“星喰う双星”朝比奈 佳音
プレイヤー:焼き金
「殺して、殺して、殺して殺して殺して」
「……はは、理想にゃ程遠いね?」
- 年齢
- 20
- 性別
- 女
- 星座
- 双子座
- 身長
- 175cm
- 体重
- …秘密。
- 血液型
- B型
- ワークス
- FHセルリーダーB
- カヴァー
- マスターエージェント
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- モルフェウス
- オプショナル
- ブラム=ストーカー
- HP最大値
- 23
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 13
- 戦闘移動
- 18
- 全力移動
- 36
経験点
- 消費
- +119
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 両親から熾烈な虐待を受けていた。 | |
|---|---|---|
| 犯罪者の子 | ||
| 経験 | 「…妹がね、いるの。 いたんだよ」 | |
| 喪失 | ||
| 欲望 | 「もう辛い思いをさせないように、殺すの」 | |
| 殺戮 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 「……………」 |
| 憤怒 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 自傷 | 16 | |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 6 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 2 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 2 | |
| 情報:FH | 3 | ||||||
| 情報:裏社会 | 2 | ||||||
| 情報:噂話 | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 遺産継承者:謀略の牢獄 | ― | |||||
| 妹 | 執着 | / | 悔悟 | ……大切な、妹だったんだよ | |||
| 子供 | 庇護 | / | 殺意 | 護るために、殺すんだよ | |||
| シナリオ | / | ||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
メモリー
| 関係 | 名前 | 感情 | |
|---|---|---|---|
| 妹 | |||
| 仇敵 | |||
| 未定 |
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセ:モルフェウス | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | |||||
| C値を-Lv(下限7) | |||||||||
| ギガンティックモード | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 範囲(選択) | 武器 | 3 | |||
| 攻撃範囲を[範囲(選択)]に変更する。ただし、使用した武器は破壊される。 | |||||||||
| カスタマイズ | 2 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 2 | |||||
| ダイスを+Lv | |||||||||
| 赫き重刃 | 1 | マイナーアクション | 5 | ||||||
| ハンドレッドガンズ | 1 | マイナーアクション | 3 | ||||||
| 《ハンドレッドガンズ》を作成する(武器欄参照) | |||||||||
| 剣精の手 | 2 | オートアクション | 2 | ||||||
| 鮮血の奏者 | 1 | セットアッププロセス | 4 | ||||||
| 完全演技 | 1 | ||||||||
| プロファイリング | 1 | ||||||||
コンボ
天割く禍ツ星
- 組み合わせ
- コンセ:モルフェウス+カスタマイズ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6+2-1
- 7
- 2+3+7
- 36+7+18+3d
- 100%以上
- 6+2-1
- 7
- 2+3+7
- 43+7+21+3d
- 6+2-1
〈サイドリール〉〈謀略の牢獄〉〈怨念の呪石〉〈赫き重刃〉〈鮮血の奏者〉適用済み
寡慈星葬《テジャトハーツ》
- 組み合わせ
- コンセ:モルフェウス+ギガンティックモード+カスタマイズ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6+2-1
- 7
- 2+3+7
- 36+7+18+3d
- 100%以上
- 6+2-1
- 7
- 2+3+7
- 43+7+21+3d
- 6+2-1
〈サイドリール〉〈謀略の牢獄〉〈怨念の呪石〉〈赫き重刃〉〈鮮血の奏者〉適用済み
星喰う星を
- 組み合わせ
- ハンドレッドガンズ+赫き重刃
- タイミング
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 朧星 (ハンドレッドガンズ) | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | Lv×3+4+5 | 30m | ハンドレッドガンズ《IA106頁》の名称を《ネームド》で変更。 「殺し続けてたら自分のことわかんなくなってきてさァ、だからこの名前」 | |||
