ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

鳴滝 淳士 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

戦神館イクサノマコトハココニアリ鳴滝 淳士なるたき あつし

プレイヤー:SE18

年齢
16
性別
星座
不明
身長
183
体重
85
血液型
A型
ワークス
UGNチルドレン
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
キュマイラ
バロール
HP最大値
30
常備化ポイント
4
財産ポイント
1
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+4
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 チルドレンとして施設育ちの為親の事を知らない。施設内で良くしてくれた大人や出会った仲間達との絆があるので寂しさ等は感じていない
両親の不在
経験 訓練の一環で出向いた先の教育施設で出会った同期の仲間達
仲間との出会い
邂逅 UGNの少年エージェントとして活動を始めて以降に出会う。遭遇して以降何かとあちらから絡まれており何故か煩わしくイラつく
気に入らない女
覚醒 侵蝕値 生まれた時から力に覚醒しており施設で育てられた
生誕 17
衝動 侵蝕値 ここでの飢餓は空腹ではなく力への飢え。更なる力と強さへの渇望
飢餓 14
侵蝕率基本値31

能力値

肉体4 感覚1 精神2 社会2
シンドローム3+0 シンドローム0+1 シンドローム0+2 シンドローム1+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵4 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
情報:UGN2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
戦神館の仲間達 友情 信頼 チルドレンとして訓練を受けた擬似学園型養成所、『戦神館』の同期生徒達。全員が全員を強く信頼し対等に接している
『俺は世界の何より重い』 尽力 誠意 己の信念。他者に向き合う為には先ず自身を重視し確固たる存在であるべきと言う考え方。己を軽く見積もる考え方は自身と向き合う他者をも軽く見積っているのと同義である
辰宮百合香 慕情 厭気 以前任務で知り合う事になった甘い匂いを纏ったイリーガルの女。何がそんなに面白いのか顔を合わせる度に態々関わってくる。甘ったるい匂いも含めて鬱陶しい。嫌気の裏に潜んでいる感情にはまだ気付いていない
矢神秀人 好奇心 猜疑心 FHエージェントの疑惑が有るらしい。疑惑止まりである為偏見を含まない様にニュートラルな目線で見るように努めている

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
フルパワーアタック 3 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 4 80%
使用ラウンド中行う白兵攻撃の攻撃力をレベル×5プラスする。このラウンド中、行動値は0になる
完全獣化 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 6
このシーンの間、【肉体】の能力値を使用したあらゆる判定のダイスを+[LV + 2]個する。ただし、このエフェクトが持続している間、素手を除くアイテムはすべて装備、使用不可となる。
ハンティングスタイル 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
離脱を行える戦闘移動を行う。封鎖、エンゲージの影響を受けない。1シーン中レベル回まで使用可能
破壊の爪 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
素手のデータを変更する 種別:白兵 技能:<白兵> 命中:0 攻撃力:+{レベル+8} ガード値:1 射程:至近
コンセントレイト:バロール 3 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせた判定のクリティカル値を-レベルする(下限値7)
漆黒の拳 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 単体 武器 3
素手による白兵攻撃を行なう。このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+LVし、さらに対象の装甲値を無視してダメージを算出する
時の棺 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 10 100%
相手が判定を行なう直前に使用する。 その判定は失敗となる。「難易度:自動成功」のような、判定を行なわないものには使用できない。このエフェクトは1シナリオに1回まで使用できる
偏差把握 1 メジャーアクション 自動成功 シーン(選択) 視界
重力の偏差を把握することで、周囲の物体の位置やその移動ベクトルを知覚するエフェクト。あなたは自身の周りにあるすべてのものがどこにあって、どう動くのかを認識できる
猫の瞳 1 常時 自動成功 自身 至近
あなたの感覚器を猫やコウモリなどの暗闇を見通すものに変化させるエフェクト。そのシーンの間、あなたは暗闇を見通すことができる。

コンボ

イクサマコトを現す力

組み合わせ
ハンティングスタイル破壊の爪完全獣化
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

素手データ変更+戦闘移動。フルパワーアタック使用時の移動距離は5メートル

鳴滝の破壊の爪と完全獣化は見た目の上での変化は無い
しかし身体の内側では筋肉の密度の上昇や質量の増加が起こり、その全身は平常時とは比べ物にならない凶器へと変貌している

