ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

道州 條 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

孤独の戦士ロンリーファイター道州 條みちくに じょう

プレイヤー:「」

……僕はもう、誰何人も失いたくない」

年齢
改造時:18歳、実年:22歳
性別
星座
水瓶座
身長
164cm
体重
……
血液型
……
ワークス
UGNチルドレンA
カヴァー
UGNチルドレン
ブリード
トライブリード
シンドローム
ブラックドッグ
ハヌマーン
オプショナル
キュマイラ
HP最大値
32
常備化ポイント
2
財産ポイント
0
行動値
6
戦闘移動
+8=19
全力移動
38

経験点

消費
+4
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 白バイ警官の父さん。日系アメリカ人の母さん。そして……
安定した家族
経験 …………※未だ当時の詳細な証言拒否
敵性組織
邂逅 あなたが見つけてくれなかったら、僕は
恩人
覚醒 侵蝕値 ………どうして、僕たちが
素体 16
衝動 侵蝕値 ………未だに、蛇口を壊してしまう時があるんだ
破壊 16
その他の修正8秘密兵器トイボックス、サイバーレッグ
侵蝕率基本値40

能力値

肉体5 感覚2 精神2 社会1
シンドローム2+1 シンドローム1+1 シンドローム1+1 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長1 成長 成長 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵4 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
運転:二輪1 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 秘密兵器トイボックス 〈アーマメントベルト〉常備化、基本侵蝕率+5
テレーズ・ブルーム 感謝 恐怖 ……あの時助けて頂いて、本当にありがとうございます
父さん、母さん、それに……友達 遺志 悔悟 ……ごめんなさい……

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ハヌマーン 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値-LV(下限7)
電光石火 1 メジャーアクション
リアクション
〈白兵〉〈射撃〉 3
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+[LV×1]。ただしHP-1D
マシラのごとく 1 メジャーアクション シンドローム 対決 単体 5 80%
このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×10]。ただし組み合わせた判定ダイス-5。1シナリオ1回のみ
サイバーレッグ 4 常時 自動成功 自身 至近
戦闘移動距離+[LV×2]m。戦闘移動でエンゲージから離脱化。基本侵蝕率+3
アンバウンド 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 リミット
前提:〈サイバーレッグ〉。戦闘移動を行うことが出来る。そのメインプロセス間あなたが行う白兵攻撃の攻撃力+[LV×3]
軽功 1 常時 自動成功 自身 至近
夢見て走る死の荒野
鋭敏感覚 1 メジャーアクション 自動成功
我らを狙う黒い影

コンボ

吹き荒ぶ風

組み合わせ
(アンバウンド使用後)コンセントレイト:ハヌマーン電光石火
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
~99%
5+2
8
4
17
100%~159%
5+3
7
4
20
160%~
5+4
7
4
23

HP-1D

孤高の魂

組み合わせ
(アンバウンド使用後)コンセントレイト:ハヌマーン電光石火マシラのごとく
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
80%~99%
5-3
8
4
27
100%~159%
5-2
7
4
40
160%~
5-1
7
4
53

※1シナリオ1回のみ
HP-1D

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
素手 白兵 〈白兵〉 14 3 アーマメントベルト+特殊装甲義肢
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
アーマメントベルト 0 0 防具 0/12 セットアッププロセスで使用する。そのシーンの間、この防具の装甲値は/の右側となる。またこの効果を受けている間、あなたの素手を「攻撃力:8」に変更する。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
特殊装甲義肢 20 一般 ブラックドッグのシンドローム所持時のみ取得。素手の攻撃力+6、ガード値+3、〈白兵〉判定ダイス+1個
コネ:情報収集チーム 2 コネ 〈情報:〉 〈情報:~〉判定直前に使用可。達成値+2。1シナリオ3回まで

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 5 99 20 0 134 0/134
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

容姿と性格

片目を隠した銀髪の髪が特徴的なUGNチルドレンの少女。
とても優しい性格だが物静か……というより他人との関わりが苦手。これには過去の経歴が関わっているようだ。
好きなものはカフェオレを飲むことと、バイクに乗ること。
一人称は「僕」。

実態

道州條は改造人間である。道州條は人間の自由のためにファルフハーツと戦う!
(………『人間の自由のため』………本当に?)


FHの秘密計画「戦鬼バトルデーモン計画」にて改造手術を受け生み出されたオーヴァード改造人間。
改造後に計画者と同型の改造人間を全滅させて佇んでいた所をUGNにて保護された。
過大な精神的衝撃の影響で、未だUGN関係者の中で彼女の喜怒楽の表情を見たものは居ないという。

戦闘能力は高いが、敵を撃破した後に必ず黙祷をするなど優しすぎる一面もある。

過去settei

「お父さん、お母さん……このお墓って誰のお墓なの?」
『……これはね、本当なら■■■と一緒に遊んでいたはずの子なの』
『……先に生まれていたから、お前が双子の兄になっていたかな……男の子が生まれたら「丈」と名付けるつもりだったんだ』
「……!……っ私、丈お兄ちゃんの分まで生きる!」