| ネームド | ハンドレッドガンズ《IA106頁》の名称を変更 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 情報収集チーム | 2 | ||||
| 噂好きの友人 | 1 | ||||
| コネ:UGN幹部 | 1 | ||||
| コネ:要人 | 1 | ||||
| コネ:情報屋 | 1 | ||||
| 最強の一振り | 15 | 〈ハンドレッドガンズ〉の攻撃力を+5 | |||
| サングイン | 15 | ||||
| サイドリール | 15 | ||||
| 怨念の呪石 | 20 | ||||
| 謀略の牢獄 | バッドステータスを受けている間、攻撃判定の攻撃力と達成値・行動値を+7 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 129
| 65
| 45
| 249
| 0/249
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
容姿・雰囲気
切りそろえた茶髪とぶかぶかのコートを羽織った女性。
陽気な雰囲気だがある種の昏い雰囲気を漂わせている。
性格
一人称:あたし
二人称:君、あなた
三人称:呼び捨て、目上にはさん付けまたはコードネーム
好きな物:甘い物・カレー(はちみつかけたりするのが好き)
嫌いな物:辛いもの・寝床・ガキ
経歴
「経歴も、何も?」
「あたしはただのFHセルリーダーにしてマスターエージェント!それ以上でも、それ以下でもないさ」
FH某市セルのリーダーにしてマスターエージェント《星喰う双星》
基本的には彼女一人でセルを回しているためセルでの活動と言うよりは他セルからの依頼を受けるなどの個人の活動が多い。
見かけたらとりあえず撃ち殺す程の子供嫌い。
曰く「なんかムカつくんだよねぇ」とのこと。
ひたすらあちこちを練り歩いて子供を殺すついでに支部を壊滅させていたらいつの間にかマスターエージェントの称号を得ていたが、本人曰く「ンな大層な名前いらね〜」とのこと
チルドレンを嫌う理由
ただ、ガキが嫌いなだけだ。
ただ、弱い癖に必死に闘うガキが嫌いなだけだ。
ただ、人を護るために自らを削るガキが嫌いなだけだ。
……たったそれだけなのだ。
自分より一回りも年下のガキが、大人の私の為に命すら捨てようとする光景を見るのが、嫌なだけなのだ。
だから、《遺産》を手に取った。
アレコレ無理して、無理矢理奪い取った。
私は見事適合した。
力を使って、使って、使って。
殺して、殺して、殺して殺して殺して。
いつの間にか、マスターの名を冠するにすら至った。
……でも、理想の実現には程遠い。
強い大人と、強いガキだけの世界を作るには、まだ、まだ。
戦い方
血で強化した拳銃を用い、一度に複数を撃ち抜く戦法を得意とする。
跳弾による死角からの狙撃も得意とし、特に屋内戦では無類の強さを誇る。
過去。 一部非常に過激な表現がある為閲覧注意・クリック反転で閲覧可(GM含め未閲覧でも問題無)
詳細
元は一般の家庭の生まれで、妹を含めた四人家族。
両親はステイト・オブ・グレイスの構成員であり、【過剰なまでのストレスを乗り越え覚醒したオーヴァードは神に選ばれし者であり、それを生み出した者もまた選ばれし者である】という思考に取り憑かれていた彼らは、彼女達に暴行を加えそのストレスで覚醒させる事でそれを成し遂げようとしていた。佳音はその辺で雇った不良に暴行させ、妹にはその光景を眼前で眺めさせることでそれぞれ別種のストレスを与えるというアプローチで実験を行っていた。
結局覚醒には至らず、佳音が11歳、妹が7歳になる頃。 【年齢が二桁にもなって覚醒してない人間は忌み子】という思想が組織内を回り始めた。 両親もそれを当然のように信じ、自らの地位を守る為に、機械的に佳音を殺害しようとした。
処理するついでに姉が死ぬストレスで覚醒すれば僥倖だ、と思ったのだろう。彼らは妹の眼前で佳音の首をへし折ろうと───。
妹は、必死に止めた。 「お姉ちゃんに、もう乱暴しないで」と。 必死に父に縋った。
父は結局面倒くさくなり。どちらも殺そうと。もう一度適当な子供でやり直そうと。
妹を地面に叩き付け撲殺した。
───思わぬ方向ではあったが、彼らの狙いは正しかった。
過度のストレスにより佳音は覚醒し。父は大いに喜んだ。『ようやく成し得た、少し遅れたがそれでも───』
言い切るより速く。 佳音は父の顎を造り出した拳銃で撃ち抜き、異変に気付き押し入ってきた構成員達も全て撃ち殺し、彼女は外の世界へと逃げ出した。
その後はたまたま現場近くにいたFHの手で保護され。暫く観察を受けた後にエージェントしての教育を受け、幾度かの任務の果てにセルリーダーへと就任した。
彼女がチルドレンを嫌う理由は、ここにある。弱い大人の自分を守る為に、弱い子供が身を呈する光景を見る度に。
この記憶がフラッシュバックするのだ。
だから、子供を殺すことにした。
弱い子供は弱いまま、誰かを護る苦痛を知らぬまま、強い大人は強い大人のまま、護られる苦痛を知らぬままの世界になればいいと。
───────
「ずっと考えてんだよね」
「なんで佳恋が私なんかを必死に庇って殺されたのか」
「なんで大人の私が生き延びて、子供の佳恋が死んだのか」
「…多分答えは出ないんだろうね。 私はもう子供じゃないから。」
「だからさ、こう思ったわけよ」
「…弱いガキは殺し尽くして、強い大人と強いガキだけが生き残れる世界作っちまおうってさ」
「選民思想?はは、結構結構。」
「生き残れるガキだけが、強い大人になれるのさ」
余談(本当に読まなくていい)
コートを着込んでいるため一見しては分からないが実際はかなりでかい。
ジロジロ見られるのが嫌なため普段はサラシを巻いて押さえ込んでいる。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 119 | ||||
| 全サプリ適用/160点 | |||||