ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

吉田平九郎 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“ブレイサー”吉田平九郎

プレイヤー:結月ゆかり

年齢
15
性別
星座
身長
165
体重
普通
血液型
ワークス
ペルソナ使いA
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
キュマイラ
ウロボロス
HP最大値
38
常備化ポイント
4
財産ポイント
2
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+109
未使用
5
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
一般家庭
経験
お人好しの苦労人
邂逅 ※エピソード0参照
迷子の少女
覚醒 侵蝕値
衝動 侵蝕値
殺戮 18
侵蝕率基本値18

能力値

肉体8 感覚1 精神2 社会1
シンドローム3+1 シンドローム0+1 シンドローム0+2 シンドローム1+0
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長3 成長0 成長0 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵6 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志+2=4 調達1
知識:医療 情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス

メモリー

関係名前感情
迷子の少女

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
なにか 1
なにか 1
破壊の爪 5 マイナーアクション 3
シーン間、素手データ変更。攻撃力Lv*2+8、命中0、ガード1
完全獣化 1 マイナーアクション 6
シーン間、肉体判定のダイスLv+2個
無双の拳 5 マイナーアクション 3 80%
シーン間、あなたの素手の命中に+LV、攻撃力に+[LV×3]する。
シャドウテンタクル 1 メジャーアクション 〈白兵〉 1
コンセントレート 2 メジャーアクション 2
ギガンティックバイト 1 メジャーアクション 〈白兵〉 4 100%
素手威力倍加
軍神の守り 1 オートアクション 2
カバー
▼▼習得予定(使用不可)▼▼
歴戦の獣牙 0 マイナーアクション 4 リミット
【最大レベル3】破壊の爪の攻撃力に+Lv*3
暴食の神蛇 0 メジャーアクション 4 80%
リアクションにエフェクト使わせない(※ざっくり説明)
原初の黒:ラストアクション 0 オートアクション

コンボ

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
思い出の一品 2 意志+1
ブランケット 1 意志+1
▼▼Pスキル▼▼
〈騎士の名乗り〉 20 タイミング:オートアクション
技能:-  難易度:自動成功
対象:自身 射程:至近
消費SP:2  制限:-
効果:高らかに名乗りをあげながら仲間を庇うペルソナスキル。
   カバーリングを行なうエフェクトと同時に使用する。
   そのカバーリングとエフェクトは、メインプロセスの間に既にカバーリングを行なった後でも使用できる。
   この効果でカバーリングを2人のキャラクターに行ない、あなたが同時に攻撃を受けていた場合でも、
   あなたが受けるダメージは装甲値やガード値を引いた後2倍となる。(3倍とならない。)
   このペルソナスキルは、1メインプロセスに1回まで使用できる。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 14 154 21 15 234 5/239
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

エピソード0


ある日、泣いている少女を見かけた。

場所は休日のショッピングモール……
多くの人が行き交っているのに、誰も少女に声をかけようとしない。

おそらくは迷子なのだろう。
親とはぐれて途方に暮れて泣いているであろうことは想像に難くない。

だったら誰かが少女を迷子センターに連れていってあげればいい。
館内放送で呼びかければ、少女は親と再会できて事態は解決するだろう。

―――だというのに、誰も少女に声をかけはしない。

通り過ぎていく人々がみんな、少女に気が付かないほど忙しいわけではない。
通り過ぎていく人々がみんな、少女の涙を気にも留めないほど冷血漢なわけではない。

みんな怖いのだろう。
親切のつもりが裏切られるのが。
善行が報われず馬鹿を見るのが。

「……僕だって怖いさ。」

僕だって何度も失敗してきた。
いらぬお節介を焼いては、何度も痛い目を見てきた。
不良たちに目を付けられたり、友達を失くしたこともあった。

「今度は最悪、幼女誘拐犯かなぁ……」

迷子の少女に声をかけた後の、最悪のオチを想定して嘆息する。
それでも……

ここで少女を無視して立ち去る選択肢が正解なんて認めたくないから。
助けを求める声に、誰も応えないような世界で在って欲しくないから。

―――この世界は腐っている。
だけど、自分まで腐ってやる道理は無いのだから。

僕は迷子の少女に向けて、一歩踏み出す。
この小さな勇気が、きっと世界を良くしてくれると信じて。



―――キミ、1人かい。」



勇気を出して絞りだした第一声は、コテコテのナンパみたいな台詞だった。

基本設定


この春、秀尽学園高校1年になる一般的な男子高校生。
お人好しで苦労人のため、貧乏くじを引くことが多い。
本人も自覚があり、それを良しとするほど聖人ではないが、結局身体が動いてしまうタイプ。

ペルソナ設定


ペルソナ名:ジャスティスブレイサー
属性:顕現型
形状:白銀の籠手

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
レギュレーション 40+30+20+15+4
追加40+能力用30+ペルソナ用20+メモリー用15+イージー用4

チャットパレット