『ずっとバイトで働いてて何を買うと思ったらバイクだなんて!』
「……仕方ないじゃない!……父さんの白バイ姿格好良かったから……バイクが欲しかったの!」
『お前なぁ!………買うなら買いたいと何で先に相談してくれなかったんだ!』
「……怒られると思って………ごめんなさい!」
『あのねぇ、素直に相談してくれたら私たちだって色々考えられたじゃない!ねぇ、あなた』
『………よし、18歳の誕生日まで我慢しろ!あと学校には絶対に乗っていくな!高速道路もダメだ!………それまで出来る限り教えてやる』
「父さん……!ありがとう!」
『はぁ……全く、あなたったら甘いんだから……』


(……体に受ける風ってこんなに気持ちよかったんだ!凄く楽しかった!早く帰ってお父さんとお母さんに―――

「……なん、で……家が燃えて……父さん!!!母さん!!!」
『対象を確認。捕獲しろ』


「赤山先生っ!?なんで……どうして!?」
『■■■くん。君は気付いてないんだ、天才的なオーヴァードになる素質があるということに』
『私がN市大学を受験するよう進めたのもそういう理由だ……だが事情が変わってね。急がなければならないんだ……始めよう』

「言ってる意味が分からないですよ先生!助けて!!嫌!!止めて!!!」


No.01
ロシア出身。モスクワ大学を首席で卒業した天才少女。
「………目覚めのコーヒーは美味しいわね。……これが夢なら良かったのに」
No.02
アメリカ出身。ニューヨークを舞台に活動するフリーカメラマン。
「アタシは女だけは撮らない主義なんだ。見栄えじゃない、生き抜く人を撮りたいんだ!……殺す側になるなんて真っ平だ!」
No.03
フランス出身。バレエ・体操を得意とし「パリの白鳥」と言われる。
「……父さん、母さん、妹のノエル。皆にもっと舞う姿を見せたかった」
No.04
ドイツ出身。自動運転技術に関する科学者。
「この右手が無くなった時、思ったんだ。もっと事故の無い世界を作りたいって……今じゃほぼ生身が無くなっちまった」
No.05
ネイティブアメリカン。マカ族の漁師。
「……海はいい。生命の循環を感じる。私も頂点じゃない。死ねば海に帰る。……例えこの身になっても」
No.06
中国出身。雲南省の出身で自然とともに暮らした農民。
「例え辛くても行雲流水!車到山前必有路、船到橋頭自然直!……そう思ってたんだけどね」
No.07
イギリス出身。ケルト文学を愛する演劇役者。
「タラニスという神が居てね。雷を司ると同時に戦争の指導者とも言われたんだ。……それを無人攻撃機の名に付けるなんて、皮肉だと思わないかい?あぁ、天罰として雷が下るか爆弾が下るか!……それとも私たちがタラニスになるか」
No.08
アフリカ出身。パークレンジャーとして勤務するヘリコプター操縦士。
「空から見るとよく分かるんだ。苦しむ動物たち、消えていく森、乾いていく水……見えすぎるのも悲しいものさ」


「……皆が居てくれて良かった。私一人だけだったら……きっと」
「………皆で逃げよう。私は……私は誰も殺したくないんだ」
「!……ありがとう、皆。難しいのは分かってる。チャンスがあるとすれば……」


『現在、■■市には超大型の強い台風が接近しており、大雨・洪水警報、及び警戒レベル5が発令されています。大至急―――


「ハァッ……ハァッ……」(もうすぐ……集合地点に…!)
「……!!!」

『まさか本当に実行すると思ってなかったぞ……No.09』
「「「「「「「「………」」」」」」」」

「そん……な……どうして……」
「嫌だ!私は……皆と戦いたくない!!!」

『ハッハッハ……!私の最高傑作が、まさかここまで御人好しとは思わなかったな!』
『本当に彼女たち旧シリーズがお前を信用し、信頼していたとでも?……万が一そうだとしても私に掛かればこの通りだ』
『No.09……お前は私の最高傑作だが、それすらも私に取ってはサンプルの一つなのだ』
『死ね!No.09……いや、No.S01スーパー1、死ね!!!』
『お前を元に……この私が!戦鬼バトルデーモン計画兵器のNo.N01シン・第一号となるのだ!』


「「「「「「「「……逃……早………」」」」」」」」


「あああ……あぁ!うわあぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」


『……テレーズ評議員、この辺りに………あれは!』
「!………あなた、大丈夫!?」


「…………あああ………ああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


『……酷い光景だ………まるで……血の大河だ………』





この日以来、■■■は死んだ
名前も、お母さん譲りの金色の髪も

残ったのは……凍てついた銀色の髪と、心だけだ

おまけ

・昭和シリーズOPだとV3とスーパー1が凄く好き
・79年版009はビデオで何度も見て好き……「誰がために」いいよね……
・シンも滅茶苦茶好きでラストシーンの余韻がね……本郷と一文字の会話がね……いいよね……

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4

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