“凍拳”新垣 凍也
プレイヤー:サーフ
「俺になんか用すか?ぶっとばしますよ」
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- 双子座
- 身長
- 167
- 体重
- 57
- 血液型
- AB型
- ワークス
- 高校生
- カヴァー
- 格闘家
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- サラマンダー
- キュマイラ
- オプショナル
- ハヌマーン
- HP最大値
- 37
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 3
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +4
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | どんな相手にも挑発的にとる本人の態度と生まれ持った力に親戚一同からは疎まれる。まじでむかつく。 | |
|---|---|---|
| 親戚と疎遠 | ||
| 経験 | 実力で次々と相手を叩きのめし全国大会を優勝。あんな奴らに負けるかよ、普通。こんなん余裕でしょ。 | |
| 大成功 | ||
| 邂逅 | ケンカ強い自慢とか子供かよ。お山の大将さん。 | |
| 相波 武(あいば たけし) | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 生まれた時から持っていた、当たり前の力。 逆に持ってない奴は何なんすか。 |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 力もない奴らに何でこっちが合わせなきゃいけないんすか。 くだらない。力こそすべて。 |
| 解放 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 8 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+3 | シンドローム | 0+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 2 | 成長 | 1 | 成長 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 2 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | ||
| 情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 究極のゼロ | ― | 俺の拳ですべて凍りつく。弱者どもは大人しく斃されればいいのさ。 | ||||
| 同級生 | 七海弓花(ななみ ゆみか) | 親近感 | / | 不安 | クラスメイト。ときどき彼女と会話することがある。 | ||
| 同級生 | 八重樫若菜(やえがし わかな) | 親近感 | / | 嫌悪 | クラスメイトで生徒会長。七海弓花の様子がおかしいとのことで相談にのった。彼女もときどき会話するレベル。 | ||
| 同級生 | 宵闇 クルス(よいやみ くるす) | 親近感 | / | 無関心 | 別クラスに転校生がきたらしい。特に興味がない。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇。 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化。 | |||||||||
| 究極のゼロ(コンセントレイト:サラマンダー) | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 3 | Dロイス | |
| 判定のクリティカル値-Lv(下限値7)。ダイス+3個。 | |||||||||
| スタートダッシュ | 2 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 戦闘移動を行う(離脱可能)。1シーンにLv回使用出来る。 | |||||||||
| 氷の加護(炎の加護) | 2 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| サラマンダーのエフェクトを組み合わせた攻撃の判定ダイス+Lv個。 | |||||||||
| 破壊の拳(破壊の爪) | 2 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 素手のデータを変更する。 | |||||||||
| 音速攻撃 | 2 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 攻撃の判定ダイス+Lv個。 | |||||||||
| 吠え猛る拳(吠え猛る爪) | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 装甲無視。攻撃力-[5-Lv]。 | |||||||||
| 軽功 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 凄まじく身軽であり、垂直の壁面や水面であろうとも走り抜けられる。 | |||||||||
| 高濃度酸素バブル | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 範囲(選択) | 至近 | ― | ― | |
| 周囲の大気を操り、高濃度の酸素で満たされた空間を作り出すエフェクト。疲労回復力の上昇、高い集中力の獲得、水中で呼吸可能など。激しい動きには弱く、戦闘などが起きた場合、即座に破壊される。 | |||||||||
コンボ
アブソリュート・ゼロ
- 組み合わせ
- 《究極のゼロ(コンセントレイト:サラマンダー)》《音速攻撃》《吠え猛る拳》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 8+5
- 8
- 2
- -4
- 100%以上
- 8+5
- 8
- 2
- -3
- 8+5
自身を含む周囲の熱量をコントロールし、音速の拳を叩き込む。
マイナー:氷の加護(炎の加護)で判定ダイス+2個。
マイナー:破壊の拳(破壊の爪)で攻撃力+10。(100%↑で+11)
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 凍拳(破壊の爪) | 0 | 0 | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | 10 | 1 | 至近 | キュマイラの筋量操作により、常人をはるかに超える頑丈さと速さを持った拳。打ち出されるあまりの速さに、拳の周りの空気が凍る。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:ぶちのめした相手たち | 1 | コネ | 〈情報:噂話〉 | 自身の拳でぶちのめした相手をこき使って情報を集めさせる。〈情報:噂話〉の判定ダイス+2個。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 30
| 0
| 104
| 0
| 0
| 134
| 0/134
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
▼戦闘スタイル
サラマンダーとキュマイラとハヌマーンのトライブリード。
戦闘スタイルはボクシング。シンドローム発動時は、
腕と脚にそれぞれ歪なガントレット、バトルブーツのような肉体変化を遂げる。
この状態では、拳は握った状態で開くことは出来ず
慈悲など与えず相手を叩き潰すという本人の意志が
強く反映されてる模様。
▼出生及び現在までの状態
本人は生まれ持ってのオーバードである。
物心ついた時から本人は理解していたが、親族一同が能力を持つ家系でなく
ごく一般的な家系であったため、凍也の力に不気味に思いかなり疎まれている。
実の両親からも例外でなく敬遠されており、さすがのその態度には幼き凍也の心に
爪痕を残すことになりオーバードの力を使い重度の凍傷にさせた。
両親は後遺症が残ったものの、命に別条はなく親戚が一丸となって支えている模様。
また、この騒動により完全に縁を切られたが、恐怖から凍也が生活に困らないよう工面してくれている。
幼少期より親族一同から敬遠されて生きてきたため、凍也の人格はかなり自己中心的なものになっている。
特に目立つのは、力を持ってない相手に対してかなり見下すようになっている。
またどんな相手にも挑発的にとる本人の態度により、多くの人たちに絡まれる
ことが多かったがすべて返り討ちにしている。
当初は力を使って相手を叩き潰していたが、力を使わなくても叩き潰せることを
証明するため今回の事件に巻き込まれるまでは力を使わず過ごしてきた。
中学時代、ボクシング顧問に素質があると入部を進められ入部。
ボクシング入部後は瞬く間に上級生を実力でねじ伏せ、地区大会、全国大会に
記録を残し3年間彼は大いに貢献した。
※この中学時代の功績により本高校にスポーツ推薦で入学することになった。
入部した経緯としては、世間からもかなりの不良少年のレッテルを貼られているのを理解しており今後、
同じことをした場合、色々と面倒だと思ったためである。
そのため、世間体では不良少年が更生しましたという風に見せて事なきを得ようとしたのである。
その思惑は成功し、現在は本人に都合がいい
順風満帆な生活を送っている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| イージーエフェクト分 | 4 | ||||
| 8/8 | ムーンレスナイトクリア分 |