- 6+1
- 組み合わせ
- アームズリンク、コンセントレイト
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%未満
- 6+1
- 8
- 4+1
- 9
- 80%以上
- 6+2
- 8
- 4+1
- 9
- 100%以上
- 6+3
- 8
- 4+1
- 9
- 130%以上
- 6+4
- 8
- 4+1
- 9
- 6+1
守るべきものがある
- 組み合わせ
- マグネットフォース
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 2
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アームブレード | 0 | 0 | 白兵 | 〈白兵〉 | -1 | 9 | 3 | 至近 | この攻撃へのガード値ー5 |
| ヴィークル | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 行動 | 攻撃力 | 装甲値 | 全力 移動 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| バイク | 5 | ヴィークル | 〈運転:二輪〉 | -3 | 5 | - | 200m | 白いバイク、訳して白バイ。機会の体ととても良く似合う仕様になっており、ほぼ専用機。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| バトルマニューバ | その他 | 〈白兵〉の達成値+2 | |||
| コネ:情報屋 | 1 | コネ | 〈情報:裏社会〉 | 〈情報:裏社会〉の判定のダイスに+2個する。 |
コンストラクション作成
能力値| 技能 | 作成時 | エフェクトレベル | 3/3
| 5/5
| 4/4個
| 2/2
| |
|---|
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 4
| 0
| 0
| 4
| 0/4
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
履歴
目が覚めた時、廃棄された研究時で再起動したグランドは、ここにいる理由と自分の作られた理由を探していた。廃棄された研究所を脱出し、周りを見渡すと自分の記憶にないような世界であった。あまりに不信だったのか、警察に声をかけられ気がついたら牢屋に入っていた。「何故こんなことに」と自問自答していたが過去を知らぬ自分にわかるはずもなく、牢屋での日々は続いていた。少しして、刑事だと思われる人がある提案してきのだ「協力しろ」と。私に選択肢はなかった。刑事が言うには、この世界には「オーヴァード」や「レネゲード」というものがあり、お前のようなものも使えるだけ使いたい、らしい。作られた理由を知る機会になるだろうか。仕事は簡単な汚れ仕事だった。作られた理由は知らないというのに、機械身体の使い方はすべて知っているかのようにスムーズに動き起動する。
そして、仕事を命令されてから1年経ったある日、仕事中に変な少女に声をかけられた。名を神代早月と言うらしい。私と来ないか?と、何故私なのか?意味がわからなかった。それに、警察が私を解放するのだろうか?疑問は多いが、今の私は警察からやらされている仕事に疲れ始めていたからか、拒否することはできなかった。何故か、警察は私を解放してくれた。彼女はどうやらなにか偉い人物に当たる子らしい。明日迎えが来ると言われた。翌日、言われた通り前に車が止まっていた。私の乏しい知識でも知っている、かなりの高級車だ。「君ちょっとデカすぎるかな」と言われてしまった、でかい理由など私にも分からないというのに。連れていかれたのは、どうやら家のようだ。話を聞くと、どうやら私の役割は護衛のようなものらしい。なるほど、私のような機械身体にはピッタリの仕事ということか。衣食住、機会の体に食があるかと言われるとなんともだが、充実はしていた。護衛というだけあり、この子を狙うものは多かった。獣みたいなもの、俺と同じような機械、変に光ってるやつ、多くのやつが襲ってきた。たが、私は全て防ぎきった。私はもしかして、護衛用のロボットなのだろうか?。それから幾年経過した。護衛していた少女は大きくなり、オーヴァードと呼ばれるものとなっていた。少女は私にこういった。「派閥争いが起きるわ、関係のないあなたを巻き込む訳にはいかないの、伝えておいたからあなたはここへ行きなさい。」長年護衛をしてきたが、どうやら危険な派閥争いが起こっているようで、私が「お守りいたします。」と言っても「いいえ、あなたはダメよ」と言われてしまう。私では、もう力不足なのだろうか。私は、少女にそう言われるまま教えられた場所に向かった。そこは、なんと昔過ごしていた警察署であった。また汚れ仕事か、と思いながら入るとどうやら少女が根回しをしていたらしく、刑事として働くこととなった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| コンストラクション作成 | 4 |