アマタイノリを示す拳

組み合わせ
コンセントレイト:バロール漆黒の拳
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
60〜79%
4+3+1
7
4
1+9
80〜99%
4+3+2
7
4
1+9
100%以上
4+4+3
7
4
2+10

素手攻撃+装甲貫通。侵食率での増加数値込み算出

破壊の爪で強化した拳に更に重力操作で勢いと重さを追加して振るう通常攻撃
並外れた重量と衝撃により物理的な装甲は意味を成さない

イクサマコトを貫く重拳

組み合わせ
フルパワーアタック後:コンセントレイト:バロール漆黒の拳
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
80〜99%
4+3+2
7
4
1+9+15
100%以上
4+4+3
7
4
2+10+20

素手攻撃+装甲貫通。侵食率での増加数値込み算出

攻撃のみを考え全ての力を注ぎ込んで放つ一撃
自身にかかる重力、質量増加も自壊しないギリギリまで増加させており動き出しは遅くなるが破壊力は相応に増大している

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
重密の剛腕 白兵 〈白兵〉 0 レベル+8 1 至近 エフェクト:破壊の爪適用時ステータス
外観上の変化はないが体内での筋肉量や密度、質量が増大した拳
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 以前戦神館の様子を見に来た際に知り合った相手である霧谷雄吾
忙しいのがわかっているのであまり頼りたくないが自身の情報収集能力的に頼らざる得ないのが現状
情報収集チーム 2 コネ 〈情報:〉 霧谷雄吾から紹介してもらったUGNの情報収集チーム。こちらは情報収集が仕事なので遠慮なく頼っている
スマホ その他 職務の為に支給された物を使用している。今時珍しく通話と調べ物以外で使う事はほぼない

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 5 129 0 0 134 0/134
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿

詳細

身長180センチを超える巨漢の少年
外見、精神共に年齢の割に大人びており髭も少し生えている
筋肉質であり顎髭も生やしているため大人と間違われる事も多く同学年からは不必要に恐れられやすい

性格

詳細

基本的に物静かでぶっきらぼうな所がある。加えて常識的でツッコミ気質
自身の信念の関係もあり他人と対等であろうとし、他者を軽んじる相手や行為を嫌う
本質的には闘いを好まないが見知らぬ他人が傷つく事を良しとせず降り掛かった火の粉は払い、燃やし尽くそうとする放火魔には義憤を持って立ち向かう

経歴

詳細

幼い頃。恐らく生まれた時点からオーヴァードとして覚醒しており物心付いた時には施設で育てられていた
UGNチルドレンの育成方法模索の一環として試験的に作られた擬似学園型訓練所「相州戦神館學園」通称:戦神館で訓練時代を過ごしそこで出会った同期の仲間達を親友と信頼している
現在は別れそれぞれの場所で任務にあたっているが時折連絡を取り合っている

戦闘能力

詳細

キュマイラとバロールのクロスブリード
能力を使っても見た目の変化がないキュマイラでありバロールのピュアだと誤認されやすい
しかし変化が無いのは見た目だけで体内の筋力や骨の密度や出力できる限界値は明確にキュマイラのモノであり、そこにバロールの重力操作で上乗せした重さを武器に純粋な質量で殴るのを基本戦法にしている
バロールの能力である時間操作系の能力も不得手だが遠隔の重力操作による敵行動阻害である自己流の時の棺を一度限りの奥の手として隠し持つ

信念

詳細

『己は世界の何より重い』と言う信念を持っている
この考え方は自己愛の強さではなく、自分に比重を置き両足で世界に立つ確固たる存在として自身を確立することでそれに向き合う他者を対等に尊ぶと言うモノ
吹けば飛ぶ様な軽い人間を相手にさせる事はその人物を軽んじているのと同義である

辰宮百合香

注:シナリオ中に関係のない情報

自分では気が付いてないが実は一目惚れをしている
惚れているのに関わって来られて苛立ちを覚えるのは彼女が諦観や無関心を抱え本心を隠したまま他人に接する人間である事を本能的に理解しているのが原因
つまり『他人を対等に見て接しない女になんでこの俺が惚れなきゃならなねぇんだ』と理解しないまま信念だけが反発して怒りを感じている為である

今のままではお互いの感情を理解しないまま時が流れ、何れ関係は自然消滅する
何かが変わるとすれば人として成長し、自身の感情を理解して相手の本心に踏み込む必要がある

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4

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