ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

デウス・X・マキナ - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

マキーナマキーナデウス・X・マキナデウスエクスマキナ

プレイヤー:赤羽猫

年齢
外見年齢13歳
性別
星座
不明
身長
135㎝
体重
38㎏
血液型
不明
ワークス
レネゲイドビーイング
カヴァー
未定
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ウロボロス
HP最大値
28
常備化ポイント
6
財産ポイント
0
行動値
8
戦闘移動
13
全力移動
26

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 魔剣の素体に人としての魂が混ざり合った、人為的に生まれたレネゲイドビーイング
混合
経験 深い愛情故に母を失い、そして身勝手な人類の行いに対する想いが失望に変わる。
喪失
邂逅 永い封印という名の眠りから目覚めた時、目の前に居たものを助ける事と引き換えに自身の解放を要求した。
契約
覚醒 侵蝕値 それは強大な力を持った魔剣に人の魂が宿った結果生まれたオーヴァードであった。
素体 16
衝動 侵蝕値 その身に宿る秘められた力は更なる力の解放を求め続ける。
解放 18
その他の修正5ヒューマンズネイバー+5
侵蝕率基本値39

能力値

肉体2 感覚2 精神4 社会1
シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC2 交渉
回避 知覚 意志 調達2
知識:レネゲイド1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 申し子-《セレリティ》-

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ヒューマンズネイバー 1 常時 自動成功 自身 至近 RB
衝動判定のダイス+1(Lv)個 侵蝕率基本値+5
オリジン:レジェンド 1 マイナーアクション 自身 2 RB
【精神】による判定の達成値を+[LV×2]。シーン持続。
《原初の赤:ダンシングシミター》 5 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 4
所持している白兵武器をLv個まで選択 攻撃力+[武器数×3] 武器は攻撃に使用したものと扱う
《原初の紫:神速舞踏》 7 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
攻撃判定の直後に使用 達成値+[Lv×2] 両手持ち武器不可 1回の判定に[攻撃に使用した武器の数]まで重複可
《原初の黒:ライトスピード》 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 6 100%
そのメインプロセスでメジャーアクションを2回行える 判定のクリティカル値+1 1シナリオに一度まで
申し子-《セレリティ》- 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 5 Dロイス
即座に2回メジャーアクションを行う。ただし、このエフェクトを使用したメインプロセス終了時に、HPを[10-Lv]点失う。シナリオ1回

コンボ

基本攻撃

組み合わせ
《原初の赤:ダンシングシミター》
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
射程
視界
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
10
2+2
15
100%以上
4+1
10
2+2
18

《原初の紫:神速舞踏》1回=14上昇(5回まで重複可)
《原初の紫:神速舞踏》1回=16上昇(6回まで重複可)[100%]
オリジン:レジェンド発動=シーン中の達成値+2

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
スタニングバトン 1 白兵 〈白兵〉 0 3 2 至近
スタニングバトン 1 白兵 〈白兵〉 0 3 2 至近
スタニングバトン 1 白兵 〈白兵〉 0 3 2 至近
スタニングバトン 1 白兵 〈白兵〉 0 3 2 至近
スタニングバトン 1 白兵 〈白兵〉 0 3 2 至近
スタニングバトン 1 白兵 〈白兵〉 0 3 2 至近
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
アフターライフ 5 フリーランス専用エンブレム。他組織のエンブレムを1つ、別途経験点消費で取得できる。(退化の書)
『退化の書』 30 セットアップ使用。ラウンド間、自分の取得しているすべてのエフェクトの侵蝕値が0になる。全判定のC+3

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 95 35 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

《名前》
デウス・X・マキナ(マキーナ)
「人間の人格を移植された魔剣のレネゲイドビーイング」

《思想》
レネゲイドらしさにこだわり、自分こそが世界を支配すべき存在であると考えている。
また、己に力に絶対の自信を持ち、ゆくゆくは自身に反逆するレネゲイド因子を持つ者全てを支配下に置こうと企んでいる。
人間を見下しており、特に根拠のない前向きさや綺麗事を言う者、愛や優しさを語るような者を嫌っている。


《物語中の主な活動目的》
かつて強大な力を得ていたが"何かしらの原因"により失ってしまった己の力を取り戻すことを目的としてそれを探っていく事となる。


《生い立ち・プロローグ》
とある聡明で心優しい女研究者が、身体が弱く先も長くない息子を生かそうと、当時研究所に保管されていた
"他者の精神を支配する力"を持つ「神の遺剣-デウス・X・マキナ-」とよばれた人為的に造られた魔剣に心を移す実験を行った。
だが、その試みを実行する最中、研究の成果を奪おうとする者により研究所内で争いが起こる。
女研究者は身を挺して魔剣に心を移す儀式を完遂させた結果、代償に命を捧げることとなった。
儀式が終了したその施設には、魔剣の姿で眠ったままのマキーナが入れられたカプセルだけが残された。


(n年後←どれくらい月日が経過したかはGMのシナリオ采配に委ねます)
ーーー月日は流れ、組織(UGNやゼノスなど)の何者かがそれを見つけ回収される事となる。
そして、その組織の者は施設へ魔剣の姿で眠ったままのマキーナの護送を行っていた。


そんな時、(ファルスハーツや暴走したジャーム@シナリオ上都合の良い方)の襲撃が起こる。
(オーヴァードあるいはジャーム)とのレネゲイド因子の共鳴により眠りについていたマキーナは目を覚ます。
マキーナが目覚めた時には人間であった頃の記憶はおぼろげであったが、魔剣と同化した自身の存在がどのようなモノであるのかを感覚で理解した。

「そこのキサマ、もし死にたくないのなら、オレさまをここから解き放て。」

そこに居合わせた"何者か"に、そう呼びかけるところから物語が始まる。


















<育成方針> 計90点でナーブジャック完全取得予定

特異体イレギュラーブリード IA.135P :20点
L支配の領域:MAX LV3           強化:10点
L果て無き円環《絶対支配》:MAX LV7      :45点



原初の虚:《ナーブジャック》LV1        :15点
対象の〈意志〉と対決を行う。勝利したら対象にメジャーアクションを1回行わせる。行動内容は貴方が決める。



∟神の落とし子 5 エンブレム/一般 ― →指定:《原初の紫:神速舞踏》
取得時にあなたが取得しているエフェクトひとつを選択する。
あなたの侵蝕率が100%を超えている間、選択したエフェクトのレベルに+2する。
このとき、レベルの上限を超えてもよい。
ただし、この効果でエフェクトの使用回数は増加しない。


Rバランサー 10 一般/エンブレム 《原初の紫:神速舞踏》の侵蝕率-1

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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