ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

篠崎 望奈 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

篠崎 望奈しのざき みな

プレイヤー:STAR

年齢
20
性別
星座
蠍座
身長
162
体重
51
血液型
AB型
ワークス
探偵
カヴァー
大学生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ノイマン
エンジェルハィロゥ
HP最大値
27
常備化ポイント
6
財産ポイント
1
行動値
11
戦闘移動
16
全力移動
32

経験点

消費
+0
未使用
0
コンストラクション作成

ライフパス

出自 経済的に困窮している家庭に生まれた。
貧乏
経験 試験で学年5番になった、何かのコンクールで入賞したなど、ちょっとした自慢になる経験をした。
小さな名誉
邂逅 彼とは何度か、行動を共にしたことがある。
同行者
覚醒 侵蝕値 君の力は、"その者"に引き出された。その者の瞳を見た時、感じた。彼が君をどうしたかったのか。やむを得ない事情?自らの目的のため?それは……。
感染 14
衝動 侵蝕値 唐突に喉の奥から熱いものがこみ上げてきた。"それ"を直視できなかった。一刻も早く……一歩でも遠く、それと距離を取りたい。身体の中で何かが嫌悪を示すのだ。
嫌悪 15
侵蝕率基本値29

能力値

肉体1 感覚3 精神5 社会3
シンドローム0+0 シンドローム0+3 シンドローム3+1 シンドローム1+0
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長1 成長 成長 成長2
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃2 RC 交渉2
回避1 知覚1 意志1 調達
運転:二輪2 情報:メディア2
情報:ウェブ1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
友人 慕情 不安
ライバル 有為 憤懣
同行者 玉野 椿 好奇心 猜疑心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ノイマン 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV(下限値7)
光の銃 2 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 2
種別:射撃 / 技能:《射撃》 / 命中:0 / 攻撃力:+[LV+2] / ガード値:─ / 射程:視界 の武器を作成、装備 (緑P78,エフェクトアーカイブP24)
シャインブレード 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
シーン中、装備/所持武器1つの攻撃力+[LV+2] (エフェクトアーカイブP22) ※緑P77記載の同名エフェクトと性能が異なる(緑:攻撃力+[LV])
コンバットシステム:射撃 2 メジャーアクション
リアクション
〈射撃〉 対決 3
《射撃》判定ダイスを+[LV+1]個 (赤P147,エフェクトアーカイブP90)
インスピレーション 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 2
GMに疑問点を直接質問できる(1シナリオにLV回まで) (赤P146,エフェクトアーカイブP89)

コンボ

精密射撃システム

組み合わせ
《コンセントレイト:ノイマン》+《コンバットシステム:射撃》
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3+3
8
2
7
100%以上
3+4
7
2
9
160%以上
3+5
7
2
11
220%以上
3+6
7
2
13

前提条件:
《光の銃》《シャインブレード》実行済み

ヴィークル常備化経験点種別技能行動攻撃力装甲値全力
移動
解説
バイク 5 ヴィークル 〈運転:二輪〉 -3 5 200m 125~400cc、いわゆる中型バイク
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
カジュアル 0 その他 一般的な服
携帯電話 0 その他 連絡、メモ、暇潰しなどに利用するスマホ
アクセサリー 0 その他 一般的な腕時計。デジタル表記

コンストラクション作成

能力値フリーポイント 技能フリーポイント 作成時任意エフェクト エフェクトレベルフリーポイント
3/3 5/5 4/4個 2/2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 0 0 0 0 0/0
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

表向きはキャンパスライフを謳歌する傍ら、探偵業で日銭を稼いでいる女子大生。
元々貧乏な家に生まれ、少ない金をやりくりしながらなんとか高校までは卒業出来たらいいな、と考えていた。しかし、そんな彼女に転機が訪れる。
高校二年生、学校からの帰り道。なんとなくいつもと違う道で帰っていた時、"その者"に出会った。逃げる暇などなく、"その者"によって彼女の力は引き出された。あまりにも突然のことで、彼女自身もそれに関する記憶は曖昧である。だが、一つだけ確かなのは、その者には目的があったということだ。一瞬だけ合った目が、その意思の強さを感じさせたのだ。
これ以降、彼女はオーヴァードとなった。ノイマンの力を生かし、若いながら探偵業を開業。なんとか普通の生活には困らない程度の収入を得られるようになった。
学力的には何ら問題なかったため大学に進学、講義と探偵業を両立できているのはオーヴァードとしての力故だろうか。
彼女自身は力に目覚めたことを良いとも悪いとも思っていない、というよりかは考えないようにしている。だが、自身に力を与えた者の目的を知りたいとは思っている。彼女の人生の目的の一つだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
コンストラクション作成 0